2009年12月31日木曜日

0146_雑記020

コミケも終わり、いよいよ年末も最終秒読み体制に入りました。
まあ、年末だからと言って、特に何か気分一新するわけでもありませんが。
紅白でなっちゃんだけ見て、あとはまたMW2やったりしていつも通り。

今日のコミケ(3日目)は、いつもと違ってなのは島が西に配置された、と言う状況下、人の流れもちょっと変わった感じがしました。
東館は、男性向けエリアがいつもどおりの混雑ですが。
kitさんとyukidenさん、北乃さんらにお会いできたのでよかったですが、くくるさんには今年も会えず。

今回の獲物は偏りなく、多ジャンルに渡っていたように思う。
『アカイイト』『アオイシロ』『るいは智を呼ぶ』『けいおん!』『咲―Saki―』『Shuffle!』といった具合で。
今回は何故か、アカアオが夏より多かった感じ。

2009年12月30日水曜日

0145_ワークアウト049

昨日のハイクリーンのウェイトが重すぎたのか、今回の筋肉痛は僧帽筋が著しい。
また、胸についても珍しくセット数を多めにしたのが効いたのか、結構な筋肉痛が起きている。

そこで、今日のワークアウトは、迎え運動。
筋肉痛を解消するためには、運動が一番だそうです。
胸については、プッシュアップバーを用いて腕立て、その他の部位については、縄跳び30分強。

…と言うことをしていると、別の部位が筋肉痛になるかもしれんのう…。

0144_本023

(1)『おと×まほ8』、(2)『おと×まほ9』(白瀬修 GA文庫)
(3)『おと×まほ』1巻、(4)『おと×まほ』2巻(すえみつぢっか フレックスコミックス)
(5)『オペレーション・アーク2』(デイヴィッド・ウェーバー ハヤカワ文庫)

『おと×まほ』シリーズは、全出版物を集めてしまいました…。
うーん、意外とあっさり読み終わってしまい、物足りなくて困ることになりそう。
コミックス版は、2巻目収録分より3話ほど進んだ物が、ネット上で無料で購読できる「FlexComixネクスト」で読むことが可能ですが…。

2009年12月29日火曜日

0143_ワークアウト048

今日は本来、コミケ1日目に行っているはずでしたが、監督さん手ずからの珠玉の『Candyboy』設定資料集がオチた、ということで午前中やることがなくなったのでウェイトトレーニングの日にしました。
まあ、夕方から友人と宴会ですが。

ベンチプレスはまたしても補助してくれるスポッターがいない状態でやったので、強度が足りません。
そこで、久しぶりにセット後半を軽量のウェイトにする代わりに、インターバルを30秒に減らし、10セット弱行うことで追い込もうとしてみた。
たまにはいいんじゃないでしょうか。

ほか、上腕二頭筋、上腕三頭筋、腹筋、脚について、1~2種目ずつ。
背中については珍しく、バックエクステンションだけ。
また、パワークリーンは8.4キロバーに40キロをつけてやろうとしたが、流石にその重さでは3、4回しか出来ないのがわかったのでおとなしく5キロ減らしてやりました。

さて、今度こそ、今年のワークアウト納めです。

2009年12月27日日曜日

0142_アニメ044

『そらのおとしもの』第12話

そういえば、智樹全裸率高いなあ。
ヒロインを含めても、この作品で一番脱いでいるのが彼、と言うのはいかがなものか。
今回もまた、動物園で全裸で疾走していました。(参考)
突っ走る青春、さすがは主人公(?)。

とはいえ、最終回ひとつ手前だけあって、しっとりとした感じがあり、イカロスや特にニンフの魅力がこれでもか、とアピールされていた感じ。
残念ながら、そはらさんは途中でフェードアウト。
でも、前半はブルマ姿を大いにアピールして、そのブルマ尻に智ちゃんに顔をこすりつけられたりと活躍はしていました。
ナイスブルマ!
ブルマ姿なんてされたら、そりゃもう尻にスリスリするしか選択肢はあるまい。


『生徒会の一存』最終回

中目黒くん、ついに登場。
原作ほどの活躍はありませんが、生徒会との絆を杉崎に語らせるのには丁度良かったかも。
普段2.5枚目を装っている杉崎が、不意をつかれて素に戻ってしまって生徒会メンバーと照れ照れしちゃうのもこのシリーズの魅力です。


