2010年7月30日金曜日

0337_ワークアウト116

昨日木曜日のワークアウトではいつもと順番を変えた。
別にわざとではなく、開いている順番でウェイトを使っただけ。
最初にチンニングとラットプルダウン。

通常は最初にデッドリフトをするのだけれど、この順番ではチンニングで身体を軽く感じる。
でも、当然デッドリフトでは重さが上がらない始末。
重視する種目を最初にすべきだということがよく分かります。

2010年7月27日火曜日

0336_ゲーム054

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』を完全にクリアしたので、2周目をやろうか、それとも別のゲームに移るかを検討中。
しばらくはその余韻に浸っているのも悪くない。

気になるのはXbox360の『ライオットアクト2』
アメリカンな大暴れ系のアクションTPS。
最近、こういうのやっていないからのう。

あと、最近見始めたアニメ(の原作)『祝福のカンパネラ』
主人公のモテ具合が『Shuffle!』並なのが凄いアニメ、と思って原作体験版をなんの気なしにDLしてやってみたところ、そのまんまだったでござる。
主人公もヒロインもサブキャラクターも魅力的だし、気分が乗っている今、原作に手を出すのもありだよね。

0335_ワークアウト115

火曜日は胸メインのトレーニング日。
土曜日のパラレルディップスで肩を痛めたので、ベンチプレスはおとなしめに。
肩のトレーニングはフロントレイズのみにした。
肩の関節が治るまではまだ暫く掛かるだろう。

そのかわり、上腕二頭筋のトレーニングに多く時間を割けた。
珍しく2種目(インクラインダンベルプレスと、オーバーヘッドアームカール)を同じ日にやることになった。
この組み合わせはどうなんだろう?

2010年7月25日日曜日

0334_ワークアウト114

昨日はじめてやったパラレルディップスのせいか、肩と背中が痛い。
肩…関節やインナーマッスルを痛めたか。
背中は、広背筋・菱形筋が痛む感じがする。
とりあえず、肩周りはややオーバーワーク気味なのかもしれない。
気をつけよう。

そういえば、バルクスポーツから新製品として「ビッグカゼイン」が出るそうな
日本で手に入るプロテインというと、基本的にホエイかソイ100%なので、多分、これが本邦初の本格100%カゼインプロテイン。
ちょっと楽しみです。

0333_アニメ078

『ストライクウィッチーズ2』第3話

「痛い…」
「く、喰い込む…」
「擦れる…」

いきなりこれよ!
宮藤軍曹のスク水に覆われた、大事な股間のぷにぷにっとした割れ目の部分に食い込む箒の柄、という描写は前代未聞のやわらか描写でしたが、TVKで見たせいか、光ジャミングにより見難かったのが残念。

今回のお話は、前作にも対応するお話がありましたが、現役復帰間もない3人の再訓練。
宮藤芳佳、リネット・ビショップ、ペリーヌ・クロステルマン。
特訓では、魔女の伝統的な飛行具・箒を使ってやるわけですが、あんな細いのに「乗ろう」とするなんて、当然「喰い込む」わけです。

ちょいネタですが、芳佳さんが無意識のうちにリーネちゃんのおっぱいに手を近づけていたり、頭を突っ込もうとしている描写。
前作でおっぱい星人としての名をほしいままにしただけのことはあります。

そしてお風呂のシーンではペリーヌさんだけ股間のダメージが大きい描写がありました。
多分、それは彼女の使っていた箒が「坂本少佐も使っていた」という話に鍵があると思います。
それを聞いたペリーヌさん、その箒に頬ずりまでしていましたから、その後当然、テレビに写っていないシーンで、股間を…その、あとは分かるだろう?

