2009年12月31日木曜日

0146_雑記020

コミケも終わり、いよいよ年末も最終秒読み体制に入りました。
まあ、年末だからと言って、特に何か気分一新するわけでもありませんが。
紅白でなっちゃんだけ見て、あとはまたMW2やったりしていつも通り。

今日のコミケ(3日目)は、いつもと違ってなのは島が西に配置された、と言う状況下、人の流れもちょっと変わった感じがしました。
東館は、男性向けエリアがいつもどおりの混雑ですが。
kitさんとyukidenさん、北乃さんらにお会いできたのでよかったですが、くくるさんには今年も会えず。

今回の獲物は偏りなく、多ジャンルに渡っていたように思う。
『アカイイト』『アオイシロ』『るいは智を呼ぶ』『けいおん!』『咲―Saki―』『Shuffle!』といった具合で。
今回は何故か、アカアオが夏より多かった感じ。

2009年12月30日水曜日

0145_ワークアウト049

昨日のハイクリーンのウェイトが重すぎたのか、今回の筋肉痛は僧帽筋が著しい。
また、胸についても珍しくセット数を多めにしたのが効いたのか、結構な筋肉痛が起きている。

そこで、今日のワークアウトは、迎え運動。
筋肉痛を解消するためには、運動が一番だそうです。
胸については、プッシュアップバーを用いて腕立て、その他の部位については、縄跳び30分強。

…と言うことをしていると、別の部位が筋肉痛になるかもしれんのう…。

0144_本023

(1)『おと×まほ8』、(2)『おと×まほ9』(白瀬修 GA文庫)
(3)『おと×まほ』1巻、(4)『おと×まほ』2巻(すえみつぢっか フレックスコミックス)
(5)『オペレーション・アーク2』(デイヴィッド・ウェーバー ハヤカワ文庫)

『おと×まほ』シリーズは、全出版物を集めてしまいました…。
うーん、意外とあっさり読み終わってしまい、物足りなくて困ることになりそう。
コミックス版は、2巻目収録分より3話ほど進んだ物が、ネット上で無料で購読できる「FlexComixネクスト」で読むことが可能ですが…。

2009年12月29日火曜日

0143_ワークアウト048

今日は本来、コミケ1日目に行っているはずでしたが、監督さん手ずからの珠玉の『Candyboy』設定資料集がオチた、ということで午前中やることがなくなったのでウェイトトレーニングの日にしました。
まあ、夕方から友人と宴会ですが。

ベンチプレスはまたしても補助してくれるスポッターがいない状態でやったので、強度が足りません。
そこで、久しぶりにセット後半を軽量のウェイトにする代わりに、インターバルを30秒に減らし、10セット弱行うことで追い込もうとしてみた。
たまにはいいんじゃないでしょうか。

ほか、上腕二頭筋、上腕三頭筋、腹筋、脚について、1~2種目ずつ。
背中については珍しく、バックエクステンションだけ。
また、パワークリーンは8.4キロバーに40キロをつけてやろうとしたが、流石にその重さでは3、4回しか出来ないのがわかったのでおとなしく5キロ減らしてやりました。

さて、今度こそ、今年のワークアウト納めです。

2009年12月27日日曜日

0142_アニメ044

『そらのおとしもの』第12話

そういえば、智樹全裸率高いなあ。
ヒロインを含めても、この作品で一番脱いでいるのが彼、と言うのはいかがなものか。
今回もまた、動物園で全裸で疾走していました。(参考)
突っ走る青春、さすがは主人公(?)。

とはいえ、最終回ひとつ手前だけあって、しっとりとした感じがあり、イカロスや特にニンフの魅力がこれでもか、とアピールされていた感じ。
残念ながら、そはらさんは途中でフェードアウト。
でも、前半はブルマ姿を大いにアピールして、そのブルマ尻に智ちゃんに顔をこすりつけられたりと活躍はしていました。
ナイスブルマ!
ブルマ姿なんてされたら、そりゃもう尻にスリスリするしか選択肢はあるまい。


『生徒会の一存』最終回

中目黒くん、ついに登場。
原作ほどの活躍はありませんが、生徒会との絆を杉崎に語らせるのには丁度良かったかも。
普段2.5枚目を装っている杉崎が、不意をつかれて素に戻ってしまって生徒会メンバーと照れ照れしちゃうのもこのシリーズの魅力です。


『魔法少女リリカルなのはA's』第12話

フルメンバーで闇の書の闇フルボッコ。
むしろかわいそうとまで当時言われたマジカルリンチが今よみがえる!
衛星軌道上でアルカンシェルに吹き飛ばされるシーン、今見てみると、地表へのEMPが気になります。

0141_本022

今月の書籍関連の出費がすごいことになっている。
なぜか、12月はいろいろ出ているからなんだろう。
まあ、今月の出費のメインは、ラノベとコミックなのですが。

<一昨日・昨日の購入>

(1)『おと×まほ6』(2)『おと×まほ7』(白瀬修 GA文庫)
(3)『アスカはいぶりっど』1巻(KEN+ YA!コミックス)
(4)『魔法少女☆皇れおん(仮)』(桜みさき 芳文社)
(5)『ムダヅモ無き改革』3巻(大和田秀樹 竹書房)
(6)『セキレイ』9巻(極楽院櫻子 スクエアエニックス)

(1)、(2)については言うこと無し。
シリアスなドラマ中心ですが、かなたん萌えは毎回、必ず強烈な挿話を入れてくるので侮れない。
とろっとろのミルクをかけたバナナを無理矢理かなたんにくわえさせようとしたりとやりたい放題の同級生は逮捕されるか勲章を与えるかすべき。

(3)も、素晴らしい。いわゆるTS物ですが、積極的にその萌え要素を楽しもうとする主人公の態度と執筆姿勢がツボにハマりました。
女装男子も出てくるので見逃せません。
ストーリー的にはまだ1巻の段階では全然進んでいないので、これからの女子校生活に大いに期待。

(4)は、ショタ傾向がある人にはタマらないに違いない魔法少女女装もの。
ですが、別に魔法少女として戦うわけではないのでご注意を。ただコスプレさせられるだけです。

(5)。本編では全く小泉元首相は活躍なし。
インパクト的にも、2巻のラストを超えるものは出てきません。
それでも、凄まじいまでの疾走する迫力感は健在。
笑いのツボに入ったのは、最後に収録されている「漫画で斬る麻生劇場」Vol.4。
アホ過ぎる(笑)

(6)

2009年12月26日土曜日

0140_ワークアウト047

今日も、ここ数週間当たり前のようになってきている非分割トレーニング。

胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルクロスオーバー
肩:バーベルプレス
脚:スミスマシーンスクワット
背:デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、ベントオーバーロウ
腕:バーベルカール

首が痛かったり、忙しかったりで週2回程度しかジムに行っていない日々。
全般的に量が足りないとは思うが、今年はこれにてワークアウト納め。

2009年12月25日金曜日

0139_ゲーム009

コンシューマゲームは、『モダン・ウォーフェア2』を、PCゲーは1年ほど前に放り出して積んでいた『フォーチュン・アテリアル』をプレイしている。

『モダン・ウォーフェア2』は、とりあえず通常の難易度をクリア。
主人公=プレイヤーキャラは歴史の中の登場人物の、あくまで一人と言う扱いなのが印象的。
神視点から作品を見ることができるわけではないため、全体のストーリーがちょっとわかりにくいのが難点か。
複数の主人公のうち、結構途中で殺されるものも多いし。
主人公への感情移入を重視する日本のゲームと結構違う感じ。

『フォーチュン・アテリアル』は、結構微妙。
どうも、どのキャラにもあまり萌えることが出来ない。
残念。

2009年12月23日水曜日

0138_ワークアウト046

まだ首が痛いため、今日のワークアウトも軽めで。
こういう時、フリーウェイトよりもマシンがいい、と言うことに初めて気づく。
ダンベルやバーベルを持ち上げるのはもとより、スミスマシーンでスクワットするにしても、かなりのテンションが首筋に掛かる。
首が痛いのなら、ベンチプレスも本気で力は出せないし、腕を鍛えるだけのライイングトライセプスエクステンションすら難しい。
それと対照的に、大抵のマシーンは、完全に個々のパーツにターゲットを絞って鍛えるのを目的としたもの。
ライイングトライセプスエクステンションはやらずにプッシュダウンですましたり、ダンベル/バーベルカールはせずに、ケーブルカール/マシンカールをもって代用とする。
今日のトレーニングはそんな感じでした。

2009年12月22日火曜日

0137_本021

(1)『おと×まほ4』(2)『おと×まほ5』(白瀬修 GA文庫)
(3)『ブレイクブレイド』7巻(吉永裕ノ介 ソフトバンククリエイティブ)

今日の収穫。
とりあえず(1)。
シリーズ初の短編集で、相変わらずかなたん萌え萌えのエピソード満載。
エプロン姿でケーキ作り中に白濁もといクリームまみれになってしまい、その姿に興奮した飼猫と母親に全身をなめられまくってしまう、と言うシーンはもはや戦後ではない。
温泉で覗かれそうになったり、相変わらず総受けのヒロインもとい主人公・白姫彼方さん。
だから誰もがかなたんは俺の嫁と言う…。

2009年12月21日月曜日

0136_本020

『おと×まほ2』『おと×まほ3』(白瀬修 GA文庫)
『生徒会の七光』(葵せきな ファンタジア文庫)

今日は医者に寄ったので、その前に買ったこれらの本をほとんど読むことができた。

…えらい待ち時間だったな。
前者は、魔法少女…女装少年もの?の続き。
今は結構巻数を重ねているので、年末はしばらく退屈しなさそうです。
コミック版もあるし。
かなたんは俺の嫁。

2009年12月20日日曜日

0135_アニメ043

『けんぷファー』第12話

まさか、臓物アニマルズだけが大活躍する不条理ギャグに終始するとは思わなんだ。
これを最後まで見た私も相当なアレだ。
これで、ブルーレイが売れたら世の中も相当アレだとは思うけど。
とりあえず、パンツも見せずにお色気物もないもんだ。


『生徒会の一存』第11話

杉崎のいない生徒会の一日と、その後。
いたら有難みはわからないどころかマイナスだけれど、いないとなると寂しい。
そんな男です。
今回のヒロインは真冬ちゃん。
さりげなく、フラグが立っていた、と言う話。
原作だと椎名姉妹の転校が決まった直後のエピソードなので、あまり不自然さはないけれど、アニメだとちょっと。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第12話

これが第1クールのクライマックス!
今週のアニメでもトップクラスの盛り上がりでした。
やはり、1クール総まとめの盛り上がりシーンで、主題歌をバックにバトルする展開は爽快極まりないものがあります。
佐天さんはちょっと残念な事になっちゃったけれども、圧倒的主人公力超能力で怪物(AIMバースト?)に立ち向かう御坂美琴、揺らがぬ意志で事に当たる初春飾利。
…そしてオチ担当の白井黒子。
ボロボロの美琴が抵抗出来ないのをいいことに、画面の外でどうやら全身の傷を舐めまわした模様。
なんというエロス。
次回水着回、一応年内にやってくれるようです。

2009年12月19日土曜日

0134_アニメ042

『そらのおとしもの』第11話

参考(公式)
今回も最高に異様なテンション、とどまるところを知らぬ中学生男子の煩悩をストレートに描いた名作でございました。
冒頭、シリアスな横顔を見せる智樹。
そんな彼が何を考えているのだろう、と見つめるイカロス。
そんな彼が考えていたのは、「女湯、入りてぇ」だと。

一計を案じ、守形先輩を「新大陸」のフレーズで巻き込んで、量子変換器により美少女に変身する智ちゃん。
堂々とランジェリーを買いに行ったり、思う存分女性生活を満喫。
肝心の女湯潜入も、途中まではうまく行ったのです。
そはらさん相手だけでなく、会長の胸をポーニョポーニョポニョ魚の子。

個人的には、女子更衣室潜入が良かったですね。
そはらさんの無防備な姿とブルマ姿は萌えアニメ史上に残る金字塔!
一部、パンツのあたりの光処理が邪魔でした。


『聖剣の刀鍛冶』第11話

セシリーは確かにバカキャラなんだけれど、逆にそれに頼もしさすら感じられるお話。
思い立ったらすぐ行動、「帝国」のVIP相手に斬りかかる短慮はすごかったが、それがあっさりとお咎めなしで流されるのもなかなかすごい。
キャンベル家スゴイ。
とりあえず、「愛」と言うフレーズにブチ切れて街を襲う帝国戦士団長もすごい。
負けずに短慮。

