A『國崎出雲の事情』1、2巻(ひらかわあや 小学館)
B『ドリフターズ』1巻(平野耕太 少年画報社)
C『魔法少女リリカルなのはVivid』2巻(藤真拓哉 角川書店)
D『妖狐×僕SS(いぬぼくシークレットサービス)』第3巻(藤原ここあ スクエアエニックス)
最近漫画ばかり買っている気がする。
Aは、またしても男の娘漫画でした。
先日買った『カイチュー!』とは逆で、主人公が男の娘。
天性の女形役者として無意識に振りまく色気で結構貞操のピンチだったりモテモテ(主に男に)。
2巻になっても、同級生や幼馴染の女の子と全くフラグ立てない美形主人公って逆に凄いと思う。
Bは、言わずと知れた。
平野耕太期待の新作。
歴史上死んだことになっている武人・軍人たちが異世界へ連れてこられて…という世界観設定。
主人公が島津豊久、織田信長公、那須与一の3人。
3人というか、3バカトリオになっていないか。
また、他にも色々と、ステキな漂流者たち―ドリフターズ―が登場。
平野耕太だけあって、登場人物のイカレ具合もかなりのもの。
お気に入りのセリフは、
「置いてけ。首置いてけ」
「なにこれすごい。これくれ。ちょっとローマ滅ぼしてくる」
話的には、1巻ではまだまだ序章の途中という感じで、本格的な流れには入っていない感じ。
まだ先は長そうです。
Cは、まるまる1冊で合宿編?女の子ばかりでエリオ君が羨ましいというか不憫というべきか。
D…イエス、メニアッック!!(つづく)
引っ越しです
9 年前
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