次回、ゲルトルート・バルクホルン大尉とシャーロット・イェーガー大尉のお話っぽい?
ついにジェットタイプの登場か。

2010年7月24日土曜日

0332_アニメ077

『けいおん!!』第16話

今回はとりわけ、軽音部の日常中の日常を切り取った感じが常に無い新しさを感じる。
しかも、あずにゃん(ぺろぺろ)視点での描写。
特筆すべきイベントのない、けいおんメンバーの日常。
それでもかなり面白いのはなぜだろう。
それでも面白いのが、元々のけいおん!の魅力なんだな、と再認識したエピソード。

冒頭はムギちゃんの魅力が炸裂。
普段接点の少ないのはあずにゃんにとっても緊張する要因らしいですが、二人っきりでお茶の用意などしているところでムギ先輩の意外な点を一杯見つけて素敵な日を過ごしまする。
次に、手料理を振舞う律ちゃん。
普段からは想像もできない彼女の女性らしさを見せつけられてしまいます。
また、ある日は唯先輩と㌧ちゃんの水槽を掃除したりする日常。

…あれ?
軽音部としての活動がない?
まあ、いつもと変わらない軽音部の日常なのですが。
でも、何も無い日常であるからこそ愛しい日々ってわけです。
って、今いいこと言った気がすりゅ!

0331_ワークアウト113

胸のトレーニングをレベルアップ!
ということで、今回はディップスから胸のトレーニングを開始してみたのです。
普段はベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルクロスオーバーという組み合わせなのですが、今回はディップス、ベンチプレス、リバースグリップベンチプレス、ついでにフライマシン。
どういった効果があるのか…あんまり変わらなかったりして。

それにしても、ここ1週間、梅雨が開けてから日照りが続き、最高気温が真夏以上の酷暑となってまいりました。
7月で連日気温34度ってなかなかないよね。
そんなわけで、今日の午前中トレーニングも、バテ気味になりました。
比較的設備の整ったジムなので、朝イチでもかなり冷房が効いているのですが、それでもいつもよりペースを落とさざるをえない感じ。
3時間近くやっていましたが、結局いつもと変わらないくらいの量でした。

2010年7月23日金曜日

0330_本044

A『國崎出雲の事情』1、2巻(ひらかわあや 小学館)
B『ドリフターズ』1巻(平野耕太 少年画報社)
C『魔法少女リリカルなのはVivid』2巻(藤真拓哉 角川書店)
D『妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)』第3巻(藤原ここあ スクエアエニックス)

最近漫画ばかり買っている気がする。
Aは、またしても男の娘漫画でした。
先日買った『カイチュー!』とは逆で、主人公が男の娘。
天性の女形役者として無意識に振りまく色気で結構貞操のピンチだったりモテモテ(主に男に)。
2巻になっても、同級生や幼馴染の女の子と全くフラグ立てない美形主人公って逆に凄いと思う。

Bは、言わずと知れた。
平野耕太期待の新作。
歴史上死んだことになっている武人・軍人たちが異世界へ連れてこられて…という世界観設定。
主人公が島津豊久、織田信長公、那須与一の3人。
3人というか、3バカトリオになっていないか。
また、他にも色々と、ステキな漂流者たち―ドリフターズ―が登場。
平野耕太だけあって、登場人物のイカレ具合もかなりのもの。
お気に入りのセリフは、
「置いてけ。首置いてけ」
「なにこれすごい。これくれ。ちょっとローマ滅ぼしてくる」
話的には、1巻ではまだまだ序章の途中という感じで、本格的な流れには入っていない感じ。
まだ先は長そうです。

Cは、まるまる1冊で合宿編?女の子ばかりでエリオ君が羨ましいというか不憫というべきか。

D…イエス、メニアッック!!(つづく)

2010年7月22日木曜日

0329_ワークアウト112

今日のウェイトは背中メイン。
腰が調子悪いので、いつも以上に慎重にデッドリフトを行う。
それが良かったものか、特に問題なく100キロまで引くことはできた。
でも、さすがにそれ以上は怖くてできない。

今日はジムがなぜか空いていたので、マイペースでトレーニングが出来ました。
背中や上腕三頭筋は相方がいなくても十分に効かせることができるので、混んでいる日より都合がいいのです。
比較的、集中してやることができた…取は思うのですが、マンネリ感は否めない。
何か打開策はないかな、ということで昨日届いた『トレーニングマガジン』Vol.14を読むとしましょう。