0133_本019

『けいおん!』3巻(かきふらい 芳文社)

昨日、メロンブックスに寄って買って帰ろうと思っていたのを忘れたので、残念ながら澪ちゃんカバーはに手に入れられず。
でもまあいいや。
とにかく萌え面白い。
としか言いようの無い軽快な展開、1巻より2巻、2巻より3巻、と確実に面白くなっている。
バレンタインで澪先輩と唯先輩の間で揺れ動くあずにゃんの後輩ごころとか。
澪ちゃんのレフティベースに初めて名前がついたりとか。(命名は唯)
律ちゃんとムギ、極めて珍しい組み合わせで行動する休日の一日とか。
澪しゃんと律ちゃんの馴れ初めを語る書下ろしも素晴らしい。



ほか、今日の入手本は、
『おと×まほ』(白瀬修 GA文庫)
『メイのないしょ』1巻・2巻(日下皓 角川グループパブリッシング)

うーん…女装と女装で女装がだぶってしまった。
(『孤独のグルメ』ふうに)

0132_ワークアウト045

本日は1週間ぶりのワークアウトの日でした。
先週首を痛めて以来、本当に何もやっていなかったので、すっかりなまった感じがします。
それを如実に感じたのがベンチプレスとクランチ。
ベンチプレスは、どうも体が固くなった感じで、パワーはまだ余裕があるのに、ウェイトが持ち上がらない感覚。
腹筋は明らかに衰えており、休み休み、いつもの量を行いました。

今回は次回のトレーニングに繋げる意味が強いので、それほど強く負荷をかけずに身体全体、主に大筋群をターゲットとし、胸、脚、背中に時間をかけ、残りの時間で腹筋、上腕二頭筋の種目を行いました。

2009年12月18日金曜日

0131_雑記019



デジカメを引っ張り出してきたので、とりあえず一昨日入手した例の姉妹を激写。
(『Candy boy』櫻井雪乃・櫻井奏姉妹のつーしょっと)

ちなみに、原作者であるはずの監督さんも、雪ちゃんのぱんちゅの色が何か、知らなかったらしい。
こうして立体化されて初めて知ったとか。
Blogでおっしゃってましたわ。
で、雪ちゃんは、その名の通り純白の…。

まあそれはともかく、いい出来です。
姉妹で飾るに限ります。

なお、双子の姉妹とはいえ、体型は違う。
雪姉の方が胸が若干大きい感じが、立体化されるにあたって原作に忠実に、見事に再現されています。

2009年12月17日木曜日

0130_雑記018

『Candy Boy』の櫻井雪乃・奏姉妹のフィギュアが届きました!
やはりこれは、同時買いしないとね、人として間違っている気分になる。
二人揃ってはじめて、ひとつの作品になる感じがする。
一人だけ飾っていると、どうも違和感がある。

あと、『現代萌え解釈版 源氏物語ヒロイン図鑑』(イーグルパブリシング)も。
高校生の頃、源氏物語が流行っていたので、大体の話の流れは覚えている。
友人たちが皆、若紫をさらって嫁にするくだりを気に入って話題にしていたのを懐かしく思い出す。

2009年12月15日火曜日

0129_アニメ041

昨日に引き続き、『けいおん!』ブルーレイ5巻第10話を見ました。
あずにゃんと一緒に海へ行こう!のお話。
ちょっとギクシャクしたりもしたメンバー(主に従来メンバーとあずにゃんとの間で)が、合宿を経て、互いの理解が深まる、まさに合宿ばなしの醍醐味的なエピソードでした。
そして、6巻が届いて愕然。
第12話のところに最終話って書いてあるーっ!
これで本編終わりなんだ。
お、オリの生きがいが終わった…。

そういえば、Amazonでカートに入れてあった『Candyboy』の姉妹フィギュアが、また値下がりしていた。
やはり、買わざるをえないのか…。

2009年12月14日月曜日

0128_アニメ040

Amazonから、『けいおん!』6巻の発送が通知されたので、今更ながらに5巻を見ることにした。
買った時点で安心してしまい、積んでいるものはこれだけではないが。

5巻は、あずにゃんこと中野梓が軽音部に本格参入する第9話と、再び軽音部メンバーで合宿へ行ってキャッキャウフフする第10話。
とりあえずは、第9話を見てみた。

改めて見ると、漂ってくる妙な緊張感が、印象的なことこの上ない。
あずにゃんが入ったことで、このメンバーの危うさがわかった感じがすると言うか。
後輩が入ったことで浮かれてハメを外しがちの唯、律、紬と、それをやや客観的に見てヤバイと自覚している澪。
小心者の彼女のこと、いつ梓が軽音部に愛想をつかして出ていってしまうか、本当に気が気でない様子です。
ここら辺の彼女の心理描写が巧みで、感情移入してしまいます。
上手いの。

2009年12月13日日曜日

0127_アニメ039

『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第11話

木山先生…そんな悲しい過去があったなんて…っ!
予想もしてなかったわけでもないが、まあ別にそこまで考慮してこの物語を見ているわけではないし。
美琴との超能力バトルもド派手で印象的だったけれど、彼女の過去話にすべて持っていかれたかんがあります。
そして、よく分からない怪物が登場して、次回は触手バトルの模様。
オネーサマぁああああああああああ!!


『けんぷファー』第11話

なんという安易極まりない最終決戦シーンとエンディング…っ!
ここまで視聴者をバカにした話作りはなかなか見られないよ。
でも、それは想定の範囲内、と言うか、話には全く期待しないで見ていたからこれはこれでOK。
ただ、ブルーレイもDVDも売れないだろうなあ…。
そして次回は、番外編。クリスマスでお決まりの衣装をヒロインたちが着てキャッキャウフフするお話のようです。
これは必見だ!


『生徒会の一存』第10話

TVKの方ではすでに11話も放映済みでしょうが、今週は東京MXで見ているもんで。
学園祭を舞台にしつつも、生徒会の活動が主眼であるため、話のメインは後片付けシーン。
ぽっこんちょ。

2009年12月12日土曜日

0126_ワークアウト044

残念ながら、今日は首の痛みのため、早々に切り上げた。

ベンチプレス、インクラインダンベルプレスと進むにつれ、首筋の痛みが激しくなり、ケーブルクロスオーバーの段階で決定的となった。
アームカールやラテラルレイズも少々やったが、いずれにしろ上半身を動員するワークアウトは首に響くので、下半身、特に脚だけを使うレッグプレスを4セットほどやって終わりにしたのだった。
その後は、湿布を貼って寝るしかなかった。

原因はなんだろう。
木曜日のトレーニングの時点ですでに首に若干の痛みを感じてはいたのだ。
僧帽筋のトレーニングを導入したのが問題だったのか。
あるいは、ここ数週間の無理が祟ったのか。

0125_アニメ038

『聖剣の刀鍛冶』第10話

魔剣って、美少女が多いよね。
と思って適当に見ていたら、結構話が面白かった。
ようやく物語の核心に至った感じがする。
魔剣とはなんのために生まれたのか、そもそもルークは何をしているのか、とか。


『そらのおとしもの』第10話

文化祭を舞台に、イカロスが智ちゃんに手を握ってもらうために奮闘するお話。
微笑ましい話でもありつつ、おバカなネタを満載してファンもニッコリ。
それにしても、智樹ってずいぶんと学校で人望があるんだ、と思った。
いつもアホなことばかりしているというのに。
ライバルの私立校に対向するだけの舞台を、彼なら創り上げると生徒たちが期待しているあたりちょっと意外。

私立校のフルオケのあと、緞帳の開いた舞台で彼が見せたオンステージ。
挿入曲としてもクレジットされている智樹歌う「チクチクBチック」って何…。
イカロスが歌って場をさらうんだろうな、と思って見ていたところへの不意打ち。
これには視聴者も呆然ですよね。

(上記リンク先より)
原作ファンの間では、「果たしてアレは流れるのか?」と話題になった智樹の持ち歌、「チクチク・B・チック」だが・・・。

「もちろん、保志さんはアフレコでは歌わず、別の日にレコーディングした歌を挿入したんですが、アフレコ時の映像には、参考用に別の方が歌った『仮歌』が入ってたんですね。
それで、声優さんたちが覚えてしまったらしく、このシーンになると皆さんで 『♪気持ちのいいとこ、飛び出てる~』 と合唱しだして、本編では使われていませんが、あれは贅沢な一瞬でした(笑)」
(仮面プロデューサー マスク・ド・パンツ)


なるほど。
その後初めて披露されたイカロスの美声もいいけれど、それと同じくらい印象に残った。
さすがの腹黒会長さんすらも制止できず、青ざめて固まっていたのがすごい。

今回のお話は、智ちゃんの偉大さがよく解お話でありました。
さすが主人公。

2009年12月11日金曜日

0124_本018

本日の購入は、
『新訂版コナン全集5 真紅の城砦』(ロバート・E・ハワード 創元推理文庫)と
『ぱにぽに』13巻(氷川へきる スクエアエニックス)。

まだコナンは4巻目を読んでいる途中ですが。

0123_ワークアウト043

昨日のワークアウトの反省点。
まず、背中について、大重量を扱えるベントオーバーロウをしなかったことがおそらく最大の誤り。
代わりにワンアームダンベルロウをみっちりやったつもりだったが、甘かった。
代替にはならない事が判明。

今後は、ダンベルロウをやらないことがあっても、ベントオーバーロウを欠かしてはならない。
そもそも、昨日の背中のトレーニングは、定番のロウイングマシンやロウプーリーすらやらなかったのが間違いなのだ。

さて、明日は土曜日ということで、午前中いっぱい時間をかけられる。
胸、肩、足、上腕二頭筋、僧帽筋、腹筋のすべてに効かせ…られたらいいな。

2009年12月10日木曜日

0122_ワークアウト042

本日木曜日は、ジムで背中をメインとしたワークアウトの日です。

背 : デッドリフト、チンニング、ラットプルダウン、ワンハンドダンベルロウ
腕 : ライイングトライセプスエクステンション、プッシュダウン

全般的に、体の背面を責める組み合わせです。
やはり背中の種目が、それぞれ時間のかかる組み合わせと言うこともあって、火曜日のワークアウトに比べると種目数が少ない。

今回の重点目標は背中を十分に刺激しつつも、上腕三頭筋も最低限やること。
背中の試みとしては、チンニング、ラットプルダウンで、普段やっていないリバースグリップを多少入れてみたこと。
あまり、効果があるようには感じられなかった。
ほかは、これも最近やり始めたワンハンドロウに少し慣れてきた感覚がある。
上腕三頭筋の方は、特に新しいことはせず。

0121_雑記017

昨日は飲み会…と言うよりお食事会だったのもあって、帰りが遅くなってしまった。
この季節は、どうしてもそういうものが増える。

と言っても忘年会ではなく、その女の子が誕生日だというので、一応誕生会を兼ねて…焼肉屋をセレクト。
いや、ちゃんとケーキが出てくる店も候補には入れていたんですが、諸般の事情により焼肉屋。
最近食べていなかったしね。

ただ、残念なことに、普段の友人たちと東京辺りで口にする通好みの焼肉屋に比べて、味は1ランクくらい落ちるものだったと言う残念な現実。
次は、もっといい焼肉屋にするぜ…!

