『ストライクウィッチーズ2』第7話
いきなりサーニャのお尻どアップから始まる第7話。
さすが股間督。
しかし、その尻どアップが、今回のエピソードの全てを暗示していたとは、その時視聴者は誰も気づいていなかったのである。
今回の微妙なやりとり。
芳佳「それならなんで私たちのお尻に?」
シャーリー「それは知りません!」
全ては、妖しい虫(?)がウィッチたちの尻に侵入しようとするところから始まった騒ぎ。
まあ、誰だってウィッチの尻には興味津々ですが、虫にもその魅力がわかるのか。
次々彼女たちのズボンの下に入り込もうとするので、当然発生するのがズボン脱ぎもしくは脱がし合い。
ウィッチたちが次々ペロンする姿はアホエロ過ぎる。
エイラ→サーニャは既にラブコメ。
虫改めネウロイの狙いは、基地内の電気系統の麻痺か。
上空にはコアのない大型ネウロイが迫る中、出撃するは人類史最多撃墜数を誇る2人のエース、ハルトマンとバルクホルン。
ズボンの中に入り込まれないよう、ズボン脱ぎ捨て下半身全裸で飛び立つ!
だが、満を持して出撃した両エースであったが、接敵寸前で砕け散る大型ネウロイ。
ちょうど同時期、脱衣所でミーナさんのお尻に挟まれた小型ネウロイが砕け散っていた!
そう、つまりは大型ネウロイのコア本体はそいつだったのだ。
栄えあるミーナ・ディートリンデ・ヴィルけ中佐の記念すべき200期目撃墜は、彼女の尻圧によるものであったという。
<つづく>
尻に始まり、尻に終わる。
…この話考えた人アホだ…。
引っ越しです
9 年前
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