2010年7月21日水曜日

0328_本043

今日買ってきた本…。

『カイチュー!』1、2巻(林佑樹 集英社)
『一年生になっちゃったら』6巻(大井昌和 芳文社)
『トレーニングマガジン』Vol.14(ベースボール・マガジン社)



最近はずいぶんと、男の娘モノが増えてきましたよね。
ヒロインが男の娘だったり、主人公が男の娘だったりで、色々とテイストは違ってきますが。
という訳で『カイチュー!』は、高校弓道部を舞台にしたヒロインが男の娘のラブコメディ。

熱血スポ根寄りの主人公が、女装先輩に翻弄される展開は『プラナス・ガール』っぽい。

ちなみに私の知っている弓道漫画はこれと、『落花流水』だけです。
片方百合で、片方男の娘漫画って、弓道には何らかの偏りがあるんではないだろうか?

0327_雑記043

1テラバイトの外付けHDDが8,000円台と安かったので、1個買ってみた。
とりあえず、PS3でアニメを大量に残せるように。
しばらく見る気がなくても、あとで気が変わるかもしれない。
それを次々消していくのももったいないです。

それにしても、テラバイトとかって。
一昔前では、SF的な響きのあった数字ですが、それがいまでは1万円しないで買えるのですから、技術の進歩はえらいもんです。
あと、何とかの法則も。
容量が倍になるのと値段が半分になるのが進んでいく法則。

2010年7月19日月曜日

0326_ゲーム053

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

ついに全部クリアしたぞ!
順番は、

史→淡雪→香織理→雅楽乃→薫子→ケイリ

結果的に、これが一番いい順番だった気がする。
話の衝撃度的にはケイリが結構あったし。
と言うか、シナリオ的にはぶっ飛び過ぎかも。話のできとしては、淡雪さんの方がしっかりしていたかもしれない。
でも、ケイリさんがキャラクターとして一番印象に残っている。
正直、一番萌えたのも彼女。
他のヒロインとは違う雰囲気が魅力。
エンディング後の後日談があっさりしすぎていて不満。
もう少しこう、ケイリさんとらぶらぶちゅっちゅしていてもいいんじゃないかな?!

2010年7月18日日曜日

0325_アニメ076

『ストライクウィッチーズ2』第2話

凄いぜ兄者!
2話目にしていきなりクライマックス!

いきなり難敵の超巨大型ネウロイの登場で二式大艇ピンチ。
助けに来たはずのヴェネツィア艦隊が5分で壊滅状態に!
でも逃げ足速いので大丈夫!(ひでえ)
そして、出撃の宮藤軍曹。
一方紫電改が不調で、しょうが無いから身一つで飛び出す坂本少佐。
って、スク水が白スクになっているっ!?
(ツッコミどころそこかよ)
ここら辺、笑うところなのかどうか判断に迷うが、非常に緊迫感のある情景でした。
よく考えるとちょっとアレですが。
とにかく、シールドを張れなくなった少佐の起死回生の必殺技、それは敵ネウロイのビームを避け、あるいは刀で斬り裂くこと!
アニメならではですが、説得力はある。
まあ、坂本少佐だし。

そして後半。
偶然なのか、やり手のミーナ・ディートリンデ・ヴィルケ中佐の差金なのか、それともストーリ進行上の都合なのか、アドリア海上空でのオールスターメンバー再登場です。
ボーイズ対装甲ライフルの着弾で、その存在感を知らしめるリーネちゃん登場シーンにはちょっと感動。
宮藤さん大喜び。
「あたしのおっぱいキターっ!」って。

あとはもう、フルボッコ。
単機でヴェネツィア艦隊をケチらした超巨大ネウロイといえども、ここではただのヤラレ役。
とはいえ、まさか坂本さんの刀・烈風丸で唐竹割りにされるとは。
いい意味で、突き抜けた地平を突っ走るストライク2。
大いに期待できます。

0324_ワークアウト111

今日はランニング7,000m弱。

と、ちょっとプッシュアップをしてみました。
真面目に腕立てをやるのは数年ぶりのせいか、意外に疲れる。
40レップス1セットやったあと、休みつつ20レップス4セットで合計120だけ。
普通にベンチプレスをやった翌日だから、「きょ、今日のところはこれで勘弁してやらあ(ぷるぷる)」という感じです。

