2009年11月30日月曜日

0108_アニメ035

『けんぷファー』第9話

本編そのものは、特筆すべきことはないが、でも雫様かわええ。
リゾートプールでおっぱいがいっぱい。
メインヒロイン(?)の佐倉さんがやたらにビッチ。

が、本編は、次回予告にすべて持ってかれた感あり。
能登になんてこと言わせるんだ、のオンパレード。
犬のおっぱい見て何が楽しいんですか、じゃねえ。


『キディ・ガーランド』第6、7話

最初のうちは別に何とも思わず見ていたが、最近の話のはじけっぷりには脱帽せざるを得ない。
シリアスなキャラクターデザインでアホなネタを連発する6話は最高。
Aパートもアレだったが、Bパートはどうなんだろう。
声優ネタで終始するテンションの高さ、若本規夫大活躍で大満足でした。
7話は、一転してシリアス?


『生徒会の一存』第9話

知弦さんの魅力いっぱいのエピソード。
原作の「あれ」を結構アレンジしてあり、まあ、それはありなんだけれど、ちょっと残念な気持ちもあったりする。
あの短編は、いいバランスの出来だったから…。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第9話

相変わらず初春さんは可愛いのう…
でも、今回出番はあまりなし。
残念。

それにしても、この学園都市って、治安やたら悪いイメージがある。
毎回、凶悪な犯罪者、町の不良とはとても言えないレベルのチンピラ以上クラスがごろごろと現れていきます。
そういうのに、能力者とはいえ中学1年生や小学生の女の子がメンバーになって立ち向かっていく機構「ジャッジメント」って、どこかおかしい気もする。
最初はガーディアンエンジェルみたいな組織だと思っていたのだが。

とりあえず、佐天さんがピンチ。
いろんな意味で。

2009年11月29日日曜日

0107_ワークアウト037

昨日は、午前中の3時間はジムでトレーニング、午後は東京さ行って遊んでました。

胸:ベンチプレス、ケーブルディップ、マシーンフライ
肩:スミスマシーンプレス、ベントオーバーラテラルレイズ、フロントレイズ
腕:ストレートバーカール、コンセントレーションカール
腹:クランチ
その他:パワークリーン

金曜、土曜日と連続でやったのが効いて、今日はかなり全身で筋肉痛を感じます。
中でも、肩から背中、広背筋あたりがよく筋肉痛になっているのは、やはり体質なのかもしれない。
そこが効きやすいという。

2009年11月27日金曜日

0106_ワークアウト036

本日のトレーニングは、デッドリフト、背中、上腕三頭筋。

最近腰が痛いのは、おそらく下背部のトレーニングをしていないからじゃないかと思った。
そこで、今日のトレーニングではデッドリフトを、腰に負担のかかりにくいスミスマシーンで行うとともに量を減らし、自重でのバックエクステンションを導入しました!
気のせいか、終わった後、腰が軽いような気がする。

そのほか、今回は上腕三頭筋の種目を重視して行う。
と言っても、普段の量でも十分な筋肉痛がおこり、3~4日は治らないのですが。
背中についてはラットプルダウンとケーブルシーテッドロウを、量は普段と変わらないが、集中して行えたように思う。

さて、明日は土曜日なので、胸、上腕、肩、腹筋、脚について、みっちりやりたいと思います。

2009年11月26日木曜日

0105_ワークアウト035

<トレーニング覚書>
火曜日のトレーニング終了から48時間余り経過。
大胸筋、腹筋、上腕二頭筋の筋肉痛の状況から見るに、火曜日の当該部位のワークアウトは適切な強度であった模様。
当面は、腹筋、上腕については現状のトレーニングを続けてみたい。
ただ、上腕の筋肉痛が右腕に偏っているのは改善の余地あり。

一方、肩のトレーニングについては、どうもいまいち効果を上げていない。
全く筋肉痛が起きないのは、明らかにおかしい。
そこで、土曜日のトレーニングでは、効果を感じない従来のアップライトロウを大幅に減らし(か、きっぱりやめ)、代わりにプレス系とベントオーバーラテラルレイズを導入してみたい。

なお、明日金曜日は背中と上腕三頭筋、デッドリフトの日。

2009年11月25日水曜日

0104_ワークアウト034

今週は、本日水曜と木曜日が日帰り出張で忙しいものだから、ワークアウトを火曜日と金曜日に設定することにしたのだ。

昨日は、いつも通りのメニューで胸、肩、腹筋、上腕のトレーニングをやった。
最近の傾向としては、
 腹筋…インクラインベンチでレッグレイズ
 上腕…ストレートバーで幅広のグリップでのバーベルカール
がメインとなりつつある。

