2010年1月30日土曜日

0176_ワークアウト059

今日のトレーニングは、スクワットをランジに変えてみた。
ストラップを持っていったので、ウェイトは両手に20キロのダンベルを持ってやることができる。
同じ重さのウェイトを背に担ぐよりよっぽど楽に身体が安定する。

結果、初めてのトレーニングだけあって、12時間もたたずに筋肉痛が来た。
この後、どんどん痛くなるだろう。

ほかは特に何もなく、いつも通り。
ベンチプレスは少し調子は良かったものの、今までの記録を塗り替えたりもなく、停滞は変わらず。

0175_ゲーム010

ついに、PS3で遊べるゲーム『アルトネリコ3』が届いたー!
久しぶりに、ブルーレイプレイヤーとして以外の活躍がPS3に待っている。

…そして開始後約30分、ヒロイン・サキの服が消滅して、ブラジャーとぱんちゅだけになってしまうという事態に。
な、なんじゃこりゃ。
そういや、以前入手した情報では「脱げば脱ぐほど強くなる」ってフレーズがあったな。
なるほど。

…にしても、ロリ顔で巨乳とは…。
イイ!

2010年1月29日金曜日

0174_ワークアウト058

トレーニング上級者ともなると、意識的に筋繊維を操って血流を阻害しつつウェイトを上げ下げすることで、通常とは異なるレベルのストレスを筋肉に与え、成長ホルモンを多く分泌させるテクを使うという。
それを、初心者でもできるようにしたのが最近話題の加圧トレーニングというやつで、『マッスル・アンド・フィットネス』2月号で、日本の新しいトレーニングとして紹介されていた。
ご存知のとおり、アメリカ系の直訳雑誌なので、海外の視点から、という点が珍しい。

今日やったのは背中系種目と上腕三頭筋という、背面系分割の日。
デッドリフトのあと、背中についてはチンニング、ラットプルダウン、ロウイングマシン、ワンハンドダンベルロウ、腕については、ライイングトライセプスエクステンションとディップス。
その中で唯一、ロウイングマシンでは、意識して、集中すれば上述の上級テクニックを使えるようになった…気がする。
あくまで、集中している間だけは。
広背筋近辺は、あまり神経が通っていないのでいまいちわからないのだけど、翌日には必ず筋肉痛が来るので、効いていることだけは確かなのだ。

2010年1月27日水曜日

0173_本027

『ブロッケンブラッド』『ブロッケンブラッドII』(塩野干支郎次 少年画報社)を買ってきたよ。

これまた、オトコノコなのに魔法少女であら恥ずかしい!
なお話です。
ですが、毎回巻き起こる事件の数々が恐ろしいほどにアホな設定とアホな敵役とアホ過ぎる展開で唖然とさせられる。
面白すぎる。

また、話を重ねるごとに可愛らしくなっていく主人公・守流津健一。
途中でアイドルデビューして、ノイシュヴァンシュタイン桜子ちゃんと名乗る(名乗らされる)ようになりますが。
『おと×まほ』原作でもありましたが、主人公がたこの触手に絡められるシーンは秀逸。

脇キャラも突き抜けた感じが凄まじい。
ゲストかと思っていたら、準レギュラー化したジャン・クロード・磐谷さんとか。

2010年1月26日火曜日

0172_ワークアウト057

今日は風邪気味だったのもあって、あまり粘ることなく、1時間半で切り上げた。

種目は、
胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルフライ
肩:バックプレス、アップライトロウ、サイドレイズ
腕:EZバーカール(21法)
腹:荷重クランチ

体の背面というか背中系の種目に比べると体力の消耗がずいぶんと少ない。
その割にちゃんと運動にはなっているので、体調を整えるのに調度良いくらい。

0171_本026

先週、『バカとテストと召喚獣』(井上堅二 ファミ通文庫)を、今日『バカとテストと召喚獣2』(同)を買ってきた。
2巻目の方が面白い気もするが、それはアニメで1巻のオチを知ってしまっていないからだろう。
でも、意外なほどの熱血展開は2巻の方がより強められており、友情・努力・勝利を地で行っていることに感心させられた。

ひたすらおバカな明久のキャラクターが新鮮にも感じる。
最近は斜に構えた主人公が多いなか、ここまで素直なキャラクターもなかなか貴重。
脇を固めるキャラクターも魅力的。
裏ヒロイン的な木下秀吉や主人公の相棒としての雄二は言うまでもないが、ムッツリーニこと土屋康太も妙な存在感がある。

とりあえず3巻目以降も買っておこう。

2010年1月24日日曜日

0170_アニメ053

『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第16話

今回のみどころ。

・佐天さんの居所は初春飾利。ガチで
・固法先輩がイイオンナ過ぎて困る

ほんの一瞬の描写でしたが、優しく微笑み合い、見つめ合う佐天さんと初春さんの間に流れた濃密な空気。
ガチだ!

「居場所」というキーワードを軸に、綺麗にまとまった話でした。
固法先輩の過去、そして今。
過去の黒妻への想いを忘れられずにいながらも拘泥せず、前を向いた彼女の格好良さがひときわ目立つお話でした。

もうひとつのキーワードは「武蔵野牛乳」。
前回から引きずっていた
あのあと、美琴さんも黒子さんもその牛乳の持つ威力が気になって仕方がないにありません。
飲み続けたら、固法先輩みたいなオッパイになるのかな、って。