『魔法少女リリカルなのはA's』第12話

フルメンバーで闇の書の闇フルボッコ。
むしろかわいそうとまで当時言われたマジカルリンチが今よみがえる!
衛星軌道上でアルカンシェルに吹き飛ばされるシーン、今見てみると、地表へのEMPが気になります。

0141_本022

今月の書籍関連の出費がすごいことになっている。
なぜか、12月はいろいろ出ているからなんだろう。
まあ、今月の出費のメインは、ラノベとコミックなのですが。

<一昨日・昨日の購入>

(1)『おと×まほ6』(2)『おと×まほ7』(白瀬修 GA文庫)
(3)『アスカはいぶりっど』1巻(KEN+ YA!コミックス)
(4)『魔法少女☆皇れおん(仮)』(桜みさき 芳文社)
(5)『ムダヅモ無き改革』3巻(大和田秀樹 竹書房)
(6)『セキレイ』9巻(極楽院櫻子 スクエアエニックス)

(1)、(2)については言うこと無し。
シリアスなドラマ中心ですが、かなたん萌えは毎回、必ず強烈な挿話を入れてくるので侮れない。
とろっとろのミルクをかけたバナナを無理矢理かなたんにくわえさせようとしたりとやりたい放題の同級生は逮捕されるか勲章を与えるかすべき。

(3)も、素晴らしい。いわゆるTS物ですが、積極的にその萌え要素を楽しもうとする主人公の態度と執筆姿勢がツボにハマりました。
女装男子も出てくるので見逃せません。
ストーリー的にはまだ1巻の段階では全然進んでいないので、これからの女子校生活に大いに期待。

(4)は、ショタ傾向がある人にはタマらないに違いない魔法少女女装もの。
ですが、別に魔法少女として戦うわけではないのでご注意を。ただコスプレさせられるだけです。

(5)。本編では全く小泉元首相は活躍なし。
インパクト的にも、2巻のラストを超えるものは出てきません。
それでも、凄まじいまでの疾走する迫力感は健在。
笑いのツボに入ったのは、最後に収録されている「漫画で斬る麻生劇場」Vol.4。
アホ過ぎる(笑)

(6)

2009年12月26日土曜日

0140_ワークアウト047

今日も、ここ数週間当たり前のようになってきている非分割トレーニング。

胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルクロスオーバー
肩:バーベルプレス
脚:スミスマシーンスクワット
背:デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、ベントオーバーロウ
腕:バーベルカール

首が痛かったり、忙しかったりで週2回程度しかジムに行っていない日々。
全般的に量が足りないとは思うが、今年はこれにてワークアウト納め。

2009年12月25日金曜日

0139_ゲーム009

コンシューマゲームは、『モダン・ウォーフェア2』を、PCゲーは1年ほど前に放り出して積んでいた『フォーチュン・アテリアル』をプレイしている。

『モダン・ウォーフェア2』は、とりあえず通常の難易度をクリア。
主人公=プレイヤーキャラは歴史の中の登場人物の、あくまで一人と言う扱いなのが印象的。
神視点から作品を見ることができるわけではないため、全体のストーリーがちょっとわかりにくいのが難点か。
複数の主人公のうち、結構途中で殺されるものも多いし。
主人公への感情移入を重視する日本のゲームと結構違う感じ。

『フォーチュン・アテリアル』は、結構微妙。
どうも、どのキャラにもあまり萌えることが出来ない。
残念。

2009年12月23日水曜日

0138_ワークアウト046

まだ首が痛いため、今日のワークアウトも軽めで。
こういう時、フリーウェイトよりもマシンがいい、と言うことに初めて気づく。
ダンベルやバーベルを持ち上げるのはもとより、スミスマシーンでスクワットするにしても、かなりのテンションが首筋に掛かる。
首が痛いのなら、ベンチプレスも本気で力は出せないし、腕を鍛えるだけのライイングトライセプスエクステンションすら難しい。
それと対照的に、大抵のマシーンは、完全に個々のパーツにターゲットを絞って鍛えるのを目的としたもの。
ライイングトライセプスエクステンションはやらずにプッシュダウンですましたり、ダンベル/バーベルカールはせずに、ケーブルカール/マシンカールをもって代用とする。
今日のトレーニングはそんな感じでした。