胸のほうは、ベンチプレス、インクラインダンベルプレスをメインにやっているのに変わりはない。
昨日は珍しく人がいたので、補助者ありでベンチプレスをやれたのが収穫。
持ち上げられなくなっても、さらに追い込んでもらえる。
持ち上げるより、むしろバーベルを下ろす時のほうが、筋肉に損傷を与えるので、ウェイトトレーニングで最も重要な局面と言える。
それが、一人だと出来ないので。
とりあえず、おかげで24時間余り経った現在、かなりの筋肉痛が胸に来ているのを実感できる。

2009年11月23日月曜日

0103_アニメ034

『生徒会の一存』第8話

今夜、アンドロポフの魔の手がマリーを襲う!
…って煽りはどうかと思うが、確かにそういう話もあったりする。
マリー(エリスのポシェットに入っていた人形)の服が破れかけ、汚れているのが妙にリアルでイヤンな感じ。
普段、どういうお人形遊びをしていたのか知りたい…いや、知りたくない。
あのリリシアさんの妹だけのことはある。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第8話

レベルアッパー。
そんな便利なものがあるなら使ってみたい、と切実に思っている佐天さん。
無能力者としてのコンプレックスは、本人が思っている以上に大きい模様。
レベル5能力者の美琴とレベル4の黒子には、その心中はやはり伺い知れないものなのかもしれない。

レベルアッパーを使っているというグループと接触しようと、黒子の制止を振り切って行動する美琴さんは、以前のことにあまり反省はしていない感じ。
それはともかく、猫を被って演技をする彼女の姿には、黒子ならずともいたたまれない気分になる。

今回の豆知識。
初春さんはノーパン疑惑。
それを晴らすべく、毎回スカートをめくるのが佐天さんのジャスティス。
彼女がめくるまでは、ノーパンと言う可能性は常に否定できないのである。

2009年11月22日日曜日

0102_アニメ033

『けんぷファー』第8話

待望の雫様回です。
原作でも(多分)人気の高かったエピソード、雫とナツルのデートの巻。
この頃になってくると、TSものとしては女ナツルの影は薄くなり、普通のモテモテ鈍感主人公とツンデレ気味のヒロインたちの恋のさや当てがメインになり、それはそれでいいんだけど、ちょっと残念な感じもあり。

最後まで自分が好意を持たれていること、デートをしているという事実に気づかないナツルはお約束とはいえ、実際映像で見てみるとなまら面白い。
原作以上にやきもきしたり、感情をあらわにして見せている雫も可愛い…というか、身もだえしたくなるでゲス。



2009年11月21日土曜日

0101_ゲーム006

先日中古でサントラを買ったあと、ゲームのほうも買ってきてしまった。
『SEGA AGES Vol.31 電脳戦機バーチャロン』
さすがにサターンを引っ張りだすのも面倒だし、無事に動くかもわからないのでな。

で、昨日から早速プレイを始めたのですが、懐かしさに感涙にむせぶ暇もなく、瞬殺されたり瞬殺されたりと忙しい。
操作方法が、PS2コントローラーのツインスティックをメインにしたのがデフォルトなのですが、どうもこれには無理がありそう。
ダッシュボタン、トリガーボタンが自然な位置にあるアーケードツインスティックと違い、PS2デュアルショック2は、このゲームには使いにくい。
そこで、以前買っていたPS2用セガサターンパッド(白)に取り換えてやってみた。
これは、昔々のセガサターン版時代に慣れ親しんだ操作方法が可能。
これはなかなか、いい。
ジャンプ・ジャンプキャンセルが自然にできるよ!

で、それでもなかなかジグラッドが倒せない。
扱いやすいはずのテムジンでも、打撃力に欠けるせいか。
そこで、サターン版時代に愛用していたアファームドの出番ですよ。
対人戦で最弱ともいわれていましたが、対AI戦なら、むしろこっちのほうがやりやすい。
ようやく、これでエンディングを見ることができました。
ふぅ。

0100_ワークアウト033

午前中いっぱい、土曜いつものワークアウト。
胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルディップス、マシーンフライ
肩:アップライトロウ、フロントレイズ、サイドレイズ
腕:バーベルカール
脚:スミスマシーンスクワット
腹:クランチ
その他:パワークリーン、プルオーバー