2009年12月8日火曜日

0120_ワークアウト041

本日のワークアウトは、胸、肩、上腕二頭筋、腹筋。

胸は、いつもと変わらないベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルクロスオーバー、ついでにマシーンフライ(ペクトラル)。

肩については先週くらいから開始したフリーウェイトのバックプレスに慣れてきた感じがする。
今回新しく導入したのは、肘を曲げたままで行うラテラルレイズ(サイド)。
普通のサイドレイズより、肩がすぐ熱くなる。
これはありかもしれない。
また、僧帽筋トレーニングとして、ダンベルシュラッグを初めて本格的にやってみた。

上腕二頭筋は、インクラインでダンベルカール、腹筋は、いつものクランチで、量を増やしてみた。


それにしても肩がだるい。

2009年12月7日月曜日

0119_雑記016

ホエイプロテインがそろそろ底を尽きそう。
忘れずに発注しなくてはならない。
一緒にクレアチンなどを注文するが、アミノ酸にもトライしてみようかと思ったり。
…高いけど。
クレアチンは、9月から11月いっぱいにかけて連続服用していたので、12月末までは使用せず、年が開けたら再開する予定。

2009年12月6日日曜日

0118_ワークアウト040

メモ

  • レッグカール(の10RMなど)が、レッグエクステンションの(それの)6割以下の場合は要注意。
  • ヒンズースクワット(自体重のみのスクワット)の場合は、1セット100回以上をめどにする。
  • 大腿四頭筋を発達させたい場合は、スクワットだけでなくレッグプレスを活用する。


なるほど。
昨日買った『トレーニング・メソッド』を読んでいろいろと納得にして参考にして。
そういえば、最近ヒンズースクワットやってないな…。

ということで、70回ほどやってみました。
本格的な回数ではないのですが、これだけでも多少なりとも筋肉痛が来るに違いない。
ここ数年以上やっていない種目だし。
でも、これを1セット100回以上やらなくてはいけないのかと思うと、ちょっとうんざり。

0117_アニメ037

『けんぷファー』第10話

今回の見所は、ナツル(女)がお風呂で見せる痴態と、操られたナツル(男)に押し倒される雫様。
無表情な顔の向こう側に時折覗く悦びの顔が辛抱たまらん雫様。
このアニメはどの女性キャラも妙にエロスです。
肉食系です。
それに引きかえ、ナツルは完全に草食系の扱いです。
男色系よりもいいですかそうですか。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第10話

佐天さんと友人たちは、みんなしてついに高レベルの能力を手に入れたが、それは罠だったでござるの巻。
レベルアッパーね。
まさか木山先生がこれの黒幕とは思っても…いや、だって脱ぎ女ですよ?
確かに悪の女幹部っぽく目の下に黒影を入れてはいましたが。
そんな彼女でも、初春飾利(あっ、Google日本語スゴイ!)の頭の上の花には疑問を抱くシーンが、ちょっと場を和ませる。

しかし、能力のネットワークと言うのもすごい発想だ。
ネットワークコンピューティングという概念が一般化した最近のSFではよくある発想なんだろうけれど。

とりあえず、初春さんの佐天さんへの熱い思いには思わずホロリとさせられますな。

2009年12月5日土曜日

0116_本017

 今回の購入物は、次の通り。

『新訂版コナン全集1 黒い海岸の女王』(ロバート・E・ハワード 創元推理文庫)
『新訂版コナン全集2 魔女誕生』(ロバート・E・ハワード 創元推理文庫)
『トレーニング・メソッド』(石井直方 ベースボールマガジン社)
『トレーニングマガジン』Vol.8(ベースボールマガジン社)
『娘TYPE(ニャンタイプ)』Vol.4(角川書店)

届いてから、今回は漫画がないことに気づく。
ある意味充実のラインナップ。

0115_アニメ036

『聖剣の刀鍛冶』第9話

シリアスなルークの過去が今、明かされる…!
そんな感じ。


『そらのおとしもの』第9話

舞台は、野外バーベキュー兼出店会場。
嘘をつくことが人間らしさの第一歩、と勘違いしたイカロスさん、とりあえず、思ったことと逆の言葉を口にすることにした模様。
「マスターのもとには居たくない」「そはらさんが嫌い」「会長はいい人」

…最後のは何とも言い難い。笑うところ?

とりあえず、その言葉を真に受けてやさぐれるそはら、そして何より智樹の暴走が今回の最高の見どころと言って間違いないでしょう。
まずは覗き…ってところが彼の非凡さを表します。

そんなところに帰ってきたニンフ、否応なく彼の暴走ペースに巻き込まれていくデス。
金が必要だ、ということで様々な出店をやるのですが、どれも頭がおかしいとしか言いようのない出品。
ツッコミどころが満載のガラクタ屋から始まり、おっぱいのカップ数をサイズ単位(?)にしたお好み焼屋、自分の写真やグッズを売るアイドルグッズショップ、果てはブルセラショップもどきでそはらのパンツとブロマイドを売ろうとして凄惨な目に遭わされる…。

そして、ホストクラブ。
ニンフのジャミングにより、自分をイケメンに見せかけることに成功した智樹は、ホスト界No.1売れっ子としてドンペリやらシャンペンタワー…はいいとして、伝説の智樹タワー
なにこれ!
参考画像はこちらで見てください。
こんなにアホなアニメは『そらのおとしもの』だけ!

その一方で、ニンフが妙に可愛い今回。
智ちゃんの暴走になすすべもなく巻き込まれていく姿とか、彼の思いやりのある言葉に照れるシーンとか、最後に、智樹が手に入れた「伝説のDVD」を見てなぜか喜んでいるシーンとか。

それにしても、イカロスは智樹が好きすぎるなあ。
エンディング映像は、1~9話の彼女の眼に映る智樹ばっかり。
最後に、今回のキスシーンもあるし。
さわやかな後味のよい終わり方でした…と思ったらCパートで例のDVDが。

0114_ワークアウト039

今週平日は、ジムに行くことができたのは結局火曜日だけ。
そこで、今日の土曜日ワークアウトは、スペシャル版でお送りしました。
本来、木曜日あたりでやるべき種目をいくつか、今日のトレーニングに追加したのです。
その結果、組み合わせは次のような感じになりました。

胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス
肩:バーベルショルダープレス、ベントオーバーラテラルレイズ
腕:バーベルカール、ケーブルカール
背:チンニング、ラットプルダウン、ベントオーバーロウ、バックエクステンション
脚:スクワット
腹:クランチ

ほぼ、全身運動。
約3時間半と、いつもより30分ほど余計に時間がかかりましたが、広範囲をやった割には短時間で済んだと思います。

2009年12月4日金曜日

0113_本016

久しぶりに我が家の書庫から創元推理文庫版『コナン』シリーズの1冊を抜き出して読んでみたらなかなかに面白い。
途中で倦むことなく、読み通してしまった。

『コナン・シリーズ1 コナンと髑髏の都』(1971年刊行)。
ヒロイック・ファンタジーの古典であると同時に、完成形という印象を受けた。
とにかく面白く、魅力的な世界観に、続きが読みたくなった。
書庫にはあと1冊くらいしかシリーズの本がないのは分かっているので、Amazonで新装版を買うこととしました。

2009年12月3日木曜日

0112_ゲーム008

いよいよ今年も押し詰まって参りまして、年末商戦に伴い、さまざまな目玉ゲームが発売予定目白押しでございます。
ふつうなら『ファイナルファンタジー13』で決まりでしょうが、RPGが苦手な私は、これ。
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア2』
いや、だからって、FPSが得意なわけじゃないんですがね。


『Shuffle! Essence+』も、いよいよ最後のヒロイン・デイジールートに入りました。
このゲームで気になるのは、なんかどうも、新規CGのクォリティの劣化が酷いこと。
むろん、すべてというわけではありません。
カレハ・ツボミ姉妹にかかわる絵はすべて一定以上のクォリティを保っています。
その一方で、リシアンサスの新規絵とデイジーの一枚絵が酷い。
ほかにも、デッサンが狂いまくりの凛とプリムラの抱擁シーン(新規イベント絵)とか。

2009年12月2日水曜日

0111_本015

デイヴィッド・ウェーバーの新刊『<セーフホールド戦史>オペレーション・アーク1』(ハヤカワ文庫)を買いました。
超弩級戦争SF巨編(もうハヤカワでは「ミリタリイSF」という造語はやめにした模様)と帯にありますが、作者は架空戦記、近世くらいの技術レベルでの戦争描写がやりたいのではないかと思われます。
『反逆者の月』シリーズ3作目はそんな感じの描写を延々とやっていましたし、そういう嗜好なのでしょう。
まあ、この本では、まだ戦争描写はなく、それに至るまでの舞台を用意するのに追われています。
設定マニアらしく、それだけで1冊を費やした感じ。

ミリタリイって、なんでミリタリーじゃないんだろうと思ったことがあるが、これはきっとメイドさんのことをメードさんと呼んだら怒る我々と同じこだわりがあったんだろう、ということに今気づいた。

2009年12月1日火曜日

0110_ゲーム007

ここ1カ月くらいずっとやっているゲームといったら、『Shuffle!Essence+』。
リシアンサス、ネリネ、楓、亜沙先輩、プリムラ、桜、麻弓、撫子先生、カレハ先輩と来て、今はツボミちゃんルートです。
時折、一部のヒロインだけとはいえ、ハーレム(っぽい)エンドがあるのが侮れない。

ツボミちゃんルートも、まだ途中なのですが、彼女を攻略するともれなく姉のカレハ先輩も付いてくるともっぱらの噂。
…姉妹丼なんてハレンチだわっ!ハァハァ


俺、このゲーム全クリしたら、『アカイイト』をもう一回、最初からやり直すんだ…。

0109_ワークアウト038

火曜日ということで、いつも通り胸、肩、上腕二頭筋、腹筋のワークアウトの日。
ベンチは久しぶりに、80キロがかろうじて2回上がった。
年内に85キロ…無理か。

上腕は先週あたりから導入したストレートバーでのワイドグリップカール。
そろそろ、これだけでは効果が上がらなくなりそうな予感。

腹筋は、やはりここ数週間でメインでやるようになったレッグレイズ。
レッグレイズというよりは、個人的なイメージは、インクラインベンチ・リバースクランチ。
これは、普通のクランチを5倍のレップ数やるのと同じくらい効く感じがする。
なお、肩については軽いウェイトでのプレスと、ベントオーバーラテラルレイズ。

ここ最近の種目リニューアルは一息ついた感じ。

2009年11月30日月曜日

0108_アニメ035

『けんぷファー』第9話

本編そのものは、特筆すべきことはないが、でも雫様かわええ。
リゾートプールでおっぱいがいっぱい。
メインヒロイン(?)の佐倉さんがやたらにビッチ。

が、本編は、次回予告にすべて持ってかれた感あり。
能登になんてこと言わせるんだ、のオンパレード。
犬のおっぱい見て何が楽しいんですか、じゃねえ。


『キディ・ガーランド』第6、7話

最初のうちは別に何とも思わず見ていたが、最近の話のはじけっぷりには脱帽せざるを得ない。
シリアスなキャラクターデザインでアホなネタを連発する6話は最高。
Aパートもアレだったが、Bパートはどうなんだろう。
声優ネタで終始するテンションの高さ、若本規夫大活躍で大満足でした。
7話は、一転してシリアス?