2009年12月22日火曜日

0137_本021

(1)『おと×まほ4』(2)『おと×まほ5』(白瀬修 GA文庫)
(3)『ブレイクブレイド』7巻(吉永裕ノ介 ソフトバンククリエイティブ)

今日の収穫。
とりあえず(1)。
シリーズ初の短編集で、相変わらずかなたん萌え萌えのエピソード満載。
エプロン姿でケーキ作り中に白濁もといクリームまみれになってしまい、その姿に興奮した飼猫と母親に全身をなめられまくってしまう、と言うシーンはもはや戦後ではない。
温泉で覗かれそうになったり、相変わらず総受けのヒロインもとい主人公・白姫彼方さん。
だから誰もがかなたんは俺の嫁と言う…。

2009年12月21日月曜日

0136_本020

『おと×まほ2』『おと×まほ3』(白瀬修 GA文庫)
『生徒会の七光』(葵せきな ファンタジア文庫)

今日は医者に寄ったので、その前に買ったこれらの本をほとんど読むことができた。

…えらい待ち時間だったな。
前者は、魔法少女…女装少年もの?の続き。
今は結構巻数を重ねているので、年末はしばらく退屈しなさそうです。
コミック版もあるし。
かなたんは俺の嫁。

2009年12月20日日曜日

0135_アニメ043

『けんぷファー』第12話

まさか、臓物アニマルズだけが大活躍する不条理ギャグに終始するとは思わなんだ。
これを最後まで見た私も相当なアレだ。
これで、ブルーレイが売れたら世の中も相当アレだとは思うけど。
とりあえず、パンツも見せずにお色気物もないもんだ。


『生徒会の一存』第11話

杉崎のいない生徒会の一日と、その後。
いたら有難みはわからないどころかマイナスだけれど、いないとなると寂しい。
そんな男です。
今回のヒロインは真冬ちゃん。
さりげなく、フラグが立っていた、と言う話。
原作だと椎名姉妹の転校が決まった直後のエピソードなので、あまり不自然さはないけれど、アニメだとちょっと。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第12話

これが第1クールのクライマックス!
今週のアニメでもトップクラスの盛り上がりでした。
やはり、1クール総まとめの盛り上がりシーンで、主題歌をバックにバトルする展開は爽快極まりないものがあります。
佐天さんはちょっと残念な事になっちゃったけれども、圧倒的主人公力超能力で怪物(AIMバースト?)に立ち向かう御坂美琴、揺らがぬ意志で事に当たる初春飾利。
…そしてオチ担当の白井黒子。
ボロボロの美琴が抵抗出来ないのをいいことに、画面の外でどうやら全身の傷を舐めまわした模様。
なんというエロス。
次回水着回、一応年内にやってくれるようです。

2009年12月19日土曜日

0134_アニメ042

『そらのおとしもの』第11話

参考(公式)
今回も最高に異様なテンション、とどまるところを知らぬ中学生男子の煩悩をストレートに描いた名作でございました。
冒頭、シリアスな横顔を見せる智樹。
そんな彼が何を考えているのだろう、と見つめるイカロス。
そんな彼が考えていたのは、「女湯、入りてぇ」だと。

一計を案じ、守形先輩を「新大陸」のフレーズで巻き込んで、量子変換器により美少女に変身する智ちゃん。
堂々とランジェリーを買いに行ったり、思う存分女性生活を満喫。
肝心の女湯潜入も、途中まではうまく行ったのです。
そはらさん相手だけでなく、会長の胸をポーニョポーニョポニョ魚の子。

個人的には、女子更衣室潜入が良かったですね。
そはらさんの無防備な姿とブルマ姿は萌えアニメ史上に残る金字塔!
一部、パンツのあたりの光処理が邪魔でした。


『聖剣の刀鍛冶』第11話

セシリーは確かにバカキャラなんだけれど、逆にそれに頼もしさすら感じられるお話。
思い立ったらすぐ行動、「帝国」のVIP相手に斬りかかる短慮はすごかったが、それがあっさりとお咎めなしで流されるのもなかなかすごい。
キャンベル家スゴイ。
とりあえず、「愛」と言うフレーズにブチ切れて街を襲う帝国戦士団長もすごい。
負けずに短慮。

0133_本019

『けいおん!』3巻(かきふらい 芳文社)