今回一工夫してみたのは、腕・上腕二頭筋のバーベルカール。
いつものような、EZバーではなく、ストレートバーで、上腕部のひねりを意識してやってみたのだ。
持ち方としては、肩幅より握りこぶし一つ二つ分ほど外側を握り、重さはやや軽めで。
強烈なパンプ感…とまではいかないものの、それなりの負担感を感じる。

0099_アニメ032

『聖剣の刀鍛冶』第7話

セシリーとお姫様ご一行の心温まる交流を描きます。
とりあえずメイドさんの格好で赤面するセシリーさんに注目。
…みんなメイドさん好きだなあ。
しかし、意中の男に見られて照れるのはいいが、ぶん殴って逃げるのはどうかと思う。
普段の騎士鎧姿だって、頭にヘッドドレス乗っけているし、あんまり変わらんべ。

オチとしては、予想どおり帝国のほうからは存在そのものを否定されるお姫さんでした。
アイデンティティー崩壊の危機、というところで次回へ続く。
あと、キャンベル家メイド最強説。


『そらのおとしもの』第7話

智ちゃんそらを飛ぶ。
…人間があんな装備で飛べるわけないよね。
翌日には怪我も残さずに回復しているとは、これはギャグだった、と受け取るべきでしょうか?
今回は、エロス分は少なめ。
ニンフが、ついにその狙いを明らかにしてくれますが、話の全体は見えてこない。
シリアスな話になるのでしょうか。

2009年11月20日金曜日

0098_本014

『マッスル・アンド・フィットネス日本版』12月(あほうせん)
と、
『Kiss×Sis』5巻限定版(ぢたま某 講談社)
を。

後者のほうは、発注したのがずいぶん前なので、今日届くことを失念しておりました。
「そういえば…」と、いう感じ。
限定版、今から考えると意外と高価なものですな。
内容は、アニメ第2話「ふたりでクリスマス」。
まだ見ていませんが、全年齢向けかどうか疑わしい逸品に違いありません。


2009年11月19日木曜日

0097_ワークアウト032

関東は真冬並みの気温に下がったということで、トレンチコートを着て家を出た。
…が、この程度ではコートは必要ないことが判明。
最高気温が10度に到達しなかった日とはいえ、別に外回りの営業マンではないのだから、そのままの気温を身に受け続けるわけではない。
しばらくは、スーツだけで出かけられそうだ。


本日木曜は毎週いつも通り背中(と上腕三頭筋)のワークアウトの日。
デッドリフトをやる日でもあるが、今日は集中力がいまいちだったので、早々に切り上げ、ほかの種目に時間をかけることにした。
今回重視したのは、ラットプルダウンとワンアームダンベルロウ。

ついでに、マシーンで腹筋を。
普段は、火曜と土曜日にある程度時間をとって腹筋を集中してやっているが、木曜日も短時間でできるものをやっているのだ。
そして、今日は、最近ご無沙汰だったマシーンを使ってみた。
久しぶりにやってみると、新たな発見があったりする。
より、筋肉に打撃を与えるやり方とか。
なお、最近は、クランチよりレッグレイズが効くような気がする。

2009年11月18日水曜日

0096_雑記015

『魔法先生ネギま!』28(赤松健 講談社)
と、
『電脳戦機バーチャロン オフィシャルサウンドデータ』(東芝EMI)
を、ゲットだべ。

初代のサントラデータね。
ちなみに、私はアファームドを結構使っていた記憶があります。
やりこんだのはサターン版だけですが。
好きな曲は、テムジンのステージと、あとエンディング。
今でも記憶に濃く残っています。

2009年11月17日火曜日

0095_ワークアウト031

本日は平日1日目恒例の胸、肩、上腕、腹筋の日。
今回は、上腕については、コンセントレーションカールを本格的にやってみたのが大きな特徴。
本格的、というのには理由があって、実際には今までもやっていたのだけれど、それが実は、偽物のコンセントレーションカールだったのではないか、という疑念があるため。

この種目についてその疑念を抱いたのは、以前買ってきた、『トレーニングマガジン』Vol.10の特集記事を見て。
「上腕二頭筋が肘関節と肩関節にまたがる二関節筋として働いた」というフレーズ。
これを見て、目からうろこが落ちる思いでした。
読んだ後、ダンベルは持たずに、あれこれ関節の曲げ方を工夫してコンセントレーションカールのポーズをとっていたわけですが、何回目かでようやく、このフレーズの意味を身体で理解できました。

そして、今日、早速試すことができたわけです。
とりあえずは、ギチギチ感のある強い収縮を、初めて味わうことができました。
これをマスターすれば、ひょっとしたら…という思いで拙者興奮が収まりませぬ。

0094_アニメ031

家に帰ったら、BD『けいおん!』5巻が届いていました!
さらに酷くなった表紙絵に注目。
しかし、5人の中で一人だけ、目をつぶっていない(=まともな顔)あずにゃん。
これには何か深い意味、暗喩的なものがあるんだろうか?