『生徒会の一存』第9話

知弦さんの魅力いっぱいのエピソード。
原作の「あれ」を結構アレンジしてあり、まあ、それはありなんだけれど、ちょっと残念な気持ちもあったりする。
あの短編は、いいバランスの出来だったから…。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第9話

相変わらず初春さんは可愛いのう…
でも、今回出番はあまりなし。
残念。

それにしても、この学園都市って、治安やたら悪いイメージがある。
毎回、凶悪な犯罪者、町の不良とはとても言えないレベルのチンピラ以上クラスがごろごろと現れていきます。
そういうのに、能力者とはいえ中学1年生や小学生の女の子がメンバーになって立ち向かっていく機構「ジャッジメント」って、どこかおかしい気もする。
最初はガーディアンエンジェルみたいな組織だと思っていたのだが。

とりあえず、佐天さんがピンチ。
いろんな意味で。

2009年11月29日日曜日

0107_ワークアウト037

昨日は、午前中の3時間はジムでトレーニング、午後は東京さ行って遊んでました。

胸:ベンチプレス、ケーブルディップ、マシーンフライ
肩:スミスマシーンプレス、ベントオーバーラテラルレイズ、フロントレイズ
腕:ストレートバーカール、コンセントレーションカール
腹:クランチ
その他:パワークリーン

金曜、土曜日と連続でやったのが効いて、今日はかなり全身で筋肉痛を感じます。
中でも、肩から背中、広背筋あたりがよく筋肉痛になっているのは、やはり体質なのかもしれない。
そこが効きやすいという。

2009年11月27日金曜日

0106_ワークアウト036

本日のトレーニングは、デッドリフト、背中、上腕三頭筋。

最近腰が痛いのは、おそらく下背部のトレーニングをしていないからじゃないかと思った。
そこで、今日のトレーニングではデッドリフトを、腰に負担のかかりにくいスミスマシーンで行うとともに量を減らし、自重でのバックエクステンションを導入しました!
気のせいか、終わった後、腰が軽いような気がする。

そのほか、今回は上腕三頭筋の種目を重視して行う。
と言っても、普段の量でも十分な筋肉痛がおこり、3~4日は治らないのですが。
背中についてはラットプルダウンとケーブルシーテッドロウを、量は普段と変わらないが、集中して行えたように思う。

さて、明日は土曜日なので、胸、上腕、肩、腹筋、脚について、みっちりやりたいと思います。

2009年11月26日木曜日

0105_ワークアウト035

<トレーニング覚書>
火曜日のトレーニング終了から48時間余り経過。
大胸筋、腹筋、上腕二頭筋の筋肉痛の状況から見るに、火曜日の当該部位のワークアウトは適切な強度であった模様。
当面は、腹筋、上腕については現状のトレーニングを続けてみたい。
ただ、上腕の筋肉痛が右腕に偏っているのは改善の余地あり。

一方、肩のトレーニングについては、どうもいまいち効果を上げていない。
全く筋肉痛が起きないのは、明らかにおかしい。
そこで、土曜日のトレーニングでは、効果を感じない従来のアップライトロウを大幅に減らし(か、きっぱりやめ)、代わりにプレス系とベントオーバーラテラルレイズを導入してみたい。

なお、明日金曜日は背中と上腕三頭筋、デッドリフトの日。

2009年11月25日水曜日

0104_ワークアウト034

今週は、本日水曜と木曜日が日帰り出張で忙しいものだから、ワークアウトを火曜日と金曜日に設定することにしたのだ。

昨日は、いつも通りのメニューで胸、肩、腹筋、上腕のトレーニングをやった。
最近の傾向としては、
 腹筋…インクラインベンチでレッグレイズ
 上腕…ストレートバーで幅広のグリップでのバーベルカール
がメインとなりつつある。

胸のほうは、ベンチプレス、インクラインダンベルプレスをメインにやっているのに変わりはない。
昨日は珍しく人がいたので、補助者ありでベンチプレスをやれたのが収穫。
持ち上げられなくなっても、さらに追い込んでもらえる。
持ち上げるより、むしろバーベルを下ろす時のほうが、筋肉に損傷を与えるので、ウェイトトレーニングで最も重要な局面と言える。
それが、一人だと出来ないので。
とりあえず、おかげで24時間余り経った現在、かなりの筋肉痛が胸に来ているのを実感できる。

2009年11月23日月曜日

0103_アニメ034

『生徒会の一存』第8話

今夜、アンドロポフの魔の手がマリーを襲う!
…って煽りはどうかと思うが、確かにそういう話もあったりする。
マリー(エリスのポシェットに入っていた人形)の服が破れかけ、汚れているのが妙にリアルでイヤンな感じ。
普段、どういうお人形遊びをしていたのか知りたい…いや、知りたくない。
あのリリシアさんの妹だけのことはある。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第8話

レベルアッパー。
そんな便利なものがあるなら使ってみたい、と切実に思っている佐天さん。
無能力者としてのコンプレックスは、本人が思っている以上に大きい模様。
レベル5能力者の美琴とレベル4の黒子には、その心中はやはり伺い知れないものなのかもしれない。

レベルアッパーを使っているというグループと接触しようと、黒子の制止を振り切って行動する美琴さんは、以前のことにあまり反省はしていない感じ。
それはともかく、猫を被って演技をする彼女の姿には、黒子ならずともいたたまれない気分になる。

今回の豆知識。
初春さんはノーパン疑惑。
それを晴らすべく、毎回スカートをめくるのが佐天さんのジャスティス。
彼女がめくるまでは、ノーパンと言う可能性は常に否定できないのである。

2009年11月22日日曜日

0102_アニメ033

『けんぷファー』第8話

待望の雫様回です。
原作でも(多分)人気の高かったエピソード、雫とナツルのデートの巻。
この頃になってくると、TSものとしては女ナツルの影は薄くなり、普通のモテモテ鈍感主人公とツンデレ気味のヒロインたちの恋のさや当てがメインになり、それはそれでいいんだけど、ちょっと残念な感じもあり。

最後まで自分が好意を持たれていること、デートをしているという事実に気づかないナツルはお約束とはいえ、実際映像で見てみるとなまら面白い。
原作以上にやきもきしたり、感情をあらわにして見せている雫も可愛い…というか、身もだえしたくなるでゲス。



2009年11月21日土曜日

0101_ゲーム006

先日中古でサントラを買ったあと、ゲームのほうも買ってきてしまった。
『SEGA AGES Vol.31 電脳戦機バーチャロン』
さすがにサターンを引っ張りだすのも面倒だし、無事に動くかもわからないのでな。

で、昨日から早速プレイを始めたのですが、懐かしさに感涙にむせぶ暇もなく、瞬殺されたり瞬殺されたりと忙しい。
操作方法が、PS2コントローラーのツインスティックをメインにしたのがデフォルトなのですが、どうもこれには無理がありそう。
ダッシュボタン、トリガーボタンが自然な位置にあるアーケードツインスティックと違い、PS2デュアルショック2は、このゲームには使いにくい。
そこで、以前買っていたPS2用セガサターンパッド(白)に取り換えてやってみた。
これは、昔々のセガサターン版時代に慣れ親しんだ操作方法が可能。
これはなかなか、いい。
ジャンプ・ジャンプキャンセルが自然にできるよ!

で、それでもなかなかジグラッドが倒せない。
扱いやすいはずのテムジンでも、打撃力に欠けるせいか。
そこで、サターン版時代に愛用していたアファームドの出番ですよ。
対人戦で最弱ともいわれていましたが、対AI戦なら、むしろこっちのほうがやりやすい。
ようやく、これでエンディングを見ることができました。
ふぅ。

0100_ワークアウト033

午前中いっぱい、土曜いつものワークアウト。
胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルディップス、マシーンフライ
肩:アップライトロウ、フロントレイズ、サイドレイズ
腕:バーベルカール
脚:スミスマシーンスクワット
腹:クランチ
その他:パワークリーン、プルオーバー

今回一工夫してみたのは、腕・上腕二頭筋のバーベルカール。
いつものような、EZバーではなく、ストレートバーで、上腕部のひねりを意識してやってみたのだ。
持ち方としては、肩幅より握りこぶし一つ二つ分ほど外側を握り、重さはやや軽めで。
強烈なパンプ感…とまではいかないものの、それなりの負担感を感じる。

0099_アニメ032

『聖剣の刀鍛冶』第7話

セシリーとお姫様ご一行の心温まる交流を描きます。
とりあえずメイドさんの格好で赤面するセシリーさんに注目。
…みんなメイドさん好きだなあ。
しかし、意中の男に見られて照れるのはいいが、ぶん殴って逃げるのはどうかと思う。
普段の騎士鎧姿だって、頭にヘッドドレス乗っけているし、あんまり変わらんべ。

オチとしては、予想どおり帝国のほうからは存在そのものを否定されるお姫さんでした。
アイデンティティー崩壊の危機、というところで次回へ続く。
あと、キャンベル家メイド最強説。


『そらのおとしもの』第7話

智ちゃんそらを飛ぶ。
…人間があんな装備で飛べるわけないよね。
翌日には怪我も残さずに回復しているとは、これはギャグだった、と受け取るべきでしょうか?
今回は、エロス分は少なめ。
ニンフが、ついにその狙いを明らかにしてくれますが、話の全体は見えてこない。
シリアスな話になるのでしょうか。

2009年11月20日金曜日

0098_本014

『マッスル・アンド・フィットネス日本版』12月(あほうせん)
と、
『Kiss×Sis』5巻限定版(ぢたま某 講談社)
を。

後者のほうは、発注したのがずいぶん前なので、今日届くことを失念しておりました。
「そういえば…」と、いう感じ。
限定版、今から考えると意外と高価なものですな。
内容は、アニメ第2話「ふたりでクリスマス」。
まだ見ていませんが、全年齢向けかどうか疑わしい逸品に違いありません。


2009年11月19日木曜日

0097_ワークアウト032

関東は真冬並みの気温に下がったということで、トレンチコートを着て家を出た。
…が、この程度ではコートは必要ないことが判明。
最高気温が10度に到達しなかった日とはいえ、別に外回りの営業マンではないのだから、そのままの気温を身に受け続けるわけではない。
しばらくは、スーツだけで出かけられそうだ。


本日木曜は毎週いつも通り背中(と上腕三頭筋)のワークアウトの日。
デッドリフトをやる日でもあるが、今日は集中力がいまいちだったので、早々に切り上げ、ほかの種目に時間をかけることにした。
今回重視したのは、ラットプルダウンとワンアームダンベルロウ。

ついでに、マシーンで腹筋を。
普段は、火曜と土曜日にある程度時間をとって腹筋を集中してやっているが、木曜日も短時間でできるものをやっているのだ。
そして、今日は、最近ご無沙汰だったマシーンを使ってみた。
久しぶりにやってみると、新たな発見があったりする。
より、筋肉に打撃を与えるやり方とか。
なお、最近は、クランチよりレッグレイズが効くような気がする。

2009年11月18日水曜日

0096_雑記015

『魔法先生ネギま!』28(赤松健 講談社)
と、
『電脳戦機バーチャロン オフィシャルサウンドデータ』(東芝EMI)
を、ゲットだべ。

初代のサントラデータね。
ちなみに、私はアファームドを結構使っていた記憶があります。
やりこんだのはサターン版だけですが。
好きな曲は、テムジンのステージと、あとエンディング。
今でも記憶に濃く残っています。

2009年11月17日火曜日

0095_ワークアウト031

本日は平日1日目恒例の胸、肩、上腕、腹筋の日。
今回は、上腕については、コンセントレーションカールを本格的にやってみたのが大きな特徴。
本格的、というのには理由があって、実際には今までもやっていたのだけれど、それが実は、偽物のコンセントレーションカールだったのではないか、という疑念があるため。

この種目についてその疑念を抱いたのは、以前買ってきた、『トレーニングマガジン』Vol.10の特集記事を見て。
「上腕二頭筋が肘関節と肩関節にまたがる二関節筋として働いた」というフレーズ。
これを見て、目からうろこが落ちる思いでした。
読んだ後、ダンベルは持たずに、あれこれ関節の曲げ方を工夫してコンセントレーションカールのポーズをとっていたわけですが、何回目かでようやく、このフレーズの意味を身体で理解できました。

そして、今日、早速試すことができたわけです。
とりあえずは、ギチギチ感のある強い収縮を、初めて味わうことができました。
これをマスターすれば、ひょっとしたら…という思いで拙者興奮が収まりませぬ。

0094_アニメ031

家に帰ったら、BD『けいおん!』5巻が届いていました!
さらに酷くなった表紙絵に注目。
しかし、5人の中で一人だけ、目をつぶっていない(=まともな顔)あずにゃん。
これには何か深い意味、暗喩的なものがあるんだろうか?

今回のプロフィールカードは澪。
いつもアニメではダメな姿ばかり見せているが、実は完璧超人ということがよくわかる。
そして体重がリアル。
女性はこれくらいの年頃だと、同じ身長の男性より体重が重いらしいので。
統計上。

ところで思い出したのだが、前巻、まだオーディオコメンタリー見ていないや。
まずはそこから始めないと…。

2009年11月16日月曜日

0093_本013

今日買ってきた本。
最近、ちょくちょく本を買っているような気がする。
欲しいものを欲しいだけ。
…って、本好きというより、ただ買いもの中毒になっているだけでは?