昨日、メロンブックスに寄って買って帰ろうと思っていたのを忘れたので、残念ながら澪ちゃんカバーはに手に入れられず。
でもまあいいや。
とにかく萌え面白い。
としか言いようの無い軽快な展開、1巻より2巻、2巻より3巻、と確実に面白くなっている。
バレンタインで澪先輩と唯先輩の間で揺れ動くあずにゃんの後輩ごころとか。
澪ちゃんのレフティベースに初めて名前がついたりとか。(命名は唯)
律ちゃんとムギ、極めて珍しい組み合わせで行動する休日の一日とか。
澪しゃんと律ちゃんの馴れ初めを語る書下ろしも素晴らしい。



ほか、今日の入手本は、
『おと×まほ』(白瀬修 GA文庫)
『メイのないしょ』1巻・2巻(日下皓 角川グループパブリッシング)

うーん…女装と女装で女装がだぶってしまった。
(『孤独のグルメ』ふうに)

0132_ワークアウト045

本日は1週間ぶりのワークアウトの日でした。
先週首を痛めて以来、本当に何もやっていなかったので、すっかりなまった感じがします。
それを如実に感じたのがベンチプレスとクランチ。
ベンチプレスは、どうも体が固くなった感じで、パワーはまだ余裕があるのに、ウェイトが持ち上がらない感覚。
腹筋は明らかに衰えており、休み休み、いつもの量を行いました。

今回は次回のトレーニングに繋げる意味が強いので、それほど強く負荷をかけずに身体全体、主に大筋群をターゲットとし、胸、脚、背中に時間をかけ、残りの時間で腹筋、上腕二頭筋の種目を行いました。

2009年12月18日金曜日

0131_雑記019



デジカメを引っ張り出してきたので、とりあえず一昨日入手した例の姉妹を激写。
(『Candy boy』櫻井雪乃・櫻井奏姉妹のつーしょっと)

ちなみに、原作者であるはずの監督さんも、雪ちゃんのぱんちゅの色が何か、知らなかったらしい。
こうして立体化されて初めて知ったとか。
Blogでおっしゃってましたわ。
で、雪ちゃんは、その名の通り純白の…。

まあそれはともかく、いい出来です。
姉妹で飾るに限ります。

なお、双子の姉妹とはいえ、体型は違う。
雪姉の方が胸が若干大きい感じが、立体化されるにあたって原作に忠実に、見事に再現されています。

2009年12月17日木曜日

0130_雑記018

『Candy Boy』の櫻井雪乃・奏姉妹のフィギュアが届きました!
やはりこれは、同時買いしないとね、人として間違っている気分になる。
二人揃ってはじめて、ひとつの作品になる感じがする。
一人だけ飾っていると、どうも違和感がある。

あと、『現代萌え解釈版 源氏物語ヒロイン図鑑』(イーグルパブリシング)も。
高校生の頃、源氏物語が流行っていたので、大体の話の流れは覚えている。
友人たちが皆、若紫をさらって嫁にするくだりを気に入って話題にしていたのを懐かしく思い出す。

2009年12月15日火曜日

0129_アニメ041

昨日に引き続き、『けいおん!』ブルーレイ5巻第10話を見ました。
あずにゃんと一緒に海へ行こう!のお話。
ちょっとギクシャクしたりもしたメンバー(主に従来メンバーとあずにゃんとの間で)が、合宿を経て、互いの理解が深まる、まさに合宿ばなしの醍醐味的なエピソードでした。
そして、6巻が届いて愕然。
第12話のところに最終話って書いてあるーっ!
これで本編終わりなんだ。
お、オリの生きがいが終わった…。

そういえば、Amazonでカートに入れてあった『Candyboy』の姉妹フィギュアが、また値下がりしていた。
やはり、買わざるをえないのか…。

2009年12月14日月曜日

0128_アニメ040

Amazonから、『けいおん!』6巻の発送が通知されたので、今更ながらに5巻を見ることにした。
買った時点で安心してしまい、積んでいるものはこれだけではないが。

5巻は、あずにゃんこと中野梓が軽音部に本格参入する第9話と、再び軽音部メンバーで合宿へ行ってキャッキャウフフする第10話。
とりあえずは、第9話を見てみた。

改めて見ると、漂ってくる妙な緊張感が、印象的なことこの上ない。
あずにゃんが入ったことで、このメンバーの危うさがわかった感じがすると言うか。
後輩が入ったことで浮かれてハメを外しがちの唯、律、紬と、それをやや客観的に見てヤバイと自覚している澪。
小心者の彼女のこと、いつ梓が軽音部に愛想をつかして出ていってしまうか、本当に気が気でない様子です。
ここら辺の彼女の心理描写が巧みで、感情移入してしまいます。
上手いの。

2009年12月13日日曜日

0127_アニメ039

『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第11話

木山先生…そんな悲しい過去があったなんて…っ!
予想もしてなかったわけでもないが、まあ別にそこまで考慮してこの物語を見ているわけではないし。
美琴との超能力バトルもド派手で印象的だったけれど、彼女の過去話にすべて持っていかれたかんがあります。
そして、よく分からない怪物が登場して、次回は触手バトルの模様。
オネーサマぁああああああああああ!!