結論。
意外に、腕立て伏せも侮れない。
ウェイトでのトレーニングで、どこの筋肉に効かせながら腕立てするのか意識しながらできるようになったので、余計に効くようになった感じもします。

2010年7月17日土曜日

0323_ワークアウト110

今日の午前中はジムでウェイトトレーニング、午後は夕方から石段トレーニング。
さすがに石段を上り降りし続ける有酸素運動は、真昼間には行えません。
昼間ジムから帰ってくるときに感じたのは、まさに梅雨明けの空気でした。
ほぼ快晴に近い空で、シャツを通して肌がチリチリと痛いくらいの熱を感じました。

昨日の夜から、再びクレアチンを飲み始めました。
あと、BCAAも買ってみたので試してみたり。
後者はともかく、クレアチンは即効で効果が出たような気もします。
いや、多分気のせいなんだろうけれど、ベンチプレスで後半に到っても1セットあたりの挙上回数がいつもより大目で終えられた感じがする。
プラセボ効果ってやつなのかも。

2010年7月16日金曜日

0322_ワークアウト109

今週の運動は、火曜と木曜のウェイトトレーニングだけでした。
いつものごとく、火曜日は体の前面を、木曜日は背面を。

やや腰を痛め気味なので、昨日木曜日のデッドリフトは、80キロまでとしました。
そのかわり、レップ数とセット数を増やす。
…これはこれできつい。
増やすといえば、ラットプルダウンもセット数を増やしてみた。

が、最近思うだ。
量を増やすのもいいけれど、質を上げた方が効率がいいかも。
どっちみち、週3日、合計6時間強しかジムには行けないのだし。
研究の余地がある。

2010年7月15日木曜日

0321_ゲーム052

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』
で、神近香織理さんのエピソードをクリアー。
史、淡雪、そして香織理さん。
それぞれのエンディングで、千早さんの将来もずいぶんと変わるのが意外。
ずいぶんと未来に選択肢の多い、…さすがゲームの主人公だけのことはある。

また、通るルートも前作よりさらに多岐に増えている感じがする。
終盤までほぼ1本道で話が進むのだけれど、途中経由地が違うのだ。
窃盗事件の犯人(?)を捕まえるのも大きく分けて2パターンあるし。
ルートによっては、誰もいない屋上で沙世子さんをサディステックに苛む千早さんは見られない。

それにしても、ブルマはいいねえ。
1枚絵はほとんどありませんが、立ち絵でじっくりとヒロインたちの体操着姿を鑑賞できます。
ケイリや茉清さんみたいな超然たる美形があられもないブルマ姿を披露するのは、ちょっといけない気分がしてドキドキです。

2010年7月14日水曜日

0320_ゲーム051

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

神近香織理さんのルートを驀進していたら、千早お姉さまのダークな展開があったでござるの巻。
いや、まさか沙世子さんにあんなに強くプレッシャーを掛ける展開があったとは。
逃げられないように壁に押し付けて迫るふりをして…。
弱みを探りだして、心理的にどんどん追い詰めていくとか。

このあたりの流れで、千早ちゃんが、前作の瑞穂ちゃんとは全く異質な主人公であることがよく分かりました。
そしてさんざん間接的に脅した挙句、
「だから……仲良くしましょう。ね?沙世子さん」
いや、千早さん物凄く怖いんだけど。

ここ、このゲームで屈指のダークな名場面だと思う。

2010年7月13日火曜日

0319_ゲーム050

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

記念すべき2人目、冷泉淡雪のルートを終えました!
雅楽乃とセットで攻略…もとい話を進めていく感じです。
2年生組は、どうもクリスマスイブのパーティーで少々場違い感がなくもないのがちょっと気になりました。
まあ、薫子に比べると、少なくともあの時点ではまだ千早の中核には踏み込めない立場ですしね。

