2009年11月26日木曜日

0105_ワークアウト035

<トレーニング覚書>
火曜日のトレーニング終了から48時間余り経過。
大胸筋、腹筋、上腕二頭筋の筋肉痛の状況から見るに、火曜日の当該部位のワークアウトは適切な強度であった模様。
当面は、腹筋、上腕については現状のトレーニングを続けてみたい。
ただ、上腕の筋肉痛が右腕に偏っているのは改善の余地あり。

一方、肩のトレーニングについては、どうもいまいち効果を上げていない。
全く筋肉痛が起きないのは、明らかにおかしい。
そこで、土曜日のトレーニングでは、効果を感じない従来のアップライトロウを大幅に減らし(か、きっぱりやめ)、代わりにプレス系とベントオーバーラテラルレイズを導入してみたい。

なお、明日金曜日は背中と上腕三頭筋、デッドリフトの日。

2009年11月25日水曜日

0104_ワークアウト034

今週は、本日水曜と木曜日が日帰り出張で忙しいものだから、ワークアウトを火曜日と金曜日に設定することにしたのだ。

昨日は、いつも通りのメニューで胸、肩、腹筋、上腕のトレーニングをやった。
最近の傾向としては、
 腹筋…インクラインベンチでレッグレイズ
 上腕…ストレートバーで幅広のグリップでのバーベルカール
がメインとなりつつある。

胸のほうは、ベンチプレス、インクラインダンベルプレスをメインにやっているのに変わりはない。
昨日は珍しく人がいたので、補助者ありでベンチプレスをやれたのが収穫。
持ち上げられなくなっても、さらに追い込んでもらえる。
持ち上げるより、むしろバーベルを下ろす時のほうが、筋肉に損傷を与えるので、ウェイトトレーニングで最も重要な局面と言える。
それが、一人だと出来ないので。
とりあえず、おかげで24時間余り経った現在、かなりの筋肉痛が胸に来ているのを実感できる。

2009年11月23日月曜日

0103_アニメ034

『生徒会の一存』第8話

今夜、アンドロポフの魔の手がマリーを襲う!
…って煽りはどうかと思うが、確かにそういう話もあったりする。
マリー(エリスのポシェットに入っていた人形)の服が破れかけ、汚れているのが妙にリアルでイヤンな感じ。
普段、どういうお人形遊びをしていたのか知りたい…いや、知りたくない。
あのリリシアさんの妹だけのことはある。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第8話

レベルアッパー。
そんな便利なものがあるなら使ってみたい、と切実に思っている佐天さん。
無能力者としてのコンプレックスは、本人が思っている以上に大きい模様。
レベル5能力者の美琴とレベル4の黒子には、その心中はやはり伺い知れないものなのかもしれない。

レベルアッパーを使っているというグループと接触しようと、黒子の制止を振り切って行動する美琴さんは、以前のことにあまり反省はしていない感じ。
それはともかく、猫を被って演技をする彼女の姿には、黒子ならずともいたたまれない気分になる。

今回の豆知識。
初春さんはノーパン疑惑。
それを晴らすべく、毎回スカートをめくるのが佐天さんのジャスティス。
彼女がめくるまでは、ノーパンと言う可能性は常に否定できないのである。

2009年11月22日日曜日

0102_アニメ033

『けんぷファー』第8話

待望の雫様回です。
原作でも(多分)人気の高かったエピソード、雫とナツルのデートの巻。
この頃になってくると、TSものとしては女ナツルの影は薄くなり、普通のモテモテ鈍感主人公とツンデレ気味のヒロインたちの恋のさや当てがメインになり、それはそれでいいんだけど、ちょっと残念な感じもあり。

最後まで自分が好意を持たれていること、デートをしているという事実に気づかないナツルはお約束とはいえ、実際映像で見てみるとなまら面白い。
原作以上にやきもきしたり、感情をあらわにして見せている雫も可愛い…というか、身もだえしたくなるでゲス。



2009年11月21日土曜日

0101_ゲーム006

先日中古でサントラを買ったあと、ゲームのほうも買ってきてしまった。
『SEGA AGES Vol.31 電脳戦機バーチャロン』
さすがにサターンを引っ張りだすのも面倒だし、無事に動くかもわからないのでな。

で、昨日から早速プレイを始めたのですが、懐かしさに感涙にむせぶ暇もなく、瞬殺されたり瞬殺されたりと忙しい。
操作方法が、PS2コントローラーのツインスティックをメインにしたのがデフォルトなのですが、どうもこれには無理がありそう。
ダッシュボタン、トリガーボタンが自然な位置にあるアーケードツインスティックと違い、PS2デュアルショック2は、このゲームには使いにくい。
そこで、以前買っていたPS2用セガサターンパッド(白)に取り換えてやってみた。
これは、昔々のセガサターン版時代に慣れ親しんだ操作方法が可能。
これはなかなか、いい。
ジャンプ・ジャンプキャンセルが自然にできるよ!

で、それでもなかなかジグラッドが倒せない。
扱いやすいはずのテムジンでも、打撃力に欠けるせいか。
そこで、サターン版時代に愛用していたアファームドの出番ですよ。
対人戦で最弱ともいわれていましたが、対AI戦なら、むしろこっちのほうがやりやすい。
ようやく、これでエンディングを見ることができました。
ふぅ。

0100_ワークアウト033

午前中いっぱい、土曜いつものワークアウト。
胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルディップス、マシーンフライ
肩:アップライトロウ、フロントレイズ、サイドレイズ
腕:バーベルカール
脚:スミスマシーンスクワット
腹:クランチ
その他:パワークリーン、プルオーバー

今回一工夫してみたのは、腕・上腕二頭筋のバーベルカール。
いつものような、EZバーではなく、ストレートバーで、上腕部のひねりを意識してやってみたのだ。
持ち方としては、肩幅より握りこぶし一つ二つ分ほど外側を握り、重さはやや軽めで。
強烈なパンプ感…とまではいかないものの、それなりの負担感を感じる。

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『聖剣の刀鍛冶』第7話

セシリーとお姫様ご一行の心温まる交流を描きます。
とりあえずメイドさんの格好で赤面するセシリーさんに注目。
…みんなメイドさん好きだなあ。
しかし、意中の男に見られて照れるのはいいが、ぶん殴って逃げるのはどうかと思う。
普段の騎士鎧姿だって、頭にヘッドドレス乗っけているし、あんまり変わらんべ。

オチとしては、予想どおり帝国のほうからは存在そのものを否定されるお姫さんでした。
アイデンティティー崩壊の危機、というところで次回へ続く。
あと、キャンベル家メイド最強説。


『そらのおとしもの』第7話

智ちゃんそらを飛ぶ。
…人間があんな装備で飛べるわけないよね。
翌日には怪我も残さずに回復しているとは、これはギャグだった、と受け取るべきでしょうか?
今回は、エロス分は少なめ。
ニンフが、ついにその狙いを明らかにしてくれますが、話の全体は見えてこない。
シリアスな話になるのでしょうか。