期待感が大きすぎてはいけないと思うあまり、あまり期待しないで見たのが良かったのでしょう、最高に楽しかったです。
話の筋や、豪華に様々な思い出の楽曲が随所で用いられている演出も期待以上に良かったですが、テーマも良かった。
「後輩のために何が残せるか」、それを真剣に考える唯の姿に感動。
あと、今回は先輩方に
そりゃ、唯ならずとも猫可愛がりしたくなるってもんです。
後輩へ送る歌詞を考えて寝落ちした唯先輩のノートにあった「あずにゃんLOVE」の文字に、貞操の危機を感じて怯える姿、そしてそれが誤解だとわかって羞恥する姿も見逃せません。
また機会があれば、もう1回くらいは見に行こう。
0 件のコメント:
コメントを投稿