『けんぷファー』第11話

なんという安易極まりない最終決戦シーンとエンディング…っ!
ここまで視聴者をバカにした話作りはなかなか見られないよ。
でも、それは想定の範囲内、と言うか、話には全く期待しないで見ていたからこれはこれでOK。
ただ、ブルーレイもDVDも売れないだろうなあ…。
そして次回は、番外編。クリスマスでお決まりの衣装をヒロインたちが着てキャッキャウフフするお話のようです。
これは必見だ!


『生徒会の一存』第10話

TVKの方ではすでに11話も放映済みでしょうが、今週は東京MXで見ているもんで。
学園祭を舞台にしつつも、生徒会の活動が主眼であるため、話のメインは後片付けシーン。
ぽっこんちょ。

2009年12月12日土曜日

0126_ワークアウト044

残念ながら、今日は首の痛みのため、早々に切り上げた。

ベンチプレス、インクラインダンベルプレスと進むにつれ、首筋の痛みが激しくなり、ケーブルクロスオーバーの段階で決定的となった。
アームカールやラテラルレイズも少々やったが、いずれにしろ上半身を動員するワークアウトは首に響くので、下半身、特に脚だけを使うレッグプレスを4セットほどやって終わりにしたのだった。
その後は、湿布を貼って寝るしかなかった。

原因はなんだろう。
木曜日のトレーニングの時点ですでに首に若干の痛みを感じてはいたのだ。
僧帽筋のトレーニングを導入したのが問題だったのか。
あるいは、ここ数週間の無理が祟ったのか。

0125_アニメ038

『聖剣の刀鍛冶』第10話

魔剣って、美少女が多いよね。
と思って適当に見ていたら、結構話が面白かった。
ようやく物語の核心に至った感じがする。
魔剣とはなんのために生まれたのか、そもそもルークは何をしているのか、とか。


『そらのおとしもの』第10話

文化祭を舞台に、イカロスが智ちゃんに手を握ってもらうために奮闘するお話。
微笑ましい話でもありつつ、おバカなネタを満載してファンもニッコリ。
それにしても、智樹ってずいぶんと学校で人望があるんだ、と思った。
いつもアホなことばかりしているというのに。
ライバルの私立校に対向するだけの舞台を、彼なら創り上げると生徒たちが期待しているあたりちょっと意外。

私立校のフルオケのあと、緞帳の開いた舞台で彼が見せたオンステージ。
挿入曲としてもクレジットされている智樹歌う「チクチクBチック」って何…。
イカロスが歌って場をさらうんだろうな、と思って見ていたところへの不意打ち。
これには視聴者も呆然ですよね。

(上記リンク先より)
原作ファンの間では、「果たしてアレは流れるのか?」と話題になった智樹の持ち歌、「チクチク・B・チック」だが・・・。

「もちろん、保志さんはアフレコでは歌わず、別の日にレコーディングした歌を挿入したんですが、アフレコ時の映像には、参考用に別の方が歌った『仮歌』が入ってたんですね。
それで、声優さんたちが覚えてしまったらしく、このシーンになると皆さんで 『♪気持ちのいいとこ、飛び出てる~』 と合唱しだして、本編では使われていませんが、あれは贅沢な一瞬でした(笑)」
(仮面プロデューサー マスク・ド・パンツ)


なるほど。
その後初めて披露されたイカロスの美声もいいけれど、それと同じくらい印象に残った。
さすがの腹黒会長さんすらも制止できず、青ざめて固まっていたのがすごい。