今回のプロフィールカードは澪。
いつもアニメではダメな姿ばかり見せているが、実は完璧超人ということがよくわかる。
そして体重がリアル。
女性はこれくらいの年頃だと、同じ身長の男性より体重が重いらしいので。
統計上。

ところで思い出したのだが、前巻、まだオーディオコメンタリー見ていないや。
まずはそこから始めないと…。

2009年11月16日月曜日

0093_本013

今日買ってきた本。
最近、ちょくちょく本を買っているような気がする。
欲しいものを欲しいだけ。
…って、本好きというより、ただ買いもの中毒になっているだけでは?

1 『彷徨える艦隊4 巡航戦艦ヴァリアント』(ジャック・キャンベル ハヤカワ文庫)
2 『蒼穹のカルマ2』『同3』(橘公司 ファンタジア文庫)
3 『フロッグマン』1巻(ナイロン 白泉社)

とりあえず、日帰り出張の行き帰りと、家に帰ってからも読んでいたら、ほぼ全部読み終わってしまった。
もったいない。

2009年11月15日日曜日

0092_ワークアウト030

今日は久しぶりに、何の変哲もないランニングで有酸素運動を実施。
途中、ダッシュを取り入れてみたものの、特にタイムは向上せず。
まあ、そんなものとは思っていましたが。

さて、久しぶり、というのは、最近特にランニングなどの有酸素運動へのモチベーションが下がっている現状があります。
なにせ、読んでいるトレーニング雑誌やら本やらが、どれもウェイトトレーニング重視して有酸素運動を軽視し、果ては敵視しているようなものばかり。
「ジョギングでは身体づくりにはならない」
「代謝率を上げる効果はない」
「筋肉を減らす結果につながる」
「一回り小さい身体を作る結果になる」
etc…。

さすがにこれ、情報源が偏っているような気もします。

0091_アニメ030

『生徒会の一存』第7話

原作での晩秋時期編のネタを盛り込みつつ、東京で合宿する生徒会メンバー。
生徒会室を飛び出してはいるものの、やっていることはいつもと同じ。
でも、いつもにも増してやる気のない生徒会。
まあ、そういうアニメですしね。

新しいキャラクター性を追加するネタは、原作のほうが衝撃的でおもしろかった記憶があります。
妙に笑いのツボに入ってしまい、電車の中で笑いをこらえるのが大変でした。
アニメでも、深夏におもちゃにされてぐったりして、部屋の隅で丸まる知弦さんを見たかった気がする。



『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第7話

サブタイトル「能力とちから」、まさにそのままのテーマでわかりやすいお話でした。
自らの能力のないことを愚痴る佐天さん、そして能力を悪用する爆弾魔。
この二人に共通するのはコンプレックス?
能力とは何なのか、何のためにあるのか、そして本当の「力」とは何なのか、を深く考えさせてくれる意味深な回といえましょう。
たぶん。
また、美琴が追いかけまわしているどんな能力も無効化する男「当麻」、どこまで話の本筋に絡んでくるのかも気になります。


『キディ・ガーランド』第5話

17歳おいおい。
今回、一番怖かったのは、ク・フィーユの某図顔だとおもう。
そして、モストインパクトの若本規夫声のマスコットキャラクター。
あの声で「みゅー」とかやられると…。 

2009年11月14日土曜日

0090_本012

昨日、色々あって届かなかった本が今日届いたよ!

1 『蒼穹のカルマ1』(橘公司 ファンタジア文庫)
2 『ラブフェロモンNo.5』1巻(岩崎つばさ 双葉社)
3 『彼女日和』(ぽんこつわーくす 竹書房)
4 『トレーニングマガジン』Vol.10(ベースボール・マガジン社)

あと、ついでにアニメ『生徒会の一存』のOP曲CD『Treasure』も。
1については、ファンタジー的世界観の中での百合っぽさから、某百合作品紹介ブログで取り上げられていたので。
たまには百合分を補給しないと。
…と、2に次いでも同様の百合っぽさに加えて、さらに匂いフェチ成分が含有されているのが気になります。
基本、ギャグ漫画ですが。

