2010年5月28日金曜日

0288_ゲーム039

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』体験版が終りました!
あんな衝撃のシーンで終わるなんて!
これが少コミなら、このまま千早たんが「お前の正体バラされたくなかったら、わかってるんだろうな?」とか言われて、陵辱されちゃうところです。
ヒロインが見ている前で。

…や、やめてあげて!
ヒロインの目の前で辱められる女装主人公なんて!
ハァハァ…

0287_ワークアウト098

昨日のウェイトトレーニングは背中の日だったが、まずいことにリストストラップを忘れて行ってしまったのだ。
とりわけ大重量を扱える背中のトレーニングゆえ、握力負けしないようにリストラップは必須。
どうしようか迷ったが、とりあえず軽い重量でもいいから、セット数を多くやろうと決めたのだった。
また、メインは普段からリストストラップの要らないロウイングマシーンで。

それにしても、デッドリフトはきつかったです。
自分の体重あたりまでなら手のひらに食い込むチェッカリングもなんとか耐える。
が、自分の体重を1割を超えたところで、ギブアップ。
背中が耐えられても、手のひらが死ぬ。

結果、今日の筋肉痛はちょっと残念な仕上がりです。
もちろん筋肉痛は多少来るものですが、先週に比べると、あまりにマイルド。
今度から忘れ物しないように気をつけようね。

2010年5月26日水曜日

0286_ゲーム038

待望の『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』体験版が公開されたぞ。
待っててね、千早たん!

という具合で、家に早く帰ってきたのを良い事に、空いている時間帯で一気にダウンロード!
600MB以上だったと思うけれど、数分で完了したっぽい。

本当は、この体験版をやるかやらざるべきか、ちょっと悩んではいたのだ。
製品版を買ったときに新鮮味がなくなってしまうから。
美味しいものはなるべく後まで取っておくべきというか。
でも、我慢できなかったんだ…。
気がついたら、もう体験版プレイを開始していたんだ。

そして、のっけから千早たんがナンパされたりとか。
そんな彼が女学院に入れられることになった事情のところで、いつになくシリアス。
…と思ったら?

前より話の運びが巧みになった感じがしますね。
とりあえず、みんなも体験版をダウンロードするんだ!
右上のバナーをクリックして逝ってくれ。

2010年5月25日火曜日

0285_ワークアウト097

昨日午前中のワークアウトから30時間あまりで、筋肉痛が絶頂に達しました。
大胸筋全体と、脚は特にハムストリングス。

この2部位が、常にない強度の痛みに襲われております。
ベンチプレスについては昨日述べたとおりですが、スクワットについては、2週間前とそれほど変わらない内容だったので、ここまで効くとは思っていませんでした。
中重量でのフルスクワットは、結構効きがいいのだと再認識。
また次回の脚のトレーニングも、これでやろう。

なお、この2部位ほどではないものの、上腕二頭筋に久しぶりに筋肉痛が来ているのを先ほど認識しました。
これは、『マッスル・アンド・フィットネス』誌今号の「“オルタネイト”レストポーズ法トレーニングで筋サイズも、筋力も高める!」を参考にした成果っぽい。
片腕ずつやるやり方で、だいたい6レップスしか上がらないくらいのウェイトで、次のようなパターンで行う。
右腕3レップス→左腕3レップスを3回
右腕2レップス→左腕2レップスを3回
右腕1レップス→左腕1レップスを3回

これを、重量を落としてもう1サイクルやる。

ワンアームインクラインダンベルカールで取り入れてみたのだが、試して損はなかった感じ。

2010年5月24日月曜日

0284_ワークアウト096

今日は休みにしたので、午前中ジムへ行きました。
横浜で買い物の必要もあったので、11時半くらいに斬り上げましたが、一応2時間半弱。

ベンチプレスでは、ずいぶんと多くの人がいたのでインターバルが長くなりましたが、その代わり最後の方まで比較的高重量で高レップスでできました。
そのせいか、終了してから12時間ほどたった現時点で、かなりの筋肉痛が胸に来ています。
ベンチプレスだけで1時間くらいやったのだから、それくらいは来てもらわないと?

ほか、脚については2週間ぶりにスミスマシーンスクワット。
これは、周期的にやっており、先週はレッグプレスマシーンを使ってたりする。

0283_アニメ070

『けいおん!!』第7話

一番見たいエピソードの一つと言える曽我部先輩のストーキングエピソード。
それが、アニメならではの脚色増補を追加して満を持しての登場です。
フルカラーのアニメでのキラキラ演出で、曽我部先輩×澪たんという新しいカップリングがごく自然に思い浮かんできます。
で、「澪たんより」って書いたんだ。自分で。

後半、ファンを招いてのお茶会は、素晴らしい話の膨らまし具合でした。
ファンサービスとしても非常にファンのツボを付いた内容らしく、律ちゃんと唯の意外なプロデュース&マネジメントの才能に脱帽です。
あれだけの澪ちゃんグッズを大量に作るバイタリティーにも。まあ、どれも安易にシール貼っただけのアイテムズですし、孫の手は流石にどうかと思うけど。
ともあれ、2人とも実は結構有能なんですね。

また、澪への100の質問と称して、ファンに人気の高い、怯える澪の可愛い姿を惜しげもなく晒すというアイデアは秀逸としか言いようがありません。
それから、澪のポエムが完全に滑っていたのも印象的。
最初、ワクワクしていたファンたちの表情が、次第に唖然としたものになっていくシーン。

最後、新曲発表と撮影会と曽我部先輩へのサービス。
一生懸命歌っている澪ちゃんとノリノリのサウンド。
これは迷うことなく予約しときますね。

2010年5月23日日曜日

0282_雑記040

話題にするのを忘れておりましたが、先週、『星詠~ホシヨミ~ アルトネリコ ヒュムノスコンサート サイド蒼』(HATS)を買ってたんでした。
基本的には初代『アルトネリコ』の作中挿入曲等を収めたCDなので、分類的にはサントラになるのか。
聴いていて豊かな気分になれます。

なぜ今更『1』の曲を買うのか、と言われそうですが、とりあえずつい最近再クリアしたばかりですし。
ゲームとしては、初代が一番完成度が高いと思われます。
ストーリー、やり込み要素も。
ただ、『3』をやってからプレイすると、PS2の故か、メニュー切替時などの動きがもっさりとしているのが気になる。