2021年7月16日金曜日

9年ぶりか

 むまだ残っていたのか、ここ…。

生存報告だべ。

2012年8月9日木曜日

0526_雑記054


朝、職場で「おはようございます」の声に振り返ると、ショルダーバッグのたすきがけでパイスラ状態になっている子がいてちょっとびっくりした。
極めてプロポーションの優れた人物だったので、非常に印象的な絵面となっていました。
これが噂に聞くニッチジャンル「パイスラ」かッ!!と思ったのだがもちろん言いませんでした。

(参考1 同人用語の基礎知識 http://www.paradisearmy.com/doujin/pasok_pi_sura.htm
 参考2 アキバBlog http://blog.livedoor.jp/geek/archives/51347028.html )

ちなみに、私がこのジャンルを知ったのはここ1~2年ほどの間のことですが、上記参考1によると、結構古いものらしい。
恐るべしフェチの世界。

2012年3月18日日曜日

0525_本084

コミック版『ロウきゅーぶ!』3巻(たかみ裕紀 アスキー・メディアワークス)

発売されてからしばらく経っていますが、ようやく買って読むことが出来ました。
先に、原作第10巻は買っていましたが。

とりあえず今回は紗季のエロス。
脱ぎかけの表紙もアレですが、口絵は裸エプロン。
確かに原作の頃から、彼女は裸エプロン好きだったのう。小学生で。
(さすがに披露したのは水着エプロンだった)
本編ではないものの、原作絵でもどこかで裸エプロン見た覚えあるし。
しかし、まさか漫画本編でも特別編で彼女の裸エプロンが拝めるとは思わなんだ。

…彼女、これで 屋外露出 がクセにならなければいいけれど。

0524_雑記053

【映画の話】
昨日から、映画版『ストライクウィッチーズ』が公開開始されているはず。
まあ、近いうちに観に行くよ?

映画といえばもうひとつ興味深いのがディズニーの『ジョン・カーター』
バロウズ原作のヒロイックファンタジー。
翻訳当時はスペース・オペラとして日本に紹介されたような気もしますが、ヒロイックファンタジー。

なぜタイトルが『ジョン・カーター』という主人公の名前だけになっているのかと思ったら、映画にとってネタバレだからなのか。
ちょっとCMを見た限りでは、現実離れした例のアクションはハリウッドの最新作らしく申し分なし。
本人設定がかなり違っていますが、現代のアメリカ人にとっては、元南軍の勇士(独身)というよりは、最愛の妻と子を失った父、という方が感情移入しやすい?

今年は結構映画を見に行く年になりそうだべ。
『けいおん!』に引き続き、(いや、これは今年の作品じゃないね)

『ストライクウィッチーズ』
『エクスペンダブルズ2』
『シュタインズ・ゲート』
『魔法少女まどか☆マギカ』

…今年だっけ。

2012年2月29日水曜日

0523_ゲーム096

未だに『The Elder Scroll V Skyrim』の初回プレイが終わっていません。
週に何回か、思い出したように起動してやっているんだけれど。
もう何百ものクエストを完了したのか…。
ストーリー本編を進めなければ、そりゃ終わらないですよね。

ところで、しばらくしていないゲームといえば『アカイイト』をまたやり直そうかと思う今日このごろ。
数年経っているので、話の細かい部分をだいぶ忘れてきており、とにかく今覚えているのは主人公の桂ちゃんが可愛くて仕方が無いという事実だけ。
某所で聞くことのできた『京洛降魔』で改めてその魅力にノックアウトされたのもあって、久しぶりにPS2を起動してみようかと思い至った次第。

ニコ動では、しばらく見ないうちに実況動画が大量に上がっていたりして、まさにロングセラー。
もう8年近く前のADVだというのに。

2012年2月18日土曜日

0522_雑記052

映画版『けいおん!』サントラ劇中歌アルバムと、テーマ曲とオープニング曲の入った『Unmei♪wa♪Endless!』、エンディングの『Singing!』の4種をゲットしたべ。
映画の中のそれぞれ名シーンがまぶたによみがえるのに伴い、その時の興奮がよみがえってきます。

ああ、良かったなあ。
また見たいなあ。
そういう気分になれる作品はなかなか無いですよね。

曲を聞いてまたそういう気分になって映画を見てまた曲を聞くという、 ダメな 幸せなスパイラル。

2012年2月13日月曜日

0521_アニメ124

今シーズンのアニメほとんど観ていないなあ。
そのかわり、最近は『けいおん!!』のブルーレイの鑑賞を始めたけれど。


今日は、映画版『けいおん!』の第2回目の鑑賞に行って来ました。
2回目もまた、楽しんで鑑賞できました。
いろいろと1回目で気づかなかった細かい演出を楽しむことが出来たり。
バグパイプも実はいつものBGMのアレンジだったのか、とか。
あと、やっぱりガチにゃんの誤解は酷いと思った。

中盤までは、コミカルな軽音部のいつものノリがたのしめ、終盤はこれでもか、とばかりに涙腺を緩ませる展開。
音響と相まって、やはり豪勢な印象があります。
OP/ED曲、挿入曲、サントラ、ボーカルアルバム等少しずつ集めていきましょう。