2011年2月27日日曜日

0448_本061

『ツイてない!3 悪魔姉妹と義妹のオモイ』(三浦鉄狼 MF文庫J)がエロ過ぎて感動した。
まず表紙の主人公(♀版)と義妹が脱ぎかけかつ「履いてない」でエロス。
口絵1枚目は同じポーズで身につけているのは縞パン(脱ぎかけ)と紐パンだけでエロス。
次の絵は温泉の洗い場で3人の女の子(全裸)に襲われる主人公(♀版)でエロス。

もちろん本編でそうしてそういうシチュエーションになったかが分かりますが、とりあえず「ええ?そこまでやっちゃうの?女の子同士で」という感じです。

強さのインフレとかあるけれど、ラノベでここまでのエロスのインフレもなかなかない。
話の流れ的にはこれで完結してしまうのか、との懸念があったものの、どうやらまだ続きがあるようで一安心。

2011年2月19日土曜日

0447_ゲーム080

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』のPSP移植版、『乙女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』(2011.4.28発売予定)ですが、その詳細がいつの間にか公開されていました。

それを見て愕然としたのは、ヒロインの入れ替えがあったこと。
おっきなおっぱい(でいつも主人公を誘っているに違いない)哘雅楽乃(さそう・うたの)と、神近香織里の両名がヒロインから外され、代わりに柏木優雨と皆瀬初音がヒロインにインしたお。

待望されていたこの2人がヒロインになるのは予想の範囲内でした。
が、やはりエロい2人はコンシューマから外される運命にあったのか!
などとは思ってもいませんでした。
それにしても、図らずもこのゲームからは巨乳ヒロインがいなくなってしまったことになります。
まあ、このおっぱいがいっぱいな2人を攻略したければ18禁版を買えってことだべ。
ちなみにこのPSP版がPCへと逆移植される可能性は…ないんだろうな、多分。

PSP、ちょっと欲しくなった…。

2011年2月18日金曜日

0446_本060

アニメの『インフィニット・ストラトス』が徐々に面白くなってきたことに購入意欲がたかまり、ついに原作版1~6(弓弦イズル MF文庫)を全て買ってしまった。
もう少し堪えているつもりだったのだけれど。

典型的なハーレム物として評されているけれど、主人公がどう魅力的なのか、ちゃんと読者に分かるように描写されているのが良い。
それでもそのハーレム具合はご都合主義だとかを通り越して様式美の世界ですらありますが、まあ面白いのでいいでしょう。
5巻、6巻目あたりで「謎の敵」との戦いでぐんと物語が緊張しつつも、日常のハーレム描写も盛りだくさんで、非常に内容が濃いです。
今日買ってきた上記2冊を一気に読んでしまったせいかもしれませんが、読後はかなりの満足感。
気になる引きでしたので、次巻が非常に待ち遠しい。
読み終わったあと、最新巻の発行日を確認してしまったくらいです。

2011年2月17日木曜日

0445_ワークアウト159

毎週木曜のトレーニングは背中メインで、本日もいつもどおり。

背中…デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、ロウイングマシーン、ベントオーバーロウ
腕…ライイングトライセプスエクステンション、ダンベルトライセプスエクステンション
腹…レッグレイズ

という感じ。
2週間ぶりにライイングトライセプスエクステンションをやってみると、何故か高重量での反復回数が向上していた。
不思議だね。
また、火曜日の胸、上腕二頭筋、脚のトレーニングと違って、まだまだマンネリを感じない傾向にあるのも不思議と言っちゃ不思議。

2011年2月16日水曜日

0444_ワークアウト158

さすがにマンネリになってきた最近のワークアウトです。
ウィダー原則の一つとして有名なあれでして、同じトレーニングを数ヶ月も続けると、身体が慣れきってしまい、それ以上の発展は望めなくなるという。
まさに実感しているところで、ここ数カ月ずっとやってきたバーベルベンチプレスの代わりのダンベルプレス、というメニューの効き目が落ちてきた感じです。
また、同様にここ数カ月頻繁にやるようになったマシーンレッグプレスも同様。

また新しい種目に変える必要があります。
…が、これ以上引き出しがないのが現実。
また雑誌や本で勉強して、今まで試したことのない、かつ自分の体型に合ったトレーニング種目を探りたいところです。

