原作での晩秋時期編のネタを盛り込みつつ、東京で合宿する生徒会メンバー。
生徒会室を飛び出してはいるものの、やっていることはいつもと同じ。
でも、いつもにも増してやる気のない生徒会。
まあ、そういうアニメですしね。
新しいキャラクター性を追加するネタは、原作のほうが衝撃的でおもしろかった記憶があります。
妙に笑いのツボに入ってしまい、電車の中で笑いをこらえるのが大変でした。
アニメでも、深夏におもちゃにされてぐったりして、部屋の隅で丸まる知弦さんを見たかった気がする。
『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第7話
サブタイトル「能力とちから」、まさにそのままのテーマでわかりやすいお話でした。
自らの能力のないことを愚痴る佐天さん、そして能力を悪用する爆弾魔。
この二人に共通するのはコンプレックス?
能力とは何なのか、何のためにあるのか、そして本当の「力」とは何なのか、を深く考えさせてくれる意味深な回といえましょう。
たぶん。
また、美琴が追いかけまわしているどんな能力も無効化する男「当麻」、どこまで話の本筋に絡んでくるのかも気になります。
『キディ・ガーランド』第5話
17歳おいおい。
今回、一番怖かったのは、ク・フィーユの某図顔だとおもう。
そして、モストインパクトの若本規夫声のマスコットキャラクター。
あの声で「みゅー」とかやられると…。
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