2011年4月25日月曜日

0464_ゲーム084

『レッド・デッド・リデンプション』も30時間以上プレイを続けて、達成率80%程となりました。
一時は5,000ドルを超える賞金首になったりもしましたが、恩赦状というアイテムがあるので、タダで解消できるので怖くはありません。
赦免のシーンで保安官殺し80人などと罪状が出てくるところでどうしても笑ってしまいますが。
いや、これを恩赦状一枚でチャラになるのだから酷い世界観です。
とりあえず、政府に人質に取られていた家族を取り戻したので、ゲームも終りかと思ったら、まだ残りがあるみたい。

2011年4月19日火曜日

0463_本066

ついに待望の『彷徨える艦隊6 巡航戦艦ヴィクトリアス』(ジャック・キャンベル ハヤカワ文庫)が出ましたよ。
もう少しかかるかな、と思っていたものだから意外に早く出てよかった。
とにかく印象的なのは、意外なほどのあっさりとしたハッピーエンド。
この手の物語で、ここまでの大団円は余り無いような。

と思っていたら、まだ続きがある模様。
てっきり、『彷徨える艦隊』シリーズとしては少なくとも終わるものと思っていたのですが、原著でもまだ“The Lost Fleet”というタイトルで続いているらしい。
それも楽しみです。


それと一緒に買ってきた『食の5000年史』(ジェフリー・M・ピルチャー NTT出版)を今読んでいます。唯物史観的な、よりモノの伝搬に焦点をあてた本かと思っていたら、むしろ国家の成立や共同体のあり方についての考察が多い、かなり真面目な本です。
結構面白いので、この手の本としてはスイスイと読み進められます。

2011年4月17日日曜日

0462_アニメ103

第2話の話。
『殿といっしょ』『日常』は、まだ面白さが分からない。
面白くないはずはないんだが、まだその深遠に触れていないというのだろうか?

それに対して、やはり『Steins;gate』は展開にわくわくさせられる。
既に知っている物語とは言え、アニメーションで描かれると色々と印象が違ったり、おか…もとい鳳凰院凶真さんが妙にスタイリッシュに見えたりと面白い。
厨二病描写がより分かりやすくなっているのは親切だと思う。
そしてなんといってもルカ子が遂に登場。
可愛くて可憐ですね!
鳳凰院さんのことを一心に慕っているのがよくわかる描写がポイント高し。
また、原作ゲームではヒロイン(?)たちの中で唯一オカリンと○○を○○○ことが描写されているという恐るべきヒロインなのです。
だが、男だ。
でも赤面しているオカリンきもーい。


他、『DOG DAYS』は3話目でした。
またしてもラッキースケベな主人公。
爽やかイケメンなので、あまり気にされないようです…オカリンと同じ声優とは思えん異なるベクトルの主人公です。

2011年4月12日火曜日

0461_アニメ102

『シュタインズ・ゲート』は、ほぼ予想通りの出来。
おお、オカリンがへこへこ動いている!という感激が第一でした。
キモ格好いいと言いましょうか、貧弱なイケメンといった具合のオカリンの程よい厨二病。
2話以降も期待が持てますが、ところで原作を知らない人はどう感じたのだろうか?

『DOG DAYS』2話は、とりあえず縞パンでサービス。
それと、召喚というシステムを舐め過ぎな主人公とお姫様。
今まで気楽すぎた展開だったので、逆に意外感がありました。

他、『日常』とか、『殿といっしょ』も見ています。
これらも、継続する予定。
年間で一番新作アニメが豊富な4月期だけのことはあります。

2011年4月6日水曜日

0460_ゲーム083

『レッド・デッド・リデンプション』を月曜からプレイ中。
延べ4時間くらいプレイして、なんとなく勝手がつかめてきました。
狙いをつけてからどのタイミングで引き金を引けばいいの、とか、あるいはどれくらい撃たれれば死ぬのか、とか、死なないためにはどのような動きをすればいいのか、とか。
これ基本ですね。
FPSとは違う独特の操作方法ですから、慣れるまで時間がかかります。

とりえず初回プレイなので、一般市民を殺したりは無しです。
ただし、悪党は容赦なく射殺。
撃ってくる敵は当然として、泥棒とか馬泥棒とかも追いかけて射殺。
どうやって捕まえるのかよくわからないし。

2011年4月3日日曜日

0459_101

春の新作アニメはまず『DOG DAYS』を見てみた。
予想していた戦争ものアニメと全然違ってびっくりした。
戦争がアスレチックアトラクションというか、SASUKEというか、古いところでは風雲たけし城風味で、陰惨さが全く感じられないのも、これはこれで良い。
とりあえず、軽度のケモナーが大喜びしそうなデザインですので、一般的な嗜好の私も安心して見られます。
姫様が喜ぶときシッポフリフリするのが可愛い。
やはり、こういう種族はシッポを掴まれると力が出ないのだろうか?
ケイン・コスギっぽい主人公もなかなかいいです。

ところで先日、『プリンセスラバー!』のブルーレイBOXが届きました。
原作をいい意味で魔改造した感じの熱血武闘派爽やか主人公が印象的で、DVDの時は食指が動かなかったのですが、ブルーレイになるのを知って、予約しておいたのです。
あとで見よう。

2011年4月2日土曜日

0458_ワークアウト160

3月に入ってからは、あまり定期的には行けてないこともあって、重量や回数は低迷気味でした。
当面、この状況からは抜け出せない模様。
これから6月くらいまではずっと忙しそうだし。

今週は、火曜、金曜、土曜と、何とか週3ペースで行けたものの、やはり金曜夜の次の日の朝、と連続してやるとさすがに体力を使います。
体力というよりむしろ気力かも。
脚のトレーニングをだいぶ簡略化してしまいました。

脚といえば、金曜のトレーニングの際、10キロのプレートを足の甲に落としてしまいました。
さすがにびっくりしました。
そして痛い。
あとで見てみると青あざが出来ていました。
ジムではこういう事故は起こりがちということで気を付けていたのですが、さすがに何年もやっていると、確率論的に起きてしまうに違いない。
と、ヒヤリハット事故と死亡事故の比率をぼんやりと考えておりました。

さて、来週はちゃんと火、木、土のペースでやりたいものです。