『咲―Saki―』第22局
それと並んで福路キャプテンの水着姿が登場した時点で京ちゃんの夢と分かった。
ナイスサービス。
彼の存在意義をいかんなく発揮してくれました。
ここら辺はもう既に完全オリジナルストーリーらしい。
で、消化試合に思われた個人戦だけど、とんだ伏兵や波乱が待ち受けていたわけです。
優希、咲、竹井部長、ついでに龍門渕のメガネさんがピンチ。
ここら辺の展開は、ふたひねり程あって、見ていてわくわくする感じです。
特に、「ここからがステルスモモの独壇場っすよ」という名言が再び聞けたのにはゾクゾクさせられました。
今回の百合シーンは、咲に喝を入れに行った和が逆に手を握られて赤面するシーン。
と、桃子が回想する加治木先輩との思い出のシーン。
海でキャッキャウフフな感じのやつ。
これ見ていると、早くとらのあなやメロンでそこら辺を補完しに行きたい気がしちゃう。
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