2011年2月9日水曜日

0443_ゲーム079

『さぽている』で、調合を長いこと続けていると、どんどん曲やコスチュームがたまってきます。
コスチュームなんて、たまにとんでもないものもありますが。
「こんいろの水着」はまだいい方で、「チャイルデスト」はもう、これをデフォルトにしてブログに飾っていたら、どう評価していいやら。
園児服ですもの。もはや犯罪的としか。

『Dead Space2』プレイ中…。

2011年2月7日月曜日

0442_ゲーム078

『Dead Space2』でようやくChapter6まで進みました。
死にまくりです。
しかも無残にもほどがあるという惨殺ぶりです。
身体をバラバラにされるのがデフォルトという死に方。
まず首をもぎ取られ、胴体を裂かれるというのがボス戦だとよくある死に方で、苦しさのあまり発狂するのではないだろうか、という有様です。

寝る前にこのゲームをやるのはよした方がいいかも?
って手遅れですけど。
おやすみなさい。

2011年2月6日日曜日

0441_ゲーム077

『Dead Space2』プレイ開始しました。
英語ですが、字幕もつけて何とか意味を…取るのも難しいですね。
やはりまとめWikiで参照しながら進めるのが良い模様。
Chapter3まで進行。
前作同様のダサカッコいいスーツが何とも言えない。

ゲームと言えば、この『闇夜に踊れ Witch wishes to commit the Night』(Yatagarasu)
が興味深い要素がありまして気になっています。
通常の18禁美少女ゲームにはない、「女主人公」が選べるという要素が百合好きとして見逃せません。

2011年2月5日土曜日

0440_本059

あのジュール・ヴェルヌのデビュー作『気球に乗って5週間』(集英社文庫)を本屋で見かけて買ってみました。
未知の世界と冒険への純粋なあこがれが詰まった素晴らしい作品。
さすがに初期作品だけあって、明るさが違います。
読んでいてワクワクします。

でも、無邪気なテクノロジーへの期待と希望だけでなく、行き過ぎた機械文明への批判的な言葉もあったのがちょっと意外。
さすがSFの元祖だけはあります。
子供の頃はいろいろ読んでいたのですが、おとなになって読んでも楽しめたので、また集めてみようかな、と思ったのですが、集英社文庫版を続けて買うべきか、それとも創元社版を買うべきか悩みます。

2011年2月4日金曜日

0439_ゲーム076

『Dead Space2』(輸入盤)が届きました。
Amazonでずいぶんと割引率が良くなってきたので、5000円を切った時点で購入決定。
『メダル・オブ・オナー』が結構微妙な出来だったので、早々にこれのプレイに移行する予定。


さて、ゲームと言えば、最近あまりチェックしていなかったサクセスの神ゲー『アカイイト』の新関連商品が出ていたことを本日知りました。
それは抱き枕カバー。
2010冬コミで出ていたらしいが…。
抜かったわ!と思いつつリンク先をクリックするとエロ過ぎて噴いた。

<リンク先>

あられもないシースルーのベビードール姿で寝転がる桂ちゃん(主人公)です。
明らかに両面とも履いてない
前作の抱き枕カバーは、前面は曲がりなりにもパンツ(彼女のトレードマークでもある淡水色の縞パン)を履いていましたが、今回は遠慮なく誘っていますね。
誘い受けの女王と言われるだけはある…って違う!
これはそもそもそういうゲームじゃないんだから、こんなの桂ちゃんじゃないやい。
全く嘆かわしい。

…だが、なんだろう、この体の奥底からこみ上げる購入意欲…ッ!
桂ちゃんかわいいよ桂ちゃん…。
それはさておき、この抱き枕のシチュを妄想するに、エンディング後、既に烏月さんか柚明さんと爛れた生活を送ってはや数ヶ月、新たな刺激を求めていたらこうなっちゃった!という感じである。
新婚さんいらっしゃい!

2011年2月2日水曜日

0438_ゲーム075

発売から少し経ったけれど、Xbox360『メダル・オブ・オナー』を買ってちびちびとプレイしていたりする。
このシリーズは随分以前にPS2版でノルマンディー上陸作戦を舞台にしたやつをプレイして以来。
第二次大戦と現代の戦場とずいぶん装備は違うにしても、漂う雰囲気はたしかに同シリーズ。

ただ、ちょっとボリュームが少ないような気がするのだが。
また、難易度は、MW2などの同系統のFPSと比べてずいぶん低い。
真面目にやっていれば、まず死なないのね…。

現代アメリカの戦争ということで、現代アメリカ政治の勉強にも適している作品です。