2009年10月20日火曜日

0056_アニメ017

『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第3話

相変わらずハイクオリティ。
第2話があんまりな話だったのでガッカリしていたが、今回は一応事件解決に4人組が取り組むシーンがあり、ワクワク感があった。
いや、前回もある意味すごくワクワクしたけど。
主に黒子さんのエロスな言動に。
ひたすらに美琴を落とさんと、トンデモなあれこれを試す彼女の活躍は主に同人誌で活用されそう。

閑話休題。
とにかく、特殊能力者が起こす事件に対して、短時間に決着をつけたい、という被害者―佐天さん―の要望から、主に初春さんの情報処理能力を活用した捜査が今回の見どころです。
推理と情報処理で、次第に犯人を追い詰めていくくだりとか。
なにげに高度なチームワークを発揮しているのがすごい。

それと、初春さんの声になぜかひどく惹かれるものがある…と思っていたら、cvはあいなまさんこと豊崎愛生さんでした。
『聖剣の刀鍛冶』でも幼女役で出ていたのに気づいて気になっていたし、どうもこの声が好きみたいだ。
知ったのは、『けいおん!』唯役からなのですが。

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