シリアスなのか、ギャグなのか、判別に苦しむエピソード。
とにかく戦闘に緊迫感がない。
最初、セシリーさんが謎の襲撃者に囲まれているあたりは緊迫感があったのですが、その後の妙に間延びした戦闘で、あれ?と違和感を覚えてしまう。
そして決定的なのは、魔剣を携えた謎の襲撃者として登場した3人が、ただの3バカトリオであるということを披露してしまうBパート。
結局皇女様も含めてギャグキャラだった、というひどいオチにちょっとがっかりだよ。
…まあ、ファンタジーだからしょうがないのか。
とりあえず、見どころはセシリーさんのおっぱいとお尻だけのようです。
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