最近のラノベ購入
『僕は友達が少ない7特装版』(平坂読 MF文庫J)
『変態王子と笑わない猫。』1~4(さがら総 MF文庫J)
『Dソード・オブ・レジェンド 伝説の剣に選ばれたが、それより俺はギャルゲーがしたい!』(番棚葵 集英社スーパーダッシュ文庫)
『G.L2~ブラを買いにいったら男に戻れなくなったので、とりあえずキスをしてみた!~』(長野聖樹 集英社スーパーダッシュ文庫)
…なかなか良い感じです。
ところで集英社スーパーダッシュ文庫だけでもないでしょうが、最近はタイトルが長いのが流行りなんですかね。
長いのはサブタイトルなんですが。
多分、このジャンルもバブル気味なので、なにか抜きん出たイメージをつけようという意図なのでしょう。
とりあえずどれも面白かったのだが、ラノベとして完成度が高いのは上2つのシリーズ。3つ目は、まだ1巻目しか読んでいないので、なんとも言いがたいけれど、とりあえず2巻目以降も買うのは間違いない。
4つ目はTS物としておおいに楽しめる、ある意味一番印象に残る作品。
女同士(仮)だからって主人公が全身くまなくヒロインの一人に舐めまわされてしまうというシーンには、最近のラノベの中でも卓越したエロティシズムを感じたのは私だけではないはず。
引っ越しです
9 年前