2010年3月26日金曜日

0229_ゲーム025

最近は帰りが夜中なので、なかなか『アルトネリコ』を進められないでいるうちに、今度は『ゴッド・オブ・ウォー3』が届いたよ!
スキンヘッドでムキムキな軍神・クレイトスさんが玄田哲章ヴォイスでハッスルハッスルなゲームですょ。
楽しみです。
シリーズ1作目ではラストステージあたりがかなりの難易度でしたが、これはどうだろう。

2010年3月23日火曜日

0228_ゲーム024

『アルトネリコ3』で、間違ってティリアルートへ進む道を閉ざしてしまい、しかもそのセーブデータで上書きしてしまったことに気づいて続きをやる気が少々失せてしまったでござるの巻。

気分転換に、PS2版ですが、『アルトネリコ』をやることにしました。
これは名作です。
第1作目ならではの中庸さとバランスの良さ(どっちも同じ意味か)、制作者のてらいの無い気合が良い感じ。

0227_ワークアウト077

本日火曜日は、通常であれば胸を中心とした身体前面のワークアウトの日だけれど、日曜日のトレーニングの筋肉痛が残っていたので、思い切って全くパターンを変え、背面の日にしてみた。

背:デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、ロウプーリー、ベントオーバーロウ、ワンハンドダンベルロウ
腕:ライイングトライセプスエクステンション、ケーブルプッシュダウン

そして、今日デッドリフトは数カ月ぶりに、100キロオーバーでやることができた。
8.4キロの短いストレートバーに、20キロウェイト2個、10キロウェイト2個、5キロウェイト6個、2.5キロウェイト2個。
これだけの重さをやってみたが、先週身につけた「静水圧骨格」とやらのおかげで、ほとんど…いや、全く腰が痛まない。
恐るべきは、「静水圧骨格」とやらか、あるいはそれを身につけずにデッドリフトを繰り返していた自分か。

あと、3連休始まりの先週土曜日から、クレアチンの摂取を再開した。
その成果がレップ数と重量に出ているような、出ていないような…気のせいか。

2010年3月22日月曜日

0226_本032

『藤村くんメイツ』1、2巻(敷誠一 スクエアエニックス)
『プラナス・ガール』2巻(松本トモキ スクエアエニックス)

買ってきたよ。
『プラナス・ガール』は色々とその筋の人に既に大評判な作品なもので、Amazonでは売り切れていたりします。
さて、『藤村くんメイツ』も同じスクエアエニックス、これまた他に類を見ない個性的な作品。
一見、主人公を慕うヒロインたちが集まってくるハーレム系と言えなくも無いですが、それ以前に、彼女たち全員が電波さんというか、性格破綻者というか、その程度はかなりのハイレベル。
むしろ不条理ギャグ?

0225_ワークアウト076

今日は午前中、普通にワークアウト。
バランス重視で。

胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルクロスオーバー
肩:アップライトロウ、ラテラルレイズ
腕:インクラインダンベルカール
腹:クランチ
脚:スミスマシーンスクワット、ダンベルランジ
その他:ハイクリーン

後半、脚について二種目やったのは効いた。
一種類だけでも辛いトレーニング代表格ですから。
これについては、以前よりもパワーアップしている感じがして充実感がありました。
それ以外は微妙…というか、わずかに期待はずれ。
向上がないのは理由があるはず…。

2010年3月20日土曜日

0224_アニメ059

『ダンスウィズヴァンパイアバンド』は、エロス。
元会長がお尻丸出し。

それはさておき、『ムダヅモ無き改革』を買ってまいりました。
デラックス版。
「北の巻」「中の巻 上・下」
の3本立て。
話の筋は原作のほうが面白いのだが、流石にアニメだけあって、色々インパクトが有る。
登場人物がどこかで見た奴らばかり…というよりそのまんまだし。
とりわけ「中の巻」の方は完全アニメ版オリジナルのストーリーですが、「中国」って、国名普通に出しているし。
そもそものストーリーが、色々危ないネタ多し。
中国人にとっては国辱モノのネタばかりではないでしょうか?
もちろん、第1話「北の巻」もそうでしたけれど。

2010年3月19日金曜日

0223_ワークアウト075

今日のワークアウトは背面。
デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、マシーンロウイング、ワンハンドダンベルロウ、トライセプスプッシュダウン、ダンベルトライセプスキックバック。

今回のデッドリフトで、「静水圧骨格」という特殊なスキルを身につけてしまったかもしれない。
何のことはない、腹横筋で内臓を引き締めて腹圧を上げることで、背骨にかかる圧力を軽減することで、デッドリフトをやる人間の基礎なわけです。
今までこれをやらずにデッドリフトをやっていたとしたら、そりゃ腰を壊すわけです。
今日はじめて、フリーウェイトで90キロ以上をやったのに腰が全く問題ない、という境地に至っております。
この感覚、忘れないようにしないと。