3は、エロというより、絵柄的に萌え成分強し。
表紙の縞ぱむに惹かれて購入したはいいが、特に話には縞ぱむ出てこない罠。

4については、特集「トレーニング・テク、一刀両断!」が気になったので。
私もご多分にもれず、情報源がアメリカ系のトレーニング雑誌に偏りがちなのがきになっていたので。

0089_アニメ029

『そらのおとしもの』第6話

ツンデレ(デレるのか?)新キャラのニンフが登場。
イカロスの後継機だとか自分で言っているが、何らかの目的がある模様。

それはさておき、今回は水着回!
ということで、そはらたんのつやつやなおっぱいがいっぱいで素晴らしい話でした。
ビーチバレーで揺れる乳。
あれで中学生ですってよ、奥さま。
んまっ、いやらしい!

ともかく、作画の描き込みもひときわ光ります。
おっぱいはこちら
いや、こっちのほうがわかりやすいか。


『けんぷファー』第7話

ここまで積極的なヒロインもなかなか珍しい。
強引に女ナツルを自分の家に引き込む沙倉さん。
このままなし崩し的に寝込みを襲って既成事実を作っちゃおうという心づもりのようですが、三郷会長、紅音、ついには水琴まで押し掛けてきてしまう。

水琴については、ヒロインというより、完全にネタ要員と化している気もする。
扱い的に、よくあるギャルゲーで「にぎやかし」などと表現されるサブキャラ。
主人公の親友で春原とか、杉並とかいう名前の感じで…と言うのはあんまりか。

それはともかく、パンツを完全に見せようとしないのは演出なのか出し惜しみなのか。
乳のほうは、かなり形を完全に見せているというのに、パンツは全く見せようとしない。
ふしぎ!

0088_ワークアウト029

恒例の週末ジムは、今回は脚のワークアウトから開始してみた。
といっても、ただのスミスマシーンスクワット。
16.8キロのバーに1セット目は20キロのウェイトを、2セット目は40キロ、その後50、60、70と増やしていき、締めは50に戻して2セット。
先週よりセット数と重量を増やしてみたが、それを最初の種目に選んだことで、後のワークアウトがちょっと辛いものになった気もする。
その結果、次の部位である胸については、残った疲労でインターバルが長くなり、ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルディップの3種で1時間ほどかかってしまった。
結果、いつもよりも強度が足りないワークアウトになってしまった気もする。
今度は、脚については最後のほうにやろうと思う。

2009年11月12日木曜日

0087_ワークアウト028

今日は背中と上腕三頭筋、ついでに腹筋を少々…のトレーニングメニューで。
今回新しいのは、チンニングとラットプルダウンを減らし、代わりにベントオーバーロウを増やし、ワンアームダンベルロウを導入したこと。
どちらも背中の筋群向けの種目であるのには変わらないけど、いつもと刺激する角度を変えてみたのだ。
たまにこういう入れ替えをやると、効果が上がるらしい…。

2009年11月11日水曜日

0086_雑記014

今日は早めに仕事終わったと思ったのだけど、余計な仕事が入って、結局残念な時間になってしまった。
中途半端に。

さて、最近電車の中で読む本として、『あかね色シンフォニア』と『戦闘技術の歴史2 中世編AD500~AD1500』を持っていっています。
硬軟取り混ぜて並行して読むと、なかなか飽きが来ません。
ですが、手軽さから言うと、後者のようなガチガチのハードカバーはちょっと不都合が多い。
電車の中ではさすがに、立ったままで読む気にはなれません。

そこで、前者ばかり読むことになったりしまして、本日2度目の読了。
前回言及した際には百合的側面に全く触れませんでしたが、よく読まずとも、これは百合。
男性登場人物が重要な役割を演ずることがないのはもとより、細かい描写が全くないのも特徴的ポイント。
名前がある男性登場人物は主人公の父だけですが、それでも外見描写ほとんどなし。
個人的見どころは、主人公が、親友の女の子の可憐さに萌えまくったり、お嬢様な友達のストッキングの匂いを嗅いでドキドキしたりするシーン。
「くんかくんか!ゆずちゃんいい匂いだよぅっ!!」
なんてことは仰いませんが。

2009年11月10日火曜日

0085_ワークアウト027

土曜日にやった本格的スクワット(スミスマシーンだけど)のせいで、今に至るまで筋肉痛が残っている。
4セットしかやっていないのに、効果は抜群だったようです。
日、月、火、と3日目にもかかわらず大腿四頭筋、ハムストリングスに痛みがまだ残っている。