1 『彷徨える艦隊4 巡航戦艦ヴァリアント』(ジャック・キャンベル ハヤカワ文庫)
2 『蒼穹のカルマ2』『同3』(橘公司 ファンタジア文庫)
3 『フロッグマン』1巻(ナイロン 白泉社)

とりあえず、日帰り出張の行き帰りと、家に帰ってからも読んでいたら、ほぼ全部読み終わってしまった。
もったいない。

2009年11月15日日曜日

0092_ワークアウト030

今日は久しぶりに、何の変哲もないランニングで有酸素運動を実施。
途中、ダッシュを取り入れてみたものの、特にタイムは向上せず。
まあ、そんなものとは思っていましたが。

さて、久しぶり、というのは、最近特にランニングなどの有酸素運動へのモチベーションが下がっている現状があります。
なにせ、読んでいるトレーニング雑誌やら本やらが、どれもウェイトトレーニング重視して有酸素運動を軽視し、果ては敵視しているようなものばかり。
「ジョギングでは身体づくりにはならない」
「代謝率を上げる効果はない」
「筋肉を減らす結果につながる」
「一回り小さい身体を作る結果になる」
etc…。

さすがにこれ、情報源が偏っているような気もします。

0091_アニメ030

『生徒会の一存』第7話

原作での晩秋時期編のネタを盛り込みつつ、東京で合宿する生徒会メンバー。
生徒会室を飛び出してはいるものの、やっていることはいつもと同じ。
でも、いつもにも増してやる気のない生徒会。
まあ、そういうアニメですしね。

新しいキャラクター性を追加するネタは、原作のほうが衝撃的でおもしろかった記憶があります。
妙に笑いのツボに入ってしまい、電車の中で笑いをこらえるのが大変でした。
アニメでも、深夏におもちゃにされてぐったりして、部屋の隅で丸まる知弦さんを見たかった気がする。



『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第7話

サブタイトル「能力とちから」、まさにそのままのテーマでわかりやすいお話でした。
自らの能力のないことを愚痴る佐天さん、そして能力を悪用する爆弾魔。
この二人に共通するのはコンプレックス?
能力とは何なのか、何のためにあるのか、そして本当の「力」とは何なのか、を深く考えさせてくれる意味深な回といえましょう。
たぶん。
また、美琴が追いかけまわしているどんな能力も無効化する男「当麻」、どこまで話の本筋に絡んでくるのかも気になります。


『キディ・ガーランド』第5話

17歳おいおい。
今回、一番怖かったのは、ク・フィーユの某図顔だとおもう。
そして、モストインパクトの若本規夫声のマスコットキャラクター。
あの声で「みゅー」とかやられると…。 

2009年11月14日土曜日

0090_本012

昨日、色々あって届かなかった本が今日届いたよ!

1 『蒼穹のカルマ1』(橘公司 ファンタジア文庫)
2 『ラブフェロモンNo.5』1巻(岩崎つばさ 双葉社)
3 『彼女日和』(ぽんこつわーくす 竹書房)
4 『トレーニングマガジン』Vol.10(ベースボール・マガジン社)

あと、ついでにアニメ『生徒会の一存』のOP曲CD『Treasure』も。
1については、ファンタジー的世界観の中での百合っぽさから、某百合作品紹介ブログで取り上げられていたので。
たまには百合分を補給しないと。
…と、2に次いでも同様の百合っぽさに加えて、さらに匂いフェチ成分が含有されているのが気になります。
基本、ギャグ漫画ですが。

3は、エロというより、絵柄的に萌え成分強し。
表紙の縞ぱむに惹かれて購入したはいいが、特に話には縞ぱむ出てこない罠。

4については、特集「トレーニング・テク、一刀両断!」が気になったので。
私もご多分にもれず、情報源がアメリカ系のトレーニング雑誌に偏りがちなのがきになっていたので。

0089_アニメ029

『そらのおとしもの』第6話

ツンデレ(デレるのか?)新キャラのニンフが登場。
イカロスの後継機だとか自分で言っているが、何らかの目的がある模様。

それはさておき、今回は水着回!
ということで、そはらたんのつやつやなおっぱいがいっぱいで素晴らしい話でした。
ビーチバレーで揺れる乳。
あれで中学生ですってよ、奥さま。
んまっ、いやらしい!

ともかく、作画の描き込みもひときわ光ります。
おっぱいはこちら
いや、こっちのほうがわかりやすいか。


『けんぷファー』第7話

ここまで積極的なヒロインもなかなか珍しい。
強引に女ナツルを自分の家に引き込む沙倉さん。
このままなし崩し的に寝込みを襲って既成事実を作っちゃおうという心づもりのようですが、三郷会長、紅音、ついには水琴まで押し掛けてきてしまう。

水琴については、ヒロインというより、完全にネタ要員と化している気もする。
扱い的に、よくあるギャルゲーで「にぎやかし」などと表現されるサブキャラ。
主人公の親友で春原とか、杉並とかいう名前の感じで…と言うのはあんまりか。

それはともかく、パンツを完全に見せようとしないのは演出なのか出し惜しみなのか。
乳のほうは、かなり形を完全に見せているというのに、パンツは全く見せようとしない。
ふしぎ!

0088_ワークアウト029

恒例の週末ジムは、今回は脚のワークアウトから開始してみた。
といっても、ただのスミスマシーンスクワット。
16.8キロのバーに1セット目は20キロのウェイトを、2セット目は40キロ、その後50、60、70と増やしていき、締めは50に戻して2セット。
先週よりセット数と重量を増やしてみたが、それを最初の種目に選んだことで、後のワークアウトがちょっと辛いものになった気もする。
その結果、次の部位である胸については、残った疲労でインターバルが長くなり、ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、ケーブルディップの3種で1時間ほどかかってしまった。
結果、いつもよりも強度が足りないワークアウトになってしまった気もする。
今度は、脚については最後のほうにやろうと思う。

2009年11月12日木曜日

0087_ワークアウト028

今日は背中と上腕三頭筋、ついでに腹筋を少々…のトレーニングメニューで。
今回新しいのは、チンニングとラットプルダウンを減らし、代わりにベントオーバーロウを増やし、ワンアームダンベルロウを導入したこと。
どちらも背中の筋群向けの種目であるのには変わらないけど、いつもと刺激する角度を変えてみたのだ。
たまにこういう入れ替えをやると、効果が上がるらしい…。

2009年11月11日水曜日

0086_雑記014

今日は早めに仕事終わったと思ったのだけど、余計な仕事が入って、結局残念な時間になってしまった。
中途半端に。

さて、最近電車の中で読む本として、『あかね色シンフォニア』と『戦闘技術の歴史2 中世編AD500~AD1500』を持っていっています。
硬軟取り混ぜて並行して読むと、なかなか飽きが来ません。
ですが、手軽さから言うと、後者のようなガチガチのハードカバーはちょっと不都合が多い。
電車の中ではさすがに、立ったままで読む気にはなれません。

そこで、前者ばかり読むことになったりしまして、本日2度目の読了。
前回言及した際には百合的側面に全く触れませんでしたが、よく読まずとも、これは百合。
男性登場人物が重要な役割を演ずることがないのはもとより、細かい描写が全くないのも特徴的ポイント。
名前がある男性登場人物は主人公の父だけですが、それでも外見描写ほとんどなし。
個人的見どころは、主人公が、親友の女の子の可憐さに萌えまくったり、お嬢様な友達のストッキングの匂いを嗅いでドキドキしたりするシーン。
「くんかくんか!ゆずちゃんいい匂いだよぅっ!!」
なんてことは仰いませんが。

2009年11月10日火曜日

0085_ワークアウト027

土曜日にやった本格的スクワット(スミスマシーンだけど)のせいで、今に至るまで筋肉痛が残っている。
4セットしかやっていないのに、効果は抜群だったようです。
日、月、火、と3日目にもかかわらず大腿四頭筋、ハムストリングスに痛みがまだ残っている。

日曜日には、有酸素運動として、縄跳びを30分、2,253回。
これは、いつもならふくらはぎがかなり痛くなるのですが、今回は土ふまずが少々痛むだけ。
これは、夏から秋にかけて、石段トレーニングで散々ふくらはぎを痛めつけた成果が出ている模様。

さて、今日のワークアウトは、普通にジムいって、胸、上腕、肩、腹筋を。
特段変わったことはしなかったけれど、ベンチプレスでは補助をしてもらったので、より少ないセットで、土曜日よりも追い込めた感じがする。

2009年11月9日月曜日

0084_アニメ028

『聖剣の刀鍛冶』第6話

シリアスなのか、ギャグなのか、判別に苦しむエピソード。
とにかく戦闘に緊迫感がない。
最初、セシリーさんが謎の襲撃者に囲まれているあたりは緊迫感があったのですが、その後の妙に間延びした戦闘で、あれ?と違和感を覚えてしまう。
そして決定的なのは、魔剣を携えた謎の襲撃者として登場した3人が、ただの3バカトリオであるということを披露してしまうBパート。
結局皇女様も含めてギャグキャラだった、というひどいオチにちょっとがっかりだよ。
…まあ、ファンタジーだからしょうがないのか。

とりあえず、見どころはセシリーさんのおっぱいとお尻だけのようです。

2009年11月8日日曜日

0083_アニメ027

『キディガーランド』第4話

新しい主要キャラとして、ディアたん(7さい)登場の巻。
最後まで、彼女が新メンバーだとはついぞ思いもしませんでした。
やってくれるのう。

そしてそれ以上の衝撃の事実は、ク・フィーユの実年齢が7歳ということ。
アスクールの精神年齢が7歳という事実は周知の事実なので別に衝撃はありませんでしたが。
ク・フィーユ・・・!あんな立派なお胸に黒い下着まで履いて7歳だなんて…!
ロリコンの皆さんも戸惑っちゃうよ。


『生徒会の一存』第6話

椎名姉妹が転校だって…!?
衝撃の展開に動揺する生徒会メンバー。
それに学園祭テーマ決めのエピソードも絡めて、切ない少女たちの胸の内を語るお話です。
…オチは?
と思ったんだが、最後までいい話でした。

0082_本011

今回は、
  • 『生徒会の五彩』『生徒会の六花』(葵せきな ファンタジア文庫)
  • 『あかね色シンフォニア』(瑞智士記 一迅社文庫)
の3冊。
あと、一緒に『そらのおとしもの』のOPテーマCDも購入。

『生徒会』のほうは、まさかこんな展開になるとは思わなかった、の衝撃編『六花』。
5冊目『五彩』とはうって変わって、6冊目は色々と後味の悪い終わり方でした。
さすが第2部開幕編。

『あかね色シンフォニア』は、DTMをテーマにした女子部活もの。
>変態じゃないですよ。仮に変態だとしても、変態という名の淑女です。
って何。
まあ、DTMって、今までありそうでなさそうで、やはりなかったであろうテーマ。
1冊のライトノベルにしては、かなりの情報量が詰め込まれているお話です。
ですが、番号などが振っていないうえに、あとがきでもシリーズ化について全く触れられていません、という残念な状況。
用意された登場人物は多いし、伏線っぽいものもあるのだから、まだ続きを読みたい気もするのですが。

2009年11月7日土曜日

0081_アニメ026

『けんぷファー』第6話

好きだけど、見ているけれど、…これはDVD売れないよな、と思うアニメNo.1。
今回は、文化祭2日目。
話のほうは、大まかな筋は原作をなぞっている感じ。
ただ、繰り返しになるけれど、1クールという尺に収めるために展開が速くなっており、その分、物語に「溜め」が感じられない作りになっている。
まあ、それはどうでもよくて、コミカルで可愛らしかったり、萌えるシーンがあればそれはそれで。
乳と太ももを強調したナツルのエロメイド服とか。
だが今回は、水琴の裸エプロンにびっくり。
いいエロスだが、何の脈絡もなくそれを出すのはどうかと思う。


『聖剣の刀鍛冶』第5話

今回はロリコンのみんなが喜ぶリサの魅力たっぷりのお話ですよー。
普段からルークのおさんどんして苦労している彼女、たまにはこうやって街へ出かけて、女の子らしくショッピングでキャッキャウフフしていてもいいと思うの。
しかも、その普段の苦労を苦労とも思わず、けなげにつくす彼女はいい嫁にって、引っ張りだこだわな。

エンディングで披露していたあのリサの服は、こうやって調達されたものだったのか。


『とある科学の超電磁砲』第6話

気軽にジャッジメントの業務に首を突っ込んでくる美琴への黒子のお小言ももっともだが、面白くないのも当然。
そんな彼女の一日ジャッジメント体験のエピソード。
初春さんの腕章を手に持っていたことから始まったこの体験、地味できつい作業や、理不尽な目にあいながらも、徐々にその業務の大変さを理解していく美琴さんです。
いい話じゃないか。
個人的には、公園で幼児にスカートをめくられてしまう美琴さんに注目。
というか、幼児たちにはスカートの下の短パンを脱がすくらいの覇気があってほしいのだが。
そうしたら、「よう、モレスター(Molester)諸君!」と称えられるのに。