今回のお話は、智ちゃんの偉大さがよく解お話でありました。
さすが主人公。

2009年12月11日金曜日

0124_本018

本日の購入は、
『新訂版コナン全集5 真紅の城砦』(ロバート・E・ハワード 創元推理文庫)と
『ぱにぽに』13巻(氷川へきる スクエアエニックス)。

まだコナンは4巻目を読んでいる途中ですが。

0123_ワークアウト043

昨日のワークアウトの反省点。
まず、背中について、大重量を扱えるベントオーバーロウをしなかったことがおそらく最大の誤り。
代わりにワンアームダンベルロウをみっちりやったつもりだったが、甘かった。
代替にはならない事が判明。

今後は、ダンベルロウをやらないことがあっても、ベントオーバーロウを欠かしてはならない。
そもそも、昨日の背中のトレーニングは、定番のロウイングマシンやロウプーリーすらやらなかったのが間違いなのだ。

さて、明日は土曜日ということで、午前中いっぱい時間をかけられる。
胸、肩、足、上腕二頭筋、僧帽筋、腹筋のすべてに効かせ…られたらいいな。

2009年12月10日木曜日

0122_ワークアウト042

本日木曜日は、ジムで背中をメインとしたワークアウトの日です。

背 : デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、ワンハンドダンベルロウ
腕 : ライイングトライセプスエクステンション、プッシュダウン

全般的に、体の背面を責める組み合わせです。
やはり背中の種目が、それぞれ時間のかかる組み合わせと言うこともあって、火曜日のワークアウトに比べると種目数が少ない。

今回の重点目標は背中を十分に刺激しつつも、上腕三頭筋も最低限やること。
背中の試みとしては、チンニング、ラットプルダウンで、普段やっていないリバースグリップを多少入れてみたこと。
あまり、効果があるようには感じられなかった。
ほかは、これも最近やり始めたワンハンドロウに少し慣れてきた感覚がある。
上腕三頭筋の方は、特に新しいことはせず。

0121_雑記017

昨日は飲み会…と言うよりお食事会だったのもあって、帰りが遅くなってしまった。
この季節は、どうしてもそういうものが増える。

と言っても忘年会ではなく、その女の子が誕生日だというので、一応誕生会を兼ねて…焼肉屋をセレクト。
いや、ちゃんとケーキが出てくる店も候補には入れていたんですが、諸般の事情により焼肉屋。
最近食べていなかったしね。

ただ、残念なことに、普段の友人たちと東京辺りで口にする通好みの焼肉屋に比べて、味は1ランクくらい落ちるものだったと言う残念な現実。
次は、もっといい焼肉屋にするぜ…!

2009年12月8日火曜日

0120_ワークアウト041

本日のワークアウトは、胸、肩、上腕二頭筋、腹筋。

胸は、いつもと変わらないベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルクロスオーバー、ついでにマシーンフライ(ペクトラル)。

肩については先週くらいから開始したフリーウェイトのバックプレスに慣れてきた感じがする。
今回新しく導入したのは、肘を曲げたままで行うラテラルレイズ(サイド)。
普通のサイドレイズより、肩がすぐ熱くなる。
これはありかもしれない。
また、僧帽筋トレーニングとして、ダンベルシュラッグを初めて本格的にやってみた。

上腕二頭筋は、インクラインでダンベルカール、腹筋は、いつものクランチで、量を増やしてみた。


それにしても肩がだるい。

2009年12月7日月曜日

0119_雑記016

ホエイプロテインがそろそろ底を尽きそう。
忘れずに発注しなくてはならない。
一緒にクレアチンなどを注文するが、アミノ酸にもトライしてみようかと思ったり。
…高いけど。
クレアチンは、9月から11月いっぱいにかけて連続服用していたので、12月末までは使用せず、年が開けたら再開する予定。

2009年12月6日日曜日

0118_ワークアウト040

メモ

  • レッグカール(の10RMなど)が、レッグエクステンションの(それの)6割以下の場合は要注意。
  • ヒンズースクワット(自体重のみのスクワット)の場合は、1セット100回以上をめどにする。
  • 大腿四頭筋を発達させたい場合は、スクワットだけでなくレッグプレスを活用する。


なるほど。
昨日買った『トレーニング・メソッド』を読んでいろいろと納得にして参考にして。
そういえば、最近ヒンズースクワットやってないな…。

ということで、70回ほどやってみました。
本格的な回数ではないのですが、これだけでも多少なりとも筋肉痛が来るに違いない。
ここ数年以上やっていない種目だし。
でも、これを1セット100回以上やらなくてはいけないのかと思うと、ちょっとうんざり。