日曜日には、有酸素運動として、縄跳びを30分、2,253回。
これは、いつもならふくらはぎがかなり痛くなるのですが、今回は土ふまずが少々痛むだけ。
これは、夏から秋にかけて、石段トレーニングで散々ふくらはぎを痛めつけた成果が出ている模様。

さて、今日のワークアウトは、普通にジムいって、胸、上腕、肩、腹筋を。
特段変わったことはしなかったけれど、ベンチプレスでは補助をしてもらったので、より少ないセットで、土曜日よりも追い込めた感じがする。

2009年11月9日月曜日

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『聖剣の刀鍛冶』第6話

シリアスなのか、ギャグなのか、判別に苦しむエピソード。
とにかく戦闘に緊迫感がない。
最初、セシリーさんが謎の襲撃者に囲まれているあたりは緊迫感があったのですが、その後の妙に間延びした戦闘で、あれ?と違和感を覚えてしまう。
そして決定的なのは、魔剣を携えた謎の襲撃者として登場した3人が、ただの3バカトリオであるということを披露してしまうBパート。
結局皇女様も含めてギャグキャラだった、というひどいオチにちょっとがっかりだよ。
…まあ、ファンタジーだからしょうがないのか。

とりあえず、見どころはセシリーさんのおっぱいとお尻だけのようです。

2009年11月8日日曜日

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『キディガーランド』第4話

新しい主要キャラとして、ディアたん(7さい)登場の巻。
最後まで、彼女が新メンバーだとはついぞ思いもしませんでした。
やってくれるのう。

そしてそれ以上の衝撃の事実は、ク・フィーユの実年齢が7歳ということ。
アスクールの精神年齢が7歳という事実は周知の事実なので別に衝撃はありませんでしたが。
ク・フィーユ・・・!あんな立派なお胸に黒い下着まで履いて7歳だなんて…!
ロリコンの皆さんも戸惑っちゃうよ。


『生徒会の一存』第6話

椎名姉妹が転校だって…!?
衝撃の展開に動揺する生徒会メンバー。
それに学園祭テーマ決めのエピソードも絡めて、切ない少女たちの胸の内を語るお話です。
…オチは?
と思ったんだが、最後までいい話でした。

0082_本011

今回は、
  • 『生徒会の五彩』『生徒会の六花』(葵せきな ファンタジア文庫)
  • 『あかね色シンフォニア』(瑞智士記 一迅社文庫)
の3冊。
あと、一緒に『そらのおとしもの』のOPテーマCDも購入。

『生徒会』のほうは、まさかこんな展開になるとは思わなかった、の衝撃編『六花』。
5冊目『五彩』とはうって変わって、6冊目は色々と後味の悪い終わり方でした。
さすが第2部開幕編。

『あかね色シンフォニア』は、DTMをテーマにした女子部活もの。
>変態じゃないですよ。仮に変態だとしても、変態という名の淑女です。
って何。
まあ、DTMって、今までありそうでなさそうで、やはりなかったであろうテーマ。
1冊のライトノベルにしては、かなりの情報量が詰め込まれているお話です。
ですが、番号などが振っていないうえに、あとがきでもシリーズ化について全く触れられていません、という残念な状況。
用意された登場人物は多いし、伏線っぽいものもあるのだから、まだ続きを読みたい気もするのですが。

2009年11月7日土曜日

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『けんぷファー』第6話

好きだけど、見ているけれど、…これはDVD売れないよな、と思うアニメNo.1。
今回は、文化祭2日目。
話のほうは、大まかな筋は原作をなぞっている感じ。
ただ、繰り返しになるけれど、1クールという尺に収めるために展開が速くなっており、その分、物語に「溜め」が感じられない作りになっている。
まあ、それはどうでもよくて、コミカルで可愛らしかったり、萌えるシーンがあればそれはそれで。
乳と太ももを強調したナツルのエロメイド服とか。
だが今回は、水琴の裸エプロンにびっくり。
いいエロスだが、何の脈絡もなくそれを出すのはどうかと思う。


『聖剣の刀鍛冶』第5話

今回はロリコンのみんなが喜ぶリサの魅力たっぷりのお話ですよー。
普段からルークのおさんどんして苦労している彼女、たまにはこうやって街へ出かけて、女の子らしくショッピングでキャッキャウフフしていてもいいと思うの。
しかも、その普段の苦労を苦労とも思わず、けなげにつくす彼女はいい嫁にって、引っ張りだこだわな。