0080_ワークアウト026

今回もいつも通り、午前中ジムへ行けました。
対象部位はいつもの週末(土曜日)トレーニングと同じ胸、肩、上腕・上腕二頭、腹筋、ついでに脚。

今回は補助者がいないベンチプレスだったので、限界以上の重さは上げられないし、当然追い込みもできない。
そこで、今回のベンチはピラミッド法(40キロからスタートして、80キロをピークにする)で10セットやったあと、もう10セット、今回は30秒インターバルで限界までやる、という方法をやってみました!
これができるのも、休日の午前中いっぱいを使える余裕のたまもの。

さらに、最後の仕上げの際、フライ(ペクトラルマシーン)で、ドロップ法もやってみました。
これは本来はちゃんと厳密な計算に基づいてやるものだそうですが、今回は単純に、最終セットで10レップスやったあと、5キロずつウェイトを落としながらやってみました。
休まず限界まで。
35キロ×10 → 30キロ×5 → 25キロ×5 → 20キロ×5 → 15キロ×6 → 10キロ×10 という具合に。

なんとかして、補助者がいなくても、うまく筋肉を追い込める方法を身につけたいものです。

2009年11月6日金曜日

0079_本010

月曜日の後、今週購入した本は以下の3冊。
  • 『生徒会の日常』(葵せきな ファンタジア文庫)
  • 『生徒会の四散』(同上)
  • 『戦闘技術の歴史2 中世編AD500~AD1500』(M.ベネットほか 創元社)
上二点は案の定1日で消費してしまったので、今日残り全部買おうと、近所の本屋に寄ってみたら、そもそもファンタジア文庫が置いていなかったでござるの巻。
かといって、『アイアンマン』や『マッスル・アンド・フィットネス』誌も置いていないあたり、その本屋のぬるさがわかろうというもの。
いいよもう。
Amazonで買うさ。

3点目は、5,000円近い値段にちょっと怯みつつ購入。
アニメのブルーレイやDVDよりよっぽど安いのですが、それでもなかなか高価に感じてしまう。
中身は、中世欧州を中心とした戦争が舞台なので、いろいろと興味深いものがあります。

2009年11月5日木曜日

0078_ワークアウト025

昨日に続けて、今日もジムへ行ってきました。
最近どうも、意外にアフターファイブの時間がある。
以外に忙しくない日々です。
こういう場合は、さっさとジムへ行って健やかな汗を流すに限りますな。

今日のターゲット部位は背中と上腕三頭筋。
背中は、広背筋を中心に強力な筋力を持つ筋群が多く集中するだけに、オールアウト状態に追い込むのには時間を要します。
デッドリフト(これは背中というよりむしろ全身運動)から始め、チンニング、ラットプルダウン、ベントオーバーロウ、ロウイングマシンなど、それぞれを6セット前後やっているだけで1時間以上使ってしまう。
今日確保したトレーニング時間約100分のうち、70~80分くらいは背中をやっていた模様。
上腕三頭筋は、おかげでライイングトライセプスエクステンションだけになってしまった。
これは、明らかに時間配分ミスです。
次回は、こんなことのないようにしたいものです。

2009年11月4日水曜日

0077_ワークアウト024

今日はジムで普通に胸、肩、上腕、腹筋の部位別トレーニング。

ベンチプレスは、運よく人がいたので、かなり追い込むことができた感じ。
これは、一人で黙々とやるより、補助者がいるほうがはるかに効率がいい種目なので。
おかげで、短時間で終わらせることができた…というより、一人でやるより早くに疲労が蓄積するので。
その分を、ほかの種目に回すことができた。

0076_雑記013

ニコ動を貼り付けられるか実験。


<追記>
どうもうまくいかない模様。
とりあえず、リンク先を追加してみるテスト。



2009年11月3日火曜日

0075_アニメ025

『そらのおとしもの』第5話

五月田根会長さんが黒い…。
陰謀等を巡らして喜ぶタイプだとは思っていたが、実家が暴力団なのは彼女のほうだったのね。
では、守形先輩の実家は…?
まあ、まだ色々と隠された人間関係があるようです。

今回のお色気シーンは、五月田根会長さんのお風呂シーンと、女性陣の水着シーン。
が、それよりも、微妙にシリアスな、気まずい感じの話の展開でそれどころじゃなかった気もする。
たぶん、今回は伏線をばらまくのが主な目的だったのだろう。



ほか、HDDにたまっていた『宙のまにまに』(2009.7~2009.9放映)。
何の気なしに1話と、2話の途中まで見てみたが、結構いい話の感じ。

2009年11月2日月曜日

0074_本009

『生徒会の二心』『生徒会の三振』(葵せきな ファンタジア文庫)を。

『一存』がかなりおもしろかったので、とりあえず2冊、3冊目も帰りに買ってきたわけです。
『ラヴクラフト全集』1巻も読み終わったので、ちょうどよいタイミング。
このシリーズも今は6冊目くらいまでは出ているようなのですが、一気に買って読んでしまうのももったいない。
平易な文章とテンポの良い会話で構成されている小説なので、ゆっくり読んでいるつもりでも、数十分で読み終わってしまう。
なるべく、1ページごとに2回読むようにしよう。

2009年11月1日日曜日

0073_ゲーム005

『Shuffle!Essence+』

ついに本格的にプレイを開始しました!
ヒロインがオリジナルから比べると倍増です。
PS2版から比べると、攻略対象が3人ほど増えている模様。

ただ、一枚絵のクォリティが、ばらばらな感じがするのはどうかと思う。
まだ冒頭を進めている段階なのだけれど、楓が朝起こしに来て覗き込んでいる一枚絵(もとからあった絵)と、お姫様だっこで照れている一枚絵(今回追加された)の差が酷過ぎる。

共通ルートでもいろいろな要素が追加されているのはなかなか楽しい。
また、細かい文章描写も結構変わっていたりする。
シアのブルマを引っ張ってしまって縞パンが露出してしまうエピソードとか、麻弓が縞パンを露出させてしまうエピソードとか。

0072_アニメ024

『生徒会の一存』第5話

今回は水着話だと、前回の予告で言っていた。
いや、この物語は、基本的に一歩も生徒会室内から出ずに話が進むのが売りなんだろうが。
売りというものちょっと違うが…。
なんて思いつつも、生徒会室内で水着を着る面々、というオチは予想していた。
ちょっと強引すぎる手法だけれど。
杉崎は残念ながら、目隠しされていたり、果ては掃除用ロッカーに閉じ込められたりと、扱いヒドス

個人的にグッときたのは深夏がビキニにオーバーニーを履いているあたりかな。
髪を下ろした姿もまた萌える。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第4話

今回は、黒子とジャッジメントでの相棒・初春の関係にスポットが当たるお話。
小学生のころにさかのぼるらしい。
頭の花は今よりずっと少なめですが、あの、なんともいえない能天気な声とトロくささと必死具合は変わらずに。
一方で黒子さんは今回、あまりいいところなし。
ここまでダメな娘でしたかしら、というぐらいにミスを犯しまくるのですが、あまり反省している描写がないのもちょっと。
小学生時代の話では、しっかりと自己分析して、反省しているのですが、それでもけがをした先輩への謝罪描写がなかったのがちょっと引っかかる感じ。

0071_ワークアウト023

土曜日にジムに行けなかった分を、今日やって参りました。
普段の土曜日のトレーニング部位と同じように、胸、上腕・上腕二頭筋、肩、腹筋その他。
と、今日は珍しく、脚もやってみたのでした。
実のところ、最近は走り込みもあまりやっていないので、(それで消耗しなくなったこともあってか、順調に挙上重量のほうは上向いているのですが)スクワットでも再開してみようかと。

タイミング的に場所が空いていなかったので、代わりにマシーンのほう、「レッグプレス」のほうをやったのですが。
純粋に太腿を鍛えるのには向いているようですが、調子に乗って使っていると、ひざを痛めやすいので注意。
とりあえず久しぶりということもあって、重量のほうは以前の120キロより減らして、90キロと100キロで実施してみたところ、それほどきつくは感じませんでした。
やり方は、単純に2秒で上げて、4秒で下ろすオーソドックスな方法。
小手調べ的な4セットだけとはいえ、筋肉痛は確実にくることでしょう…。

2009年10月31日土曜日

0070_アニメ023

『そらのおとしもの』第4話

2話と同レベルのブチ切れ具合で評判の高い第4話、ようやく今日見ることができた。
2話で大空へ飛び立ったパンツの大群が、世界を一周して智樹のもとへ帰ってきた!というのが今回の話の大前提。
この大前提の時点で、頭がおかしくなりそうだが、このテンションが最後まで続くのだからたまらない。
純粋な目をしたさわやかな表情の主人公にも関わらずのエロ志向の智樹さん。
帰ってきたぱんつたちを温かく受け入れ、そはらの捨てなさいとの命令にも応ずることなく、すべてを部屋だけでなく家じゅうに飾り付ける。
この尋常じゃないセンス。
そんな彼にお灸を据えようと、そはらさんが、彼が見たり触ったりしたパンツは爆発するようにイカロスに設定してもらったのだから大パニック。
パンツ屋敷となった彼の家がたちまち阿鼻叫喚の地獄絵図。

こういった話を妥協することなく、相変わらずのハイクオリティとシリアスな表情で演ずるキャラクターたち。
パンツ話だから、お色気シーンもエロエロ…もとい色々です。
そはらさんの、いかにも柔らかそうな下半身を覆う縞パン描写(最初は緑、次にピンク)はただただ見事の一言。
縞パンの、女性のボディラインを見事に描き出す特性を余すことなく発揮した素晴らしい描写は、アニメ史上の縞パン金字塔ではないか。
俺、気に入っちゃったよ!

最後、お宝エロ本を守るために作ったパンツロボとバトルしたり、エンディングでは爆発に散ったお宝エロ本の数々を思い浮かべたりと、どこまでもおバカ。
この突き抜け具合は、今期一番…というより、オブジイヤーの有力候補ですよ。
今年は、アニメの当たり年だ。

0069_アニメ022

『けんぷファー』第5話

話は酷いものだが、大筋はしっかりしているし、何より美味しいシーンがちゃんとあるので、これはこれでいいだろう。
今回は、ほとんど女子部を舞台にしたミスコンのお話。
原作よりかなりアレンジされていて、特に佐倉さんの臓物アニマルに関する語りは必見。
あまりに電波過ぎて見ていて辛い。
とりあえず、同人誌だがなんだか制作している女子の言葉で、「ナツル総受け」という言葉が印象的。
やっぱり、その印象が強いのか。
ナツルの紅音と並んで教室でのコスプレ披露や、舞台の上でのポロリなど良いサービス。
スク水、ブルマ、その他もろもろ。
着替えシーンのシルエット。
ナツルたんの脱ぎたてスク水の匂いをかぐ副委員長さんエロス。
そして、三郷雫会長とのキスシーンでクライマックスへ。
ここまではっきりとディープキスを描写したアニメを見たのは久しぶり。
いや、初めてか?


