ここ数日は電車にのるときに、とあるSF作家の古いエッセイ文庫本を読んでいたりする。
高校生位の頃に、既に古本屋で100円で買ったもので、1970年代の雰囲気がノスタルジック。でも、内容はあまり面白くない。
正直、今これを読むのは本当に暇つぶし、時間の無駄遣いとしか言いようがない。
電車の中で読むのに適した文庫本を買うべきだろう。
あるいは勉強になるものとか。
今日は休日にしたので、家でゴロゴロです。
本も結構買ってきたので、それを片っ端から読んだり。
発売から少々経ちますが、『迷い猫オーバーラン!キャラナビブック 猫缶!』(集英社)を買いました。
コミック本サイズのファンブックですが、編集が病気気味で良い。
「水の滴る千世の足を見て変な快感に目覚めたキミ。ちょっと将来が不安かもしれないね。」
「パンツはかない時もあるけど恥ずかしくないもん!」
ジャンプなのにマニアック志向ですよね。
他、『アイアンマン』『シュタインズ・ゲート公式資料集』『サクラ大戦漫画版』3~5巻など。
引っ越しです
9 年前
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