それはさておき。
他の作品に比べるとマイルドですが、やはり淡雪さんは正統派のツンデレ。
惹かれながらも反発し、反発しながらも甘えてくる姿がなんとも素晴らしい。
また、主人公とヒロインが互いに影響を与え合っている、という描写がしっかりと強調されてあり、その点でも良いルートでありました。
ところで、淡雪さんのおっぱいは、絶対「控えめ」なんかじゃないと思う。
そこはちょっと描写の誤りちゃうんじゃないかな?
確かに雅楽乃に比べちゃうとあれだけどさ。

…さて、次は香織理さんに行ってみますかね。
ぽよよんぽよよんの香織理さんに。

2010年7月10日土曜日

0318_ワークアウト108

昨日金曜日と今日土曜日で合計4時間強のウェイトトレーニング時間を取りました。
連日だと疲労が残りやすいですが、週3回に抑えているので、オーバートレーニングにはなることはありません。

今丁度、金曜日夜のそれから24時間、土曜日午前中のからだと12時間経過して、いい具合に全身筋肉痛状態です。
背中全体、肩、僧帽筋、胸、腹、腕(上腕二頭筋と三頭筋)が結構効いている感じ。
脚(大腿四頭筋とハムストリングス)も多少は来ているのですが、それほどの痛みはない。

12時間弱しか経過していないとは言え、すぐに強烈な筋肉痛が来ないのは、強度が足りなかった可能性もあります。
スクワットとレッグエクステンションちゃんとやったつもりだったんですけどね。

筋肉痛といえば、最近珍しく、肩にも多少痛みが来ています。
今週に入ってから、色々と新しいやり方を試行錯誤しているので、その成果が上がったのかもしれない。
というのは、一時期、背中のトレーニングをすると必ず肩にもかなりの筋肉痛が来ていたので、特に肩の種目はやっていなかったのですが、その後次第に背中のプル系トレーニングに慣れるにつれて、肩はなんともなくなってしまっていました。
これではイカン、ということで、フロントプレスとラックプルをメインに頑張っている今日この頃です。
スーツが入らなくなって、袖なしで仕事せざるをえないような身体ってカッコイイよね!

0317_アニメ075

『ストライクウィッチーズ2』第1話

本年度期待ナンバーワンのアニメが遂に登場!
ついに来たか、本命が、という感じでなんだかテンション上がってきたー!
今日のワークアウトでもストライクウィッチーズのパンツとズボンの違いについて哲学的考察をしながらやっていたら妙にテンションが上がってしまい、あと数レップスを絞り出すことができた。
それはさておき。

第1話、宮藤芳佳、坂本美緒少佐から始まるのは前作とほぼ同じ流れを感じさせてくれます。
意図的に、前作の展開をなぞっているのでしょう。
とりあえず、オープニングが格好いいですね。
飛翔するウィッチたちの躍動感と、それから戦艦大和も登場してくれちゃっているので、日本男児ならばDNAレベルで血わき肉踊ってきちゃう。
また、メカといえば、本編中で登場した新型ストライカーユニット・紫電改。
坂本少佐の新愛機となるのでしょうか。
これの活躍にも期待がかけられます。


そういえば、今日のエイラ占いは星半分?
「世界」の逆位置でかなり悪いらしい。
まあ、そんなことはどうでもよくて、気になるのは、
「ちなみに今日のラッキーアイテムはミーナ中佐の尻尾だ。」
ってところ。
エロいなおい。
コマンダー、シッポ、触ってもいいですか!
セクハラだ。

0316_アニメ074

ここだけの秘密だが、『けいおん!!』を12話からしばらく見ていなかったので、溜め込んでいたPS3のHDDから見ることにした。
12話といえば、夏フェスとやらの話で、原作つき。
とりあえず、憂ちゃんの夏服がとても可愛くて仕方がない。
が、彼女は途中退場。夏フェスには参加しないから。
ともかく、夏フェスが夏コミ並みにハードなイベントだというのがよくわかるお話でした。
などという例えをすると、さわちゃん先生がヤオイ道・コミケ通い十数年のベテラン腐女子みたいに見えてくるから『けいおん!!』が台無しだ。