『キディ・ガーランド』第3話

CGさくら…おっきなお友達…。
…呼んだ?
さくらちゃん可愛いを連呼する二人のテンションが怖いですが、コスプレ姿はもっと怖いかもしれない。
いずれその姿を見てみたい気もする。

という具合で、話のほうはちゃんとしているのだけれど、さくらネタが印象強くて、あんまりそっちを語る余地がない。
ネタと言えば、オープニングで前回の名場面を流すスタイルはどうなんだろう。
阿部さんのどアップが映り、笑ってしまった。

2009年10月30日金曜日

0068_本008

書店とAmazonでまた色々と買ってきた。
しかし、今月は色々と余計なものを買い過ぎている気がする。
服も靴も買っていないのに、出費が6ケタに到達しているのは、どこかがおかしい。
普段以上に本やソフトに費やしているのもどうかと思うんだ。

  • 『機甲戦の理論と歴史(ストラテジー選書10)』(葛原和三 芙蓉書房出版)
  • 『ラヴクラフト全集1』(H・P・ラヴクラフト 創元社文庫)
  • 『真恋姫無双 呉書・外史~海戦!邪馬台国』(小林正親 ファミ通文庫)
  • 『生徒会の一存』(葵せきな ファンタジア文庫)
  • 『けんぷファー』2、3巻(橘由宇 メディアファクトリー)
  • 『アイゼンファウスト 天保忍者伝』3巻(長谷川哲也 講談社)

それと、ソフトも。

  • 『SHUFFLE! Essence+ -Limited Edition-』(Navel)

こんな感じ。
どうも、買いたい放題って感じです。

2009年10月29日木曜日

0067_ワークアウト022

今日は予定通り、背中と上腕三頭筋についてのトレーニング。
腹筋も軽くレッグレイズをやってはいるが、正味5分間程度なのでした。

今回の特徴は、夜も遅く、時間が足りなかったので、一種目ごとのセット数を減らしたこと。
普段6セットやっているようなものを、4~5セットに減らし、空いた時間で種目を増やす。
こうすることで、普段と違う刺激を筋肉に与えることができるらしい。
おかげで、背中についてはいつもより1種目多い4種目を実施することとなった。
チンニング、ラットプルダウン、ロウプーリー、ベントオーバーロウの組み合わせ。
他、デッドリフト(背中と足)、上腕三頭筋はライイングトライセプスエクステンション、プッシュダウン。

0066_雑記012

『アカイイト』メンバーが手掛けるPSP/Xbox 360用恋愛AVG『のーふぇいと!』


ということで、なんともコメントに困ります。
いや、本当に。
少し前から、2chなどで噂は目にしていたものの、いざ実物のキャラデザインを見てみると、見事なまでに今までの持ち味というものが雲散霧消しているのがわかりました。
女性主人公の伝奇AVG、というイメージが強かったばかりに、どう扱ったものか…。

2009年10月28日水曜日

0065_ワークアウト021

10月ももう終わりに近づき、挙上重量が復活してきたのを感じる。
特に、ベンチプレス。
70kgくらいを持ち上げる回数など、夏場に比べると倍以上に増え、えらい違いを感じる。
体重が1~2キロ増えているせいもあるだろうが、それだけでこんなにも違うのか、と感心してしまう。

今週は、火曜日が胸、上腕・上腕二頭筋、腹筋、肩を無事に終えることができたので、明日木曜日は、背中と上腕三頭金の組み合わせになる見込み。
特に新しいことを始めたりはしませんが、もうそろそろ足のトレーニングとして、スミスマシーンスクワットでも再開したいところ。

0064_アニメ021

『聖剣の刀鍛冶』第4話

主人公・セシリーさんは、どうやらおっぱいキャラとしてのアイデンティティを確立した模様。
あの、彼女のふくよかな胸の形をくっきりしっかり写し取った胸当てよろい(ブレストアーマー)で登場したときから気になっていたのだが、案の定。
第1話以降も、敵攻撃を受け止めた彼女のアーマーが崩れ落ちるシーンで、生おっぱいを晒してしまったりと、何かと強調される彼女の胸でありましたが、今回は魔剣の少女・アリアにおっぱい枕にされたりとか、果ては騎士団長にまで胸の立派さを指摘される始末。
彼奴め、セクハラ爺であったか。

それにしても、彼女の見せ場を作るというストーリーの都合上とはいえ、騎士団長の立てた作戦が酷過ぎる。
一般市民を巻き込むようなおとり作戦を立案するのはいいとしても、失敗した場合のフォローが全く考慮されていない。
場当たり的な対症療法で、悪魔と化した敵をどのように排除するのか、そのビジョンが全く見えてこないのはいかがなものか。

などと余計な感想を抱きつつも、セシリーとアリアの交流という点に絞ってみれば、面白く、感情移入できる話だった。

2009年10月27日火曜日

0063_アニメ020

『生徒会の一存』第4話

昨日時間があったので、録画されていたTVK分の第4話を鑑賞。
残念ながら、TVKは超額縁で残念な放送局なのですが、東京MXよりも何日も早く放送されるのがとりえです。

閑話休題。
とりあえず、生徒会イメージアップ戦略として、4人が次々繰り出すネタをもとに生徒会を舞台にしたラノベを執筆する杉崎さんですが、個性豊かな彼女たちのネタだけに、それをまとめるのも一苦労、という話。
さすがに「エコーオブデス兄さん・・・っ」で噴き出してしまいました。
そして以後もやりすぎかもしれないネタが満載です。
もとからそういう路線のアニメですからいまさらですが、無駄に作画リソースを費やした『ストライクウィッチーズ』名場面パロディにはびっくりです。

小説、アニメ、ゲームといろいろ試した揚句、杉崎の思いつきによりイメージビデオの撮影ということでまとまる生徒会。
できたものは、なんとも隙のない、いかにも「素晴らしき生徒会」を演出した、アイドルグループのイメージビデオじみた作品。
胡散臭すぎるような気もしますが。
その「素晴らしき生徒会」イメージに感動した生徒会メンバーは心機一転、まじめに生徒会活動に取り組む決意を新たにするわけでした…が、翌日には元通り。

2009年10月25日日曜日

0062_アニメ019

『生徒会の一存』第3話

杉崎の隠された過去がついに明らかになる…!
で、オチは?
と思ったりもするけれど、きれいにまとまった。

とりあえず、この生徒会、そりゃ新聞部に叩かれて当然だと思うんだ。
エロゲ(全年齢版)を普段はやってばかりいる(裏ではちゃんと仕事している)副会長のほか、メンバーは何も仕事していないで好き放題。
これほど仕事をしていない生徒会なんて、ラノベやアニメでは前代未聞なわけですね。
原作はどうなっているのか、気になっても来ました。


『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第4話

上条さんついに登場!
って、本編のアニメのほうは結局見なかったんですけどね。
こうして見てみると、妙に美琴が小物っぽく見えてしまうが、それはそれで可愛い。
涙目になっていたりとか、やっぱり中学生。
そしてオチ担当の黒子さん。
「脱ぎ女」の呪いを解くためと称して美琴愛用のバックプリントパンツを頭にかぶって部屋に待機してたりと、今回も悪い意味で活躍です。
普通に活躍している第1話、3話に対して2話と今回。
どうも偶数回のときには扱いがひどい法則が!?


『キディ・ガーランド』第2話

かぼちゃプリンのために、世界最高レベルのセキュリティを誇るGTOビルへ潜入するアスクールとク・フィーユ。
しかし、そこに待ち受ける凶悪な罠…!

バラライカの調べに乗って阿部さんがやらないか?
と言ったり、世紀末覇者だったり、しまいには…
ムスカ大佐!
ムスカ大佐じゃないかっ!
なんてこんなところに…群れをなして。
最後の言葉が「目が、目がーっ!」ってのがステキすぎます。

2009年10月24日土曜日

0061_アニメ018

『聖剣の刀鍛冶』第3話

なんていうか、何故か騎士団の皆さんは髪型がリーゼントが多い。
ふしぎ!

というのが非常に気になっていましたが、ちゃんとストーリーも進みました。
聖剣…じゃなかった、魔剣のアリア登場。
美少女の姿をした剣とは意外…でもないか、ありがちでもないが、ラノベでは「アリ」だ。
性格は結構軽いみたい。
あと、腰のところにある紐を引っ張ってみたい。


『けんぷファー』第4話「戦う乙女たち」

ナツルたんが萌え萌えでモテモテなお話が続きます。
話が単純化され原作とはだいぶ雰囲気が変わっている気もしますが、こっちの方が正解な気がします。
どうせ、ラノベとは言え、十数冊分をそのままアニメに落としこめるわけないですから。

それでもちゃんと、原作の「おいしい」シーンはややアレンジしつつも再現しているのが高評価ポイント。
ナツルの女性下着選びでは紅音と雫会長が乱入したり、その後なし崩し的にカラオケで女の子たちに迫られたり。
また、アニメ化することで見えてくるものもある。
ナツルたんのおっぱいとか、ブラジャーとか…じゃなくて、雫の生徒会長としてよりも、生徒としての願望とかが。

完璧超人として畏敬の目しか周囲から見られないことに会長が不満を感じていたのは原作でも同じですが、今回のアニメのエピソードでは、普通の高校生として、気の置けない友人たちと騒いだりしたい、という願望がよく現れていた気がするのです。
うまく言えませんが、彼女が本当に望んでいたもの、つまりは「楽しい学園生活」とはこういうことか、と腑に落ちる感覚を味わいました。
何かこれ、意外によくできたアニメかもしれない。


『そらのおとしもの』第3話

真夏の話なのか、薄着のワンピースを着てる幼なじみヒロインのそはらさんがエロ過ぎて困る。
高校生とは思えないほど発達したお乳もそうだけど、それ以上に肉付きの良さが感じ取れるボディーライン。
そりゃ、智樹もセクハラ攻撃位したくなるわ。
その後、殺人チョップ攻撃を受けるとしても、男ならば、進まなくてはならない時がある!
ってやつですな。
なお、水辺で転んで、下着がスケスケになるシーンは大盛り上がりです。
ワンピースが肌に張り付いている描写は珠玉の出来。

イカロスはマッハ24で大気圏内を飛べるらしい。
…まあ、さすがに愛玩用でこれはないよね。
キネティック殺人兵器。
弾道ミサイルじゃないんだから。

0060_ワークアウト020

いつものトレーニング日記。
天候は曇り、やや気温低く感じたものの、10月は例年より暖かいらしい。

というわけで、毎週土曜日の恒例の午前中トレーニング。
ジムで朝9時から12時過ぎまでやると、さすがに結構体力を使います。
今日は結構涼しい日だったためか、あまり水分を節約しているつもりはなかったのですが、最後までボトルの中に水が残っておりました。

肝心のトレーニング内容は、いつもと特に変わらず。
胸:ベンチプレス、インクラインダンベルプレス、マシーンフライ
肩:アップライトロウ、フロントレイズ
腕:スタンディングダンベルカール、ハンマーカール、コンセントレーションカール、EZバーカール
腹:クランチ
その他:パワークリーン

胸や肩の種目でセット数が増加傾向にあり、特に胸など、3種目だけで26セット。
もう少し効率を良くして、他にその時間を回したい気もする。
とくに下半身や上腕に。
定期的に行っている下半身のトレーニングは、平日のデッドリフトの他は階段走り込みだけ、という現状はアンバランスかもしれない。
明日やるつもりなのだが、一日雨だったらやれないし。

2009年10月23日金曜日

0059_本007

今日の購入本は次のとおり。
  1. 『アナバシス』(クセノポン 岩波文庫)
  2. 『けんぷファー』1巻(築地俊彦/橘由宇 MFコミックアライブ)
  3. 『でじぱら』4巻(高木信孝 電撃コミックス)
  4. 『Ironman Magazine』(Ironman Japan)
  5. 『とある卑猥な超淫靡砲』(オークス)
  6. 『軽音部の百合事情』(オークス)
なんか、ヘンなものも混じってますが気にしない方向で。

0058_ワークアウト019

今週はやはり、水曜と木曜日に連続でウェイトトレーニングを行うこととなった。
そして今日は特に何もせず。
個人的には1日間を開けたいところだが、仕事上の理由で、空いていた日がそれだったため。
まあ、平日の2日間は、腹筋を除けば全く違う部位を鍛えるので、特に支障はない、というのも一昨日書いたとおり。

それにしても、最近気づいたのが、背中、特にチンニングやハイプーリーを使ったトレーニングの翌日には非常に肩に筋肉痛が来ていること。
肩の種目、アップライトロウやフロントレイズをやった翌日よりも、はるかに強く効いている感じがする。
ふしぎ。
こういうことがあるから、トレーニングというのは奥が深い。

2009年10月21日水曜日

0057_ワークアウト018

通常、平日は火曜と木曜日にジムへ行っているのだけど、今回は忙しかったので、今日水曜と、それから木曜の2日連続で通う形となりそう。
連続だと疲労がたまりそうな気もするが、全くターゲットとする部位を変えているので特に問題はない。
だが、週3回しか筋トレをしていないのだから、わざわざ連続でやるべきでもないだろう。

本日のトレーニングは、胸、上腕・上腕二頭筋、腹筋、そして肩を少々。
内容的には、特に見るべきものはない…マンネリっぽく。
ベンチプレス台が最初使えなかったので、スミスマシーンを使ってベンチプレスをしてみたところ、非常にやりにくくて困った。
摩擦でもあるのか、それとも固定された軌跡が身体にあっていないのか、フリーウェイトに比べて、同重量でも10キロくらいは重く感じられた。
そういうもんなのかね。