エンディングで披露していたあのリサの服は、こうやって調達されたものだったのか。


『とある科学の超電磁砲』第6話

気軽にジャッジメントの業務に首を突っ込んでくる美琴への黒子のお小言ももっともだが、面白くないのも当然。
そんな彼女の一日ジャッジメント体験のエピソード。
初春さんの腕章を手に持っていたことから始まったこの体験、地味できつい作業や、理不尽な目にあいながらも、徐々にその業務の大変さを理解していく美琴さんです。
いい話じゃないか。
個人的には、公園で幼児にスカートをめくられてしまう美琴さんに注目。
というか、幼児たちにはスカートの下の短パンを脱がすくらいの覇気があってほしいのだが。
そうしたら、「よう、モレスター(Molester)諸君!」と称えられるのに。

0080_ワークアウト026

今回もいつも通り、午前中ジムへ行けました。
対象部位はいつもの週末(土曜日)トレーニングと同じ胸、肩、上腕・上腕二頭、腹筋、ついでに脚。

今回は補助者がいないベンチプレスだったので、限界以上の重さは上げられないし、当然追い込みもできない。
そこで、今回のベンチはピラミッド法(40キロからスタートして、80キロをピークにする)で10セットやったあと、もう10セット、今回は30秒インターバルで限界までやる、という方法をやってみました!
これができるのも、休日の午前中いっぱいを使える余裕のたまもの。

さらに、最後の仕上げの際、フライ(ペクトラルマシーン)で、ドロップ法もやってみました。
これは本来はちゃんと厳密な計算に基づいてやるものだそうですが、今回は単純に、最終セットで10レップスやったあと、5キロずつウェイトを落としながらやってみました。
休まず限界まで。
35キロ×10 → 30キロ×5 → 25キロ×5 → 20キロ×5 → 15キロ×6 → 10キロ×10 という具合に。

なんとかして、補助者がいなくても、うまく筋肉を追い込める方法を身につけたいものです。

2009年11月6日金曜日

0079_本010

月曜日の後、今週購入した本は以下の3冊。
  • 『生徒会の日常』(葵せきな ファンタジア文庫)
  • 『生徒会の四散』(同上)
  • 『戦闘技術の歴史2 中世編AD500~AD1500』(M.ベネットほか 創元社)
上二点は案の定1日で消費してしまったので、今日残り全部買おうと、近所の本屋に寄ってみたら、そもそもファンタジア文庫が置いていなかったでござるの巻。
かといって、『アイアンマン』や『マッスル・アンド・フィットネス』誌も置いていないあたり、その本屋のぬるさがわかろうというもの。
いいよもう。
Amazonで買うさ。

3点目は、5,000円近い値段にちょっと怯みつつ購入。
アニメのブルーレイやDVDよりよっぽど安いのですが、それでもなかなか高価に感じてしまう。
中身は、中世欧州を中心とした戦争が舞台なので、いろいろと興味深いものがあります。

2009年11月5日木曜日

0078_ワークアウト025

昨日に続けて、今日もジムへ行ってきました。
最近どうも、意外にアフターファイブの時間がある。
以外に忙しくない日々です。
こういう場合は、さっさとジムへ行って健やかな汗を流すに限りますな。

今日のターゲット部位は背中と上腕三頭筋。
背中は、広背筋を中心に強力な筋力を持つ筋群が多く集中するだけに、オールアウト状態に追い込むのには時間を要します。
デッドリフト(これは背中というよりむしろ全身運動)から始め、チンニング、ラットプルダウン、ベントオーバーロウ、ロウイングマシンなど、それぞれを6セット前後やっているだけで1時間以上使ってしまう。
今日確保したトレーニング時間約100分のうち、70~80分くらいは背中をやっていた模様。
上腕三頭筋は、おかげでライイングトライセプスエクステンションだけになってしまった。
これは、明らかに時間配分ミスです。
次回は、こんなことのないようにしたいものです。

2009年11月4日水曜日

0077_ワークアウト024

今日はジムで普通に胸、肩、上腕、腹筋の部位別トレーニング。

ベンチプレスは、運よく人がいたので、かなり追い込むことができた感じ。
これは、一人で黙々とやるより、補助者がいるほうがはるかに効率がいい種目なので。
おかげで、短時間で終わらせることができた…というより、一人でやるより早くに疲労が蓄積するので。
その分を、ほかの種目に回すことができた。