そして第13話は満を持して憂ちゃんとあずにゃんのお話だべ。
それを補うかのようなあずにゃんの夢オチでいつものけいおんメンバー登場が登場するのは新しい芸か。
ええい純ちゃんはいいから憂ちゃんの水着をアップで見せろ。

後半はちゃんといつものメンバーが登場。
あずにゃんに抱きついてプールの塩素の匂いをかぐ唯ちゃん…。
いつも抱きつくときは匂い嗅いでいるのか。
いま明かされる衝撃の事実。
本当にあずにゃんは、先輩たちが好きなんだなあ、という感想を抱くことになりました。


第14話。
ムギ×律。

2010年7月9日金曜日

0315_ゲーム049

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

とりあえず引き続き、別のヒロインのエピソードをやろうと思って最初からやり直しです。
共通ルートが長いので、途中でスキップすることもあるのですが、面白いのでけっこう普通に読んでしまっています。
一度読んだところなのに。
なので、まだ2周目は話中では第4話、7月くらいのところをちまちまとやっています。


ところでこいつを見てくれ、どう思う?
そう、こいつだ。

「『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』妃宮千早抱き枕カバー」

そのあまりにも破廉恥なグッズ展開に思わず非実在青少年の青い性が爆発だ!

新エルダー、妃宮千早の抱き枕が早くも登場!
天使千早ちゃんの恥ずかしい姿に悶絶せよ!

だとか。
いいなあ、欲しいなあ。
淑女のマストアイテムですわっ! 

2010年7月8日木曜日

0314_雑記042

久しぶりにインターネッツするぜ。
まあ、常時接続なのですが、今週の前半はPCではゲームばかりやっていたし、水曜日からは泊りがけで仕事だったし。
そして、いつの間にか週が終わる。


ゲームの方は、とりあえずは『おとボク2』は、侍女の史のエンドを見ることができました。
扱い的には、前作の一子ちゃんエンドみたいなものでしょうか?
誰ともフラグを立てないような中途半端な選択肢を選んでいたら、こうなっていました。
心温まる良いエンディング。
一方、エロスなシーンでは、千早たんがドSであることが判明。
ナチュラルに「お仕置き」と言う言葉が出る千早さんはただモンじゃねぇ。
また、嵩夜あや氏お得意のア○ルと放尿は今回も健在。
相変わらずお好きなのね…。


本は、『10歳の保健体育』(竹井10日 一迅社文庫)を買ってきました。
なんて言うか、とてもアグレッシブで反骨精神に溢れており、つまりはロック。
とは言え、終盤までヒロインが(表紙でランドセルで体育座りをして木綿のパンツを見せている―が、帯で隠されている―)10歳の女の子だとは思わないで読んでいた自分は修行が足らぬわ。
かつて無いレベルで性格破綻した主人公と幼馴染の女の子のイカれた掛け合いを楽しむラノベだと思っていたら、実は歳の差純愛モノだったとはこりゃうかつ。
たまにはロリコンもいいよね!

2010年7月4日日曜日

0313_ゲーム048

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』


第5話。
なんだか、寮のみんなの私服がヘン。
その他、色々。

(中略)

後半は体育祭のおはなしです。
…パン食い競走でパン(うぐいすパン)を咥えて優雅なキラキラエフェクトを放つ千早さま。
ここ、笑うところ?
しかも、横から喰らいつくもんだから必然的に流し目目線。
そりゃ、セクシー過ぎてファンの女の子たちも倒れるってもんです。

また、体育祭といえば、この学校は時代錯誤なので体操着がブルマなのもポイント。
ヒロインたちのブルマ姿(立ち絵)をじっくり見るのも乙なもんです。
性的な意味で一番誘っている感じなのはなんといっても雅楽乃さんでしょう。
また、ケイリの体操着姿はちょっとレアな感じ。
違和感があるような、無いような、なんか見てはいけないものを見ているような。
しかし、気にかかることを言う…さすがは星の王女。(それ関係ない)

