2010年6月15日火曜日

0295_ゲーム041

『エヴォリミット』ついに全クリア。
すべての選択肢を制覇したわけではないけれど、とりあえず全てのエンディングを見ることができたと思う。
カズナエンドから始まって、リーティア、リーティア&アクアエンド、雫エンドまで。
雫ルートが真ルートと言うことになるわけだが、さすがに規模が大きすぎてなかなかついていけない面もあったり。
まるで桁違いな規模の風呂敷の広げ方も。
壮大なエンディングもある、あの『斬魔大聖デモンベイン』を思い起こさせる。

個人的には、ご都合主義といわれようが、ある程度身の丈にあった(美少女ゲーム的に)ハーレムエンドと言える「リーティア&アクアエンド」が一番美味しいです。
登場人物の死亡率が一番低い幕の引き方でもあると思うし。
シャノンも、しばらくは手出しをしてこないような終わり方だし。

それにしても、ここまで一気呵成に終わらせてしまったゲームはそう無いだろう。
『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』が発売されるまで持つかと思ったのに。
またしても、喪失感…。

2010年6月10日木曜日

0294_本041

『ロウきゅーぶ!5』(蒼山サグ 電撃文庫)

ついに出た!
待望の続巻…。
いや、前回からさほど時は経っていないのだけれど、待望だったから。
表紙は、お兄ちゃんを誘うように服を脱ぎ捨てかけ、白いスク水を見せる小学生の少女
けしからんですたい…。

2010年6月8日火曜日

0293_ゲーム040

日曜日、暇ができたのでなんとなくとあるゲームの体験版をDLしてプレイしてみた。
『エヴォリミット』(propeller)。
なにこれ、面白いかも…。
「前進」「進化」をキーワードに、前向きな雰囲気とSFマインドに魅了されたので…。

月曜日、早速買ってきた。
そしてプレイ開始して、寝不足に。

きょうもまたきっと、寝不足になるだよ。

それにしても、主人公がここまで見事なアホキャラになるとは思わなかった。
驚くほどシリアスで冷徹なイメージがあった冒頭とはまるで違う本質にびっくりだ。
あと、ココロとリーティアがとても可愛い過ぎて生きるのが辛い。

2010年6月6日日曜日

0292_本040

『彷徨える艦隊』シリーズを最近読み直している。
やはり、シチュエーションも話も登場人物も最高に燃える。
早く続刊が翻訳されて欲しいものです。

『放課後プレイ2』(黒咲練導 アスキー・メディアワークス)
前作と同様にイチャイチャしたりすれ違ったりを四コマで表現。
1ページ目のカラーでいきなりヒロインの顔面に…白いものをっ?!

『女皇の帝国 内親王那子様の聖戦5』(吉田親司 KKベストセラーズ)
悪逆非道の共産主義者によって占領された大日本帝国を奪還すべく、僕らのお姫様がついに艦隊を進める!
勧善懲悪のラノベ風架空戦記最新巻です。
まあ、Amazonさんが勧めてくれないものだから、いつの間にか出ていたのに今まで気づいていませんでしたが。
それはともかく、登場するスターリンをはじめとする共産主義者や政治将校が見事なまでの悪役ぶりでいっそ清々しいのがこのシリーズの特徴です。
いよいよ、スターリンが「粘菌13号」と称する細菌兵器によって、日本人の大量虐殺を実行に移そうとするところで、次巻に続く。
知ってる、こういうのってレイニー止めって言うのよね!

2010年6月5日土曜日

0291_ワークアウト100

昨日やるはずだったウェイトトレーニングが宴会でできなかったので、やむを得ず、今日は全身トレーニングの日。
非常に重い。
ベンチプレス、デッドリフト、スクワットのビッグ3を同じワークアウトでやることになると、尋常じゃない疲労です。
時間も余計にかかるので、いつもより種類が少なくなっても、3時間以上かかってしまいます。
やはり、ちゃんと週3回やりたいものです。

2010年6月2日水曜日

0290_ワークアウト099

最近のウェイトトレーニングでは、上腕二頭筋の新しい方法で追い込むことで、手応えを感じている。
先週平日、そして土曜日、そして今日も。

また、今日の胸のトレーニングは、最初にスミスマシーンを使用してみた。
厳密には、胸の最初の種目をインクラインベンチ×スミスマシーンで。
普段は普通のフリーウェイトでベンチプレスと決まっているものだから、いつもと異なる胸の張りを感じた。
たまにはこういうのもいいかもしれない。

だが、ジムのスミスマシーンは古びているせいか動きにブレーキが掛かっている感じがして好きになれない。。
持ち上げるとき重くなり、下げていくとき楽に感じるのは、本来トレーニングのメカニズム的に望ましいものではありませんぜ、兄貴ィ!

0289_アニメ071

『けいおん!!』「放課後ティータイム」新曲『ぴゅあぴゅあはーと』をゲットしましたぜ。
最初タイトルを聞いたとき、いかにも澪ちゃんぽい…。
と思っていたんですが、なかなかのりの良いメロディ。

録画を見てから、迷わずAmazonでぽっちしちゃったもんです。
品薄になる恐れもありましたから、普通に買えてちょっと拍子抜け。