0076_雑記013

ニコ動を貼り付けられるか実験。


<追記>
どうもうまくいかない模様。
とりあえず、リンク先を追加してみるテスト。



2009年11月3日火曜日

0075_アニメ025

『そらのおとしもの』第5話

五月田根会長さんが黒い…。
陰謀等を巡らして喜ぶタイプだとは思っていたが、実家が暴力団なのは彼女のほうだったのね。
では、守形先輩の実家は…?
まあ、まだ色々と隠された人間関係があるようです。

今回のお色気シーンは、五月田根会長さんのお風呂シーンと、女性陣の水着シーン。
が、それよりも、微妙にシリアスな、気まずい感じの話の展開でそれどころじゃなかった気もする。
たぶん、今回は伏線をばらまくのが主な目的だったのだろう。



ほか、HDDにたまっていた『宙のまにまに』(2009.7~2009.9放映)。
何の気なしに1話と、2話の途中まで見てみたが、結構いい話の感じ。

2009年11月2日月曜日

0074_本009

『生徒会の二心』『生徒会の三振』(葵せきな ファンタジア文庫)を。

『一存』がかなりおもしろかったので、とりあえず2冊、3冊目も帰りに買ってきたわけです。
『ラヴクラフト全集』1巻も読み終わったので、ちょうどよいタイミング。
このシリーズも今は6冊目くらいまでは出ているようなのですが、一気に買って読んでしまうのももったいない。
平易な文章とテンポの良い会話で構成されている小説なので、ゆっくり読んでいるつもりでも、数十分で読み終わってしまう。
なるべく、1ページごとに2回読むようにしよう。

2009年11月1日日曜日

0073_ゲーム005

『Shuffle!Essence+』

ついに本格的にプレイを開始しました!
ヒロインがオリジナルから比べると倍増です。
PS2版から比べると、攻略対象が3人ほど増えている模様。

ただ、一枚絵のクォリティが、ばらばらな感じがするのはどうかと思う。
まだ冒頭を進めている段階なのだけれど、楓が朝起こしに来て覗き込んでいる一枚絵(もとからあった絵)と、お姫様だっこで照れている一枚絵(今回追加された)の差が酷過ぎる。

共通ルートでもいろいろな要素が追加されているのはなかなか楽しい。
また、細かい文章描写も結構変わっていたりする。
シアのブルマを引っ張ってしまって縞パンが露出してしまうエピソードとか、麻弓が縞パンを露出させてしまうエピソードとか。

0072_アニメ024

『生徒会の一存』第5話

今回は水着話だと、前回の予告で言っていた。
いや、この物語は、基本的に一歩も生徒会室内から出ずに話が進むのが売りなんだろうが。
売りというものちょっと違うが…。
なんて思いつつも、生徒会室内で水着を着る面々、というオチは予想していた。
ちょっと強引すぎる手法だけれど。
杉崎は残念ながら、目隠しされていたり、果ては掃除用ロッカーに閉じ込められたりと、扱いヒドス

個人的にグッときたのは深夏がビキニにオーバーニーを履いているあたりかな。
髪を下ろした姿もまた萌える。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第4話

今回は、黒子とジャッジメントでの相棒・初春の関係にスポットが当たるお話。
小学生のころにさかのぼるらしい。
頭の花は今よりずっと少なめですが、あの、なんともいえない能天気な声とトロくささと必死具合は変わらずに。
一方で黒子さんは今回、あまりいいところなし。
ここまでダメな娘でしたかしら、というぐらいにミスを犯しまくるのですが、あまり反省している描写がないのもちょっと。
小学生時代の話では、しっかりと自己分析して、反省しているのですが、それでもけがをした先輩への謝罪描写がなかったのがちょっと引っかかる感じ。

0071_ワークアウト023

土曜日にジムに行けなかった分を、今日やって参りました。
普段の土曜日のトレーニング部位と同じように、胸、上腕・上腕二頭筋、肩、腹筋その他。
と、今日は珍しく、脚もやってみたのでした。
実のところ、最近は走り込みもあまりやっていないので、(それで消耗しなくなったこともあってか、順調に挙上重量のほうは上向いているのですが)スクワットでも再開してみようかと。

タイミング的に場所が空いていなかったので、代わりにマシーンのほう、「レッグプレス」のほうをやったのですが。
純粋に太腿を鍛えるのには向いているようですが、調子に乗って使っていると、ひざを痛めやすいので注意。
とりあえず久しぶりということもあって、重量のほうは以前の120キロより減らして、90キロと100キロで実施してみたところ、それほどきつくは感じませんでした。
やり方は、単純に2秒で上げて、4秒で下ろすオーソドックスな方法。
小手調べ的な4セットだけとはいえ、筋肉痛は確実にくることでしょう…。