2011年2月16日水曜日

0444_ワークアウト158

さすがにマンネリになってきた最近のワークアウトです。
ウィダー原則の一つとして有名なあれでして、同じトレーニングを数ヶ月も続けると、身体が慣れきってしまい、それ以上の発展は望めなくなるという。
まさに実感しているところで、ここ数カ月ずっとやってきたバーベルベンチプレスの代わりのダンベルプレス、というメニューの効き目が落ちてきた感じです。
また、同様にここ数カ月頻繁にやるようになったマシーンレッグプレスも同様。

また新しい種目に変える必要があります。
…が、これ以上引き出しがないのが現実。
また雑誌や本で勉強して、今まで試したことのない、かつ自分の体型に合ったトレーニング種目を探りたいところです。

2011年2月9日水曜日

0443_ゲーム079

『さぽている』で、調合を長いこと続けていると、どんどん曲やコスチュームがたまってきます。
コスチュームなんて、たまにとんでもないものもありますが。
「こんいろの水着」はまだいい方で、「チャイルデスト」はもう、これをデフォルトにしてブログに飾っていたら、どう評価していいやら。
園児服ですもの。もはや犯罪的としか。

『Dead Space2』プレイ中…。

2011年2月7日月曜日

0442_ゲーム078

『Dead Space2』でようやくChapter6まで進みました。
死にまくりです。
しかも無残にもほどがあるという惨殺ぶりです。
身体をバラバラにされるのがデフォルトという死に方。
まず首をもぎ取られ、胴体を裂かれるというのがボス戦だとよくある死に方で、苦しさのあまり発狂するのではないだろうか、という有様です。

寝る前にこのゲームをやるのはよした方がいいかも?
って手遅れですけど。
おやすみなさい。

2011年2月6日日曜日

0441_ゲーム077

『Dead Space2』プレイ開始しました。
英語ですが、字幕もつけて何とか意味を…取るのも難しいですね。
やはりまとめWikiで参照しながら進めるのが良い模様。
Chapter3まで進行。
前作同様のダサカッコいいスーツが何とも言えない。

ゲームと言えば、この『闇夜に踊れ Witch wishes to commit the Night』(Yatagarasu)
が興味深い要素がありまして気になっています。
通常の18禁美少女ゲームにはない、「女主人公」が選べるという要素が百合好きとして見逃せません。

2011年2月5日土曜日

0440_本059

あのジュール・ヴェルヌのデビュー作『気球に乗って5週間』(集英社文庫)を本屋で見かけて買ってみました。
未知の世界と冒険への純粋なあこがれが詰まった素晴らしい作品。
さすがに初期作品だけあって、明るさが違います。
読んでいてワクワクします。

でも、無邪気なテクノロジーへの期待と希望だけでなく、行き過ぎた機械文明への批判的な言葉もあったのがちょっと意外。
さすがSFの元祖だけはあります。
子供の頃はいろいろ読んでいたのですが、おとなになって読んでも楽しめたので、また集めてみようかな、と思ったのですが、集英社文庫版を続けて買うべきか、それとも創元社版を買うべきか悩みます。

2011年2月4日金曜日

0439_ゲーム076

『Dead Space2』(輸入盤)が届きました。
Amazonでずいぶんと割引率が良くなってきたので、5000円を切った時点で購入決定。
『メダル・オブ・オナー』が結構微妙な出来だったので、早々にこれのプレイに移行する予定。


さて、ゲームと言えば、最近あまりチェックしていなかったサクセスの神ゲー『アカイイト』の新関連商品が出ていたことを本日知りました。
それは抱き枕カバー。
2010冬コミで出ていたらしいが…。
抜かったわ!と思いつつリンク先をクリックするとエロ過ぎて噴いた。

<リンク先>

あられもないシースルーのベビードール姿で寝転がる桂ちゃん(主人公)です。
明らかに両面とも履いてない
前作の抱き枕カバーは、前面は曲がりなりにもパンツ(彼女のトレードマークでもある淡水色の縞パン)を履いていましたが、今回は遠慮なく誘っていますね。
誘い受けの女王と言われるだけはある…って違う!
これはそもそもそういうゲームじゃないんだから、こんなの桂ちゃんじゃないやい。
全く嘆かわしい。

…だが、なんだろう、この体の奥底からこみ上げる購入意欲…ッ!
桂ちゃんかわいいよ桂ちゃん…。
それはさておき、この抱き枕のシチュを妄想するに、エンディング後、既に烏月さんか柚明さんと爛れた生活を送ってはや数ヶ月、新たな刺激を求めていたらこうなっちゃった!という感じである。
新婚さんいらっしゃい!

2011年2月2日水曜日

0438_ゲーム075

発売から少し経ったけれど、Xbox360『メダル・オブ・オナー』を買ってちびちびとプレイしていたりする。
このシリーズは随分以前にPS2版でノルマンディー上陸作戦を舞台にしたやつをプレイして以来。
第二次大戦と現代の戦場とずいぶん装備は違うにしても、漂う雰囲気はたしかに同シリーズ。

ただ、ちょっとボリュームが少ないような気がするのだが。
また、難易度は、MW2などの同系統のFPSと比べてずいぶん低い。
真面目にやっていれば、まず死なないのね…。

現代アメリカの戦争ということで、現代アメリカ政治の勉強にも適している作品です。