2010年9月22日水曜日

0384_ワークアウト136

最近はウェイトトレーニングは「効かせる」ことを重視してやるようにしています。
重さにこだわらずに。
ベンチプレスでも、マックス付近のウェイトは2、3セットで終わりにして、あとは8~10回上がる重量まで落としてやっています。
(昨日、火曜日もそれでやってみたところ、しっかりと筋肉痛がきたものです。)

また、上腕二頭筋は、完全に回数重視で。
軽くする代わりに、フルレンジで回数を多くこなすことで効かせる方針。
筋肉を損傷させるのではなく、石井先生によると「代謝的なオールアウト」という状態です。
重さ的には、1RMの45%程度なのですが、これが驚くほど筋肉痛を起こします。
必ずしも筋肉痛が筋発達のバロメーターとは言えないそうですが、ある程度の指標と捉えて、「これはかなり効く」と解釈しております。
当面の間、これをメインに据えていきたいと思います。

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