0117_アニメ037

『けんぷファー』第10話

今回の見所は、ナツル(女)がお風呂で見せる痴態と、操られたナツル(男)に押し倒される雫様。
無表情な顔の向こう側に時折覗く悦びの顔が辛抱たまらん雫様。
このアニメはどの女性キャラも妙にエロスです。
肉食系です。
それに引きかえ、ナツルは完全に草食系の扱いです。
男色系よりもいいですかそうですか。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第10話

佐天さんと友人たちは、みんなしてついに高レベルの能力を手に入れたが、それは罠だったでござるの巻。
レベルアッパーね。
まさか木山先生がこれの黒幕とは思っても…いや、だって脱ぎ女ですよ?
確かに悪の女幹部っぽく目の下に黒影を入れてはいましたが。
そんな彼女でも、初春飾利(あっ、Google日本語スゴイ!)の頭の上の花には疑問を抱くシーンが、ちょっと場を和ませる。

しかし、能力のネットワークと言うのもすごい発想だ。
ネットワークコンピューティングという概念が一般化した最近のSFではよくある発想なんだろうけれど。

とりあえず、初春さんの佐天さんへの熱い思いには思わずホロリとさせられますな。

2009年12月5日土曜日

0116_本017

 今回の購入物は、次の通り。

『新訂版コナン全集1 黒い海岸の女王』(ロバート・E・ハワード 創元推理文庫)
『新訂版コナン全集2 魔女誕生』(ロバート・E・ハワード 創元推理文庫)
『トレーニング・メソッド』(石井直方 ベースボールマガジン社)
『トレーニングマガジン』Vol.8(ベースボールマガジン社)
『娘TYPE(ニャンタイプ)』Vol.4(角川書店)

届いてから、今回は漫画がないことに気づく。
ある意味充実のラインナップ。

0115_アニメ036

『聖剣の刀鍛冶』第9話

シリアスなルークの過去が今、明かされる…!
そんな感じ。


『そらのおとしもの』第9話

舞台は、野外バーベキュー兼出店会場。
嘘をつくことが人間らしさの第一歩、と勘違いしたイカロスさん、とりあえず、思ったことと逆の言葉を口にすることにした模様。
「マスターのもとには居たくない」「そはらさんが嫌い」「会長はいい人」

…最後のは何とも言い難い。笑うところ?

とりあえず、その言葉を真に受けてやさぐれるそはら、そして何より智樹の暴走が今回の最高の見どころと言って間違いないでしょう。
まずは覗き…ってところが彼の非凡さを表します。

そんなところに帰ってきたニンフ、否応なく彼の暴走ペースに巻き込まれていくデス。
金が必要だ、ということで様々な出店をやるのですが、どれも頭がおかしいとしか言いようのない出品。
ツッコミどころが満載のガラクタ屋から始まり、おっぱいのカップ数をサイズ単位(?)にしたお好み焼屋、自分の写真やグッズを売るアイドルグッズショップ、果てはブルセラショップもどきでそはらのパンツとブロマイドを売ろうとして凄惨な目に遭わされる…。

そして、ホストクラブ。
ニンフのジャミングにより、自分をイケメンに見せかけることに成功した智樹は、ホスト界No.1売れっ子としてドンペリやらシャンペンタワー…はいいとして、伝説の智樹タワー
なにこれ!
参考画像はこちらで見てください。
こんなにアホなアニメは『そらのおとしもの』だけ!

その一方で、ニンフが妙に可愛い今回。
智ちゃんの暴走になすすべもなく巻き込まれていく姿とか、彼の思いやりのある言葉に照れるシーンとか、最後に、智樹が手に入れた「伝説のDVD」を見てなぜか喜んでいるシーンとか。

それにしても、イカロスは智樹が好きすぎるなあ。
エンディング映像は、1~9話の彼女の眼に映る智樹ばっかり。
最後に、今回のキスシーンもあるし。
さわやかな後味のよい終わり方でした…と思ったらCパートで例のDVDが。

0114_ワークアウト039

今週平日は、ジムに行くことができたのは結局火曜日だけ。
そこで、今日の土曜日ワークアウトは、スペシャル版でお送りしました。
本来、木曜日あたりでやるべき種目をいくつか、今日のトレーニングに追加したのです。
その結果、組み合わせは次のような感じになりました。

胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス
肩:バーベルショルダープレス、ベントオーバーラテラルレイズ
腕:バーベルカール、ケーブルカール
背:チンニング、ラットプルダウン、ベントオーバーロウ、バックエクステンション
脚:スクワット
腹:クランチ

ほぼ、全身運動。
約3時間半と、いつもより30分ほど余計に時間がかかりましたが、広範囲をやった割には短時間で済んだと思います。

2009年12月4日金曜日

0113_本016

久しぶりに我が家の書庫から創元推理文庫版『コナン』シリーズの1冊を抜き出して読んでみたらなかなかに面白い。
途中で倦むことなく、読み通してしまった。

『コナン・シリーズ1 コナンと髑髏の都』(1971年刊行)。
ヒロイック・ファンタジーの古典であると同時に、完成形という印象を受けた。
とにかく面白く、魅力的な世界観に、続きが読みたくなった。
書庫にはあと1冊くらいしかシリーズの本がないのは分かっているので、Amazonで新装版を買うこととしました。

2009年12月3日木曜日

0112_ゲーム008

いよいよ今年も押し詰まって参りまして、年末商戦に伴い、さまざまな目玉ゲームが発売予定目白押しでございます。
ふつうなら『ファイナルファンタジー13』で決まりでしょうが、RPGが苦手な私は、これ。
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』
いや、だからって、FPSが得意なわけじゃないんですがね。


『Shuffle! Essence+』も、いよいよ最後のヒロイン・デイジールートに入りました。
このゲームで気になるのは、なんかどうも、新規CGのクォリティの劣化が酷いこと。
むろん、すべてというわけではありません。
カレハ・ツボミ姉妹にかかわる絵はすべて一定以上のクォリティを保っています。
その一方で、リシアンサスの新規絵とデイジーの一枚絵が酷い。
ほかにも、デッサンが狂いまくりの凛とプリムラの抱擁シーン(新規イベント絵)とか。

2009年12月2日水曜日

0111_本015

デイヴィッド・ウェーバーの新刊『<セーフホールド戦史>オペレーション・アーク1』(ハヤカワ文庫)を買いました。
超弩級戦争SF巨編(もうハヤカワでは「ミリタリイSF」という造語はやめにした模様)と帯にありますが、作者は架空戦記、近世くらいの技術レベルでの戦争描写がやりたいのではないかと思われます。
『反逆者の月』シリーズ3作目はそんな感じの描写を延々とやっていましたし、そういう嗜好なのでしょう。
まあ、この本では、まだ戦争描写はなく、それに至るまでの舞台を用意するのに追われています。
設定マニアらしく、それだけで1冊を費やした感じ。

ミリタリイって、なんでミリタリーじゃないんだろうと思ったことがあるが、これはきっとメイドさんのことをメードさんと呼んだら怒る我々と同じこだわりがあったんだろう、ということに今気づいた。

2009年12月1日火曜日

0110_ゲーム007

ここ1カ月くらいずっとやっているゲームといったら、『Shuffle!Essence+』。
リシアンサス、ネリネ、楓、亜沙先輩、プリムラ、桜、麻弓、撫子先生、カレハ先輩と来て、今はツボミちゃんルートです。
時折、一部のヒロインだけとはいえ、ハーレム(っぽい)エンドがあるのが侮れない。

ツボミちゃんルートも、まだ途中なのですが、彼女を攻略するともれなく姉のカレハ先輩も付いてくるともっぱらの噂。
…姉妹丼なんてハレンチだわっ!ハァハァ


俺、このゲーム全クリしたら、『アカイイト』をもう一回、最初からやり直すんだ…。

0109_ワークアウト038

火曜日ということで、いつも通り胸、肩、上腕二頭筋、腹筋のワークアウトの日。
ベンチは久しぶりに、80キロがかろうじて2回上がった。
年内に85キロ…無理か。

上腕は先週あたりから導入したストレートバーでのワイドグリップカール。
そろそろ、これだけでは効果が上がらなくなりそうな予感。

腹筋は、やはりここ数週間でメインでやるようになったレッグレイズ。
レッグレイズというよりは、個人的なイメージは、インクラインベンチ・リバースクランチ。
これは、普通のクランチを5倍のレップ数やるのと同じくらい効く感じがする。
なお、肩については軽いウェイトでのプレスと、ベントオーバーラテラルレイズ。

ここ最近の種目リニューアルは一息ついた感じ。