2010年7月8日木曜日

0314_雑記042

久しぶりにインターネッツするぜ。
まあ、常時接続なのですが、今週の前半はPCではゲームばかりやっていたし、水曜日からは泊りがけで仕事だったし。
そして、いつの間にか週が終わる。


ゲームの方は、とりあえずは『おとボク2』は、侍女の史のエンドを見ることができました。
扱い的には、前作の一子ちゃんエンドみたいなものでしょうか?
誰ともフラグを立てないような中途半端な選択肢を選んでいたら、こうなっていました。
心温まる良いエンディング。
一方、エロスなシーンでは、千早たんがドSであることが判明。
ナチュラルに「お仕置き」と言う言葉が出る千早さんはただモンじゃねぇ。
また、嵩夜あや氏お得意のア○ルと放尿は今回も健在。
相変わらずお好きなのね…。


本は、『10歳の保健体育』(竹井10日 一迅社文庫)を買ってきました。
なんて言うか、とてもアグレッシブで反骨精神に溢れており、つまりはロック。
とは言え、終盤までヒロインが(表紙でランドセルで体育座りをして木綿のパンツを見せている―が、帯で隠されている―)10歳の女の子だとは思わないで読んでいた自分は修行が足らぬわ。
かつて無いレベルで性格破綻した主人公と幼馴染の女の子のイカれた掛け合いを楽しむラノベだと思っていたら、実は歳の差純愛モノだったとはこりゃうかつ。
たまにはロリコンもいいよね!

2010年7月4日日曜日

0313_ゲーム048

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』


第5話。
なんだか、寮のみんなの私服がヘン。
その他、色々。

(中略)

後半は体育祭のおはなしです。
…パン食い競走でパン(うぐいすパン)を咥えて優雅なキラキラエフェクトを放つ千早さま。
ここ、笑うところ?
しかも、横から喰らいつくもんだから必然的に流し目目線。
そりゃ、セクシー過ぎてファンの女の子たちも倒れるってもんです。

また、体育祭といえば、この学校は時代錯誤なので体操着がブルマなのもポイント。
ヒロインたちのブルマ姿(立ち絵)をじっくり見るのも乙なもんです。
性的な意味で一番誘っている感じなのはなんといっても雅楽乃さんでしょう。
また、ケイリの体操着姿はちょっとレアな感じ。
違和感があるような、無いような、なんか見てはいけないものを見ているような。
しかし、気にかかることを言う…さすがは星の王女。(それ関係ない)

今まで書いたところを読んでいて、「パン食い競走」が、「パンツ食い込み競争」に見えてドキッとしちゃいました。

それから、第6話についても終わらせたのですが、これは前作の十月革命に当たるお話ですね。
意外に地味に終わった感じがしますが、それでも色々と考えさせられるものがありました。

0312_ゲーム047

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

第4話に到達。
もちろん、まだ共通ルートですね。
ほとんど選択肢もないし。

とりあえず、昨日深夜からずっと思っていたのですが、なんかこのゲームがとても楽しい。
やっていてゾクゾクします。
主人公・千早と戸惑ったり、解決手段を探して思い悩む様とか。
雅楽乃や淡雪との活き活きとした会話とか。
打てば響くような、というか目から鼻に抜けるようなケイリとの洒脱な会話も。
話を進めているだけで快感になります。
サブキャラクターも数多いのですが、いずれも魅力的な人物が多い。

最初、千早萌えだけで(ご飯三杯はいける、と)買ったこのゲームですが、それ以上に、それ以外の要素が魅力的なのが分かってくるまでそう時間はかかりませんでした。
話の進め方が見事というか。
設定的には、お約束のご都合主義もありますが、前作でこれが観たかった、というようなものを補ってくれていたり、シナリオの嵩夜あや氏のスキルは凄まじいですね。
すこしばかり神がかっています。
ボリュームも前作をだいぶ上回るみたいですし、しばらく楽しめそう。
既に4話目の時点で、22年度最高の当たり作とも思っております。

(ここからネタバレ要素あり)

0311_ゲーム046

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』


第3話。
いや、第2話の後半でもすごいことになっていましたが、うたちゃんこと雅楽乃さんがすごい。
千早への懐きっぷりが半端ねぇ。
本当の自分を理解してくれそうな素敵な千早お姉さまにもうメロメロ?
本当は、誰かに甘えたい、という気持ちが強いのかもしれない。
今まで気を張っていた分、その反動かもしれない。

それにしても、
「雪ちゃん、大胆で積極的……でも、千早お姉さまは私のお姉さまですから、取っては嫌ですよ」
って、貴方が言いますか。
大胆で積極的なのは貴方でしょうに。

0310_ゲーム045

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

2話目完了!
いや、まさか体験版で一番続きが気になる「あの」場面のあと、あんな展開になるとは。
そこまで予想から外れていたわけではありませんが、既に第2話で感動させられるとは思いませんでした。
なんて言いましょうか、いい話だったなーって。
千早のキャラクターを表す、非常に説得力のあるエピソードであり、また、彼のポジションが明確に現れた話でありました。
うたちゃんといい、薫子の件といい。

こんな感じで話が続いていくんだとしたら、拙者、もう期待がマッハでござるっ!!


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<追記>

第3話目
なんか、薫子さんのお部屋って、恐ろしくシックですね。
ベッドや戸棚などの調度品をすべて黒色で揃えるとは。
掛けている絵も…。
これ、ロココ調の千早ちゃんと対照的なイメージなんでしょうね。

2010年7月3日土曜日

0309_ゲーム044

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

発売日当日にゲットしたのですが、かなりゆっくり進めています。
“ゆっくりしていってね!”

まだ、体験版の範囲を60%くらいといったところでしょうか。
で、噂になってはいましたが、ここが体験版との違い。



上が体験版、下が製品版(Ver.1.1)。
間違い探しクイズみたい。


まあ、正解はブラジャーの有無と、ぱんつの色なんですがね。
これが、演出強化パッチの威力?
それとも単に、製品版で完成度が高まっただけとか。
序盤にして謎がまた一つ…。

2010年7月1日木曜日

0308_ワークアウト107

土曜日以来、久しぶりのウェイトトレーニングです。
いや、仕事が忙しくてなかなか行けないんですよ…。
というのはただの言い訳でしかない。
やる気があるなら、夜10時からでもやれる…!

今日のワークアウトの内容は背中メイン。
デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、ベントオーバーロウ、ロウイングマシーン、ワンハンドダンベルロウ、ライイングトライセプスエクステンション、トライセプスプッシュダウン。

…ものすごく、マンネリです。