今まで書いたところを読んでいて、「パン食い競走」が、「パンツ食い込み競争」に見えてドキッとしちゃいました。

それから、第6話についても終わらせたのですが、これは前作の十月革命に当たるお話ですね。
意外に地味に終わった感じがしますが、それでも色々と考えさせられるものがありました。

0312_ゲーム047

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

第4話に到達。
もちろん、まだ共通ルートですね。
ほとんど選択肢もないし。

とりあえず、昨日深夜からずっと思っていたのですが、なんかこのゲームがとても楽しい。
やっていてゾクゾクします。
主人公・千早と戸惑ったり、解決手段を探して思い悩む様とか。
雅楽乃や淡雪との活き活きとした会話とか。
打てば響くような、というか目から鼻に抜けるようなケイリとの洒脱な会話も。
話を進めているだけで快感になります。
サブキャラクターも数多いのですが、いずれも魅力的な人物が多い。

最初、千早萌えだけで(ご飯三杯はいける、と)買ったこのゲームですが、それ以上に、それ以外の要素が魅力的なのが分かってくるまでそう時間はかかりませんでした。
話の進め方が見事というか。
設定的には、お約束のご都合主義もありますが、前作でこれが観たかった、というようなものを補ってくれていたり、シナリオの嵩夜あや氏のスキルは凄まじいですね。
すこしばかり神がかっています。
ボリュームも前作をだいぶ上回るみたいですし、しばらく楽しめそう。
既に4話目の時点で、22年度最高の当たり作とも思っております。

(ここからネタバレ要素あり)

0311_ゲーム046

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』


第3話。
いや、第2話の後半でもすごいことになっていましたが、うたちゃんこと雅楽乃さんがすごい。
千早への懐きっぷりが半端ねぇ。
本当の自分を理解してくれそうな素敵な千早お姉さまにもうメロメロ?
本当は、誰かに甘えたい、という気持ちが強いのかもしれない。
今まで気を張っていた分、その反動かもしれない。

それにしても、
「雪ちゃん、大胆で積極的……でも、千早お姉さまは私のお姉さまですから、取っては嫌ですよ」
って、貴方が言いますか。
大胆で積極的なのは貴方でしょうに。

0310_ゲーム045

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

2話目完了!
いや、まさか体験版で一番続きが気になる「あの」場面のあと、あんな展開になるとは。
そこまで予想から外れていたわけではありませんが、既に第2話で感動させられるとは思いませんでした。
なんて言いましょうか、いい話だったなーって。
千早のキャラクターを表す、非常に説得力のあるエピソードであり、また、彼のポジションが明確に現れた話でありました。
うたちゃんといい、薫子の件といい。

こんな感じで話が続いていくんだとしたら、拙者、もう期待がマッハでござるっ!!


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<追記>

第3話目
なんか、薫子さんのお部屋って、恐ろしくシックですね。
ベッドや戸棚などの調度品をすべて黒色で揃えるとは。
掛けている絵も…。
これ、ロココ調の千早ちゃんと対照的なイメージなんでしょうね。

2010年7月3日土曜日

0309_ゲーム044

『処女はお姉さまに恋してる 2人のエルダー』

発売日当日にゲットしたのですが、かなりゆっくり進めています。
“ゆっくりしていってね!”

まだ、体験版の範囲を60%くらいといったところでしょうか。
で、噂になってはいましたが、ここが体験版との違い。



上が体験版、下が製品版(Ver.1.1)。
間違い探しクイズみたい。


まあ、正解はブラジャーの有無と、ぱんつの色なんですがね。
これが、演出強化パッチの威力?
それとも単に、製品版で完成度が高まっただけとか。
序盤にして謎がまた一つ…。

2010年7月1日木曜日

0308_ワークアウト107

土曜日以来、久しぶりのウェイトトレーニングです。
いや、仕事が忙しくてなかなか行けないんですよ…。
というのはただの言い訳でしかない。
やる気があるなら、夜10時からでもやれる…!

今日のワークアウトの内容は背中メイン。
デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、ベントオーバーロウ、ロウイングマシーン、ワンハンドダンベルロウ、ライイングトライセプスエクステンション、トライセプスプッシュダウン。

…ものすごく、マンネリです。