2009年10月20日火曜日

0056_アニメ017

『とある科学の超電磁砲<レールガン>』第3話

相変わらずハイクオリティ。
第2話があんまりな話だったのでガッカリしていたが、今回は一応事件解決に4人組が取り組むシーンがあり、ワクワク感があった。
いや、前回もある意味すごくワクワクしたけど。
主に黒子さんのエロスな言動に。
ひたすらに美琴を落とさんと、トンデモなあれこれを試す彼女の活躍は主に同人誌で活用されそう。

閑話休題。
とにかく、特殊能力者が起こす事件に対して、短時間に決着をつけたい、という被害者―佐天さん―の要望から、主に初春さんの情報処理能力を活用した捜査が今回の見どころです。
推理と情報処理で、次第に犯人を追い詰めていくくだりとか。
なにげに高度なチームワークを発揮しているのがすごい。

それと、初春さんの声になぜかひどく惹かれるものがある…と思っていたら、cvはあいなまさんこと豊崎愛生さんでした。
『聖剣の刀鍛冶』でも幼女役で出ていたのに気づいて気になっていたし、どうもこの声が好きみたいだ。
知ったのは、『けいおん!』唯役からなのですが。

2009年10月18日日曜日

0055_アニメ016

『そらのおとしもの』第2話「天翔けるロマン」

遅まきながら、ネットや2chどころか海外でも評判、話題沸騰の第2話を見ました。
主人公の不用意な妄想からパンツを剥奪され、さらには後ろ手に手錠をかけられてしまう幼なじみの美少女・見月そはらさん。
なんというマニアック天国。
そしてノーパン天国。
そして、自由を求め、空へ飛び立っていくパンツ群。
それを見て、じいちゃんと雁との思い出を振り返って涙を浮かべる主人公。
色々と危なすぎて、本当に地上波でやっていいのか疑問な作品です。
それにしても相変わらず美麗な作画です。

そして、エンディング。
選曲「岬めぐり」と言い、空を飛ぶ雁のごときパンツの大群と言い、その超センス炸裂ぶりは異常。
評判になるのも分かる気がする。


『聖剣の刀鍛冶』第2話

セシリーのおっぱいブレストアーマーが壊れるシーンは必見。
残念ながら、視聴者にはほとんど見えませんでしたが、ルークにはしっかり見えていたようです。
ラッキースケベですが、その後制裁を受けます。
フルボッコです。

2009年10月17日土曜日

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『けんぷファー』(築地俊彦 MF文庫)を、あのあと8・1/2~10・1/2巻まで買った。
表記方法がややこしいけれど、今のところシリーズは全部で13冊。
8巻9巻10巻のそれぞれ後にハーフ表記の外伝的エピソード集が出ているので。

で、肝心の話は、異能(超能力)バトルものだと思って、そっち方面も期待して買っていたのだけれど、そんなことは全然ないのでした。
これはちょっと不満が残るけれど、それは、そういう作家さんだからしょうがないのかな。
主人公の活躍のしなさは、ちょっと独特なレベルに達している。
一番まともにバトルで活躍していたのは、1巻くらいのもので、その後はほとんど正面からぶつかり合って買ったりとかはしていない。
むしろバトルからは逃げてばかりいるイメージ。

一方で、「鈍感な主人公をめぐるラブコメもの」としては、ほぼ完璧な質と量。
そういう面では、がぜん魅力あるヒロインとして巻を追うごとに存在感を増していったのが三郷雫生徒会長。
ツンデレとか言う分類にはいるのだろうけれど、表面上はずっとクールなままで通しているのが新しい。
しかし、クールなまま、ナツルさんに迫ること、迫ること。
それはまさしく女豹の勢いと迫力。
10・1/2巻で、初めて彼女の視点で語られる外伝的エピソードが披露され、ますますその魅力に磨きがかかっています。
次巻くらいで完結になるということで、また、10巻が中途半端に終わっていることで期待のテンションは保てそうです。


他、『彷徨える艦隊』シリーズ第3作・『彷徨える艦隊3 巡航戦艦カレイジャス』(ジャック・キャンベル ハヤカワ文庫)が出ていたので買ってきました!
今、一番楽しみにしている宇宙戦争(艦隊)ものSF。
さすがにハヤカワ文庫さんも恥ずかしくなってきたのか、帯に「ミリタリイSF」等とトンチキな表記はしなくなったのもポイント高し。
って、そんなのはどうでもいい。
相変わらず、ギアリー先任大佐の内憂外患・苦悩ぶりが素晴らしい。
そして、それ以上に、重圧感を持って感じられる艦隊の大規模さ、亜光速戦闘の独特な描写と迫力は素晴らしいです。
映像化希望…しなくもない。

0053_アニメ015

『けんぷファー』第3話

ついに「ナツルたん」誕生!
アニメ版マリみてのパロディとともに、女子部へ編入させられるナツルの出会う様々なトラブルのお話。
原作でのいきさつをかなり簡略化しているものの、美味しい部分はそのまま残している感じ。
簡略化されている分、原作ファンからすれば物語の再現度に不満が残るかもしれないが、1クールアニメなのだから、これはこれでありではないか。

注目シーンは、女ナツル、登校して女の子たちから注目されるところから始まり、教室で自己紹介して女の子たちにもみくちゃにされ、新聞部に百合疑惑をでっち上げられる。
ここら辺から原作から乖離し始める。
特に新聞部のシーン、ここでは原作はもっとえげつないことをでっち上げられたりするので、それがソフトになっているアニメ版の方は、それはそれで、きれいにまとまっている感じ。
そして、その記事でヒートアップした一般女子生徒達からさらに注目を浴びてしまう、という悪循環は原作と同じ流れ。
でも、新体操部(?)に拉致されて、ブルマを着せられリボンでぐるぐる巻きにされて自由を奪われ、乳揉まれたり玩具にされてるシーンは完全なオリジナル。
まっこと、良いサービスシーンでした。


『生徒会の一存』第2話

やはり、ストーリー進行のほとんどが生徒会室で行われる感じが独特過ぎます。
第1話目ほどではないのか、それとも慣れてきたのか、内輪ネタパロディがあんまり気にならなくなった。
でも、富士見書房ファンタジア文庫やら電撃文庫やらをネタにするのはちょっとニヤリとさせられる。

2009年10月16日金曜日

0052_雑記011

昨日に引き続き、今日のお昼ごはんは外で食べたのだが、ある意味、かなり対照的な内容であった。
昨日はロハスなお店で健康的なキノコのパスタ&サラダの1,260円。
今日は、ラーメン屋で不健康な半チャンラーメン760円。

前者はもちろん、女性ばかりが店内にいたのに対し、後者は男性ばかりの店。
どちらも、そう旨いものでもないのが共通している。
結論としては、…やはりコンビニでパンでも買っとけばよかったかも。

2009年10月14日水曜日

0051_雑記010

あの後、原作の『けんぷファー』をとりあえず、2回くらいに分けて8巻まで買った。
築地先生作品の主人公の中でも飛び抜けた鈍感さと無気力さが素晴らしい。
その割に律儀で人付き合いがいいのは、そうでもないと、話が成り立たないからだろうか。


ほか、最近は『NinjaGaiden∑2』を順調にプレイ。
難易度的には、やはりXbox版2より下がっている感じがする。
どこかどう、と具体的には言いにくいのだが。
例えば、ステージボスに突っ込んで行って、斬りまくっていればクリアしている、みたいなパターンが増えたというか。
以前同様難しいバトルもあるが。

リュウ以外のプレイ可能キャラのステージができたが、それは残念ながらそれぞれ1面だけ。
ストーリーが大幅に変わろうが、できればそのキャラクターでのストーリーが欲しかったかも。

2009年10月12日月曜日

0050_アニメ014秋の新アニメ#5

『ファイト一発!充電ちゃん!!』第1回

尿漏れアニメ。
いや、電池だからただの液漏れかな?
それとも漏電…。
どうでもいい。
今回は、家族のちょっといい話。


『けんぷファー』第2回

ここまで見たところで、原作2巻まで読んでみた。
これは確かに、批判されるレベルのアニメ化かもしれない。
原作を忠実にアニメ化されることが称賛されるこのご時世にしては、かなり省略されているのがわかった。
また、紅音の性格もアニメでは「妄想少女属性」を加えられているし。
(いや、それはいいんだけど)
とりあえず、次回からはいよいよ女子校(※男女別学高校なので)編入なのでドキドキです。
やはり、こういう女子校潜入はTSものの醍醐味です。

2009年10月11日日曜日

0049_アニメ013秋の新アニメ#4

『ささめきこと』第1回(公式サイト)

原作は2巻目が出ているころから買っているのです。
本格王道百合ともいうべき作品が、地上波アニメに久しぶりに登場した感があります。
ところところで、今後主要登場人物として登場してくる女子が登場しているのはサービスか。
露骨さのない、抑えた描写が光る作品です。

それにしても、男子キャラクターの描き方が、一人を除いて適当なのは、原作譲りというべきか。
なお、原作では結構、男性キャラクターの登場コマが多い印象があります。
共学なのだからしょうがないとは言え、この手の作品では珍しく、違和感があった記憶があります。

0048_ワークアウト017

2週間半ぶりの、石段トレーニング。
203段の石段を上ったり下りたりして、10往復。
44分40秒間。
終わる前から、すでに脚は、生まれたての小鹿のようにぷるぷる、ぷるぷるです。
…案の定、なまっていたわけです。

2009年10月10日土曜日

0047_本005

『ロウきゅーぶ!3』(蒼山サグ 電撃文庫)

※ ヒロイン5人がみんな小学生のスポ根ものラノベの第3巻目です。しかし…

何これ…これ…ニヤニヤが止まらない…!
やばい、この作者、真性じゃね?
冒頭のミスリードを誘いまくるシーンとか、ひなたちゃんがおそらくはブルマの中から取り出したであろうビスケットを、それと気づかずに食べる主人公とか。
そこはかとなく漂うエロティシズムに、続けて読んでいられない悶絶級ラノベへと仕上がっています。

「さわやかローリング・スポーツコメディ」
「ミュージシャンROLLY氏も大絶賛っ!?」

などという煽りもパワフルで、素晴らしい勢いを感じます。
まあ、何よりも表紙や挿絵のてぃんくる氏の描く艶やかな小学生ヒロインたちの姿も一台セールスポイント。
今回3巻目の表紙は、ヒロインの一人・愛莉さんの艶姿。
帯下に隠れていますが、ちゃんとおぱんちゅ見せているあたり、分かっていらっしゃいます(誰が?)。

…水着小学女児にコアラアタック(正面肩車)なんてされたら死ねる。

0046_ワークアウト016

本日は2週間ぶりくらいの週末(土曜)ウェイトトレーニングでした。
胸はベンチプレス、インクラインダンベルプレス、チェストプレスマシーン、フライマシーンを。
上腕、上腕二頭筋はインクラインハンマーカール、コンセントレーションカール、EZバーカール。
肩は、アップライトロウとフロントレイズ。
他、腹筋をやったはいいが、木曜日にちょっとやっただけのレッグレイズでの筋肉痛が残っていたので少々辛いものがございました。
脚については、明日の石段上りが控えているので何もしませんでした。


さて、今日からプロテイン(バルクスポーツ)のフレーバーを「フレッシュミルク」に変えました。
低脂肪乳で飲むと、まさにミルクの味わい。
ちょっと甘い感じとミルク臭がいかにも、ミルキーはママンの味。
ジムでトレーニング後に飲んだ時はぬるい水で飲んだのですが、これはこれでいける。
ノンフレーバーのMD(マルトデキストリン)と混ぜているせいか、やや水っぽいポタージュスープ的な何かに感じられます。
あまり主張の強い味ではないのが良かったのか。
今まで使用していたのが「ココアミルク」よりおいしいかもしれません。

0045_アニメ012秋の新アニメ#3

『そらのおとしもの』第1回(公式サイト)

ちょっと乱暴だけど面倒見のいい美少女幼なじみに起こされるイベントが毎朝起こるごく平凡な主人公(このイベントだけでも平凡じゃねえ)のもとへ、「なんでも願いをかなえてくれる不思議な力を持つ」美少女天使(型アンドロイド?)が降ってきたことから始まるドタバタな日々。
…これこそ誰もが思い描く美少女ものの王道パターン作品です。
今のところ何の捻りもなく。

次回以降も様々なラッキースケベ展開があったりする模様で、見逃せない作品になりそうです。
中2的欲望に忠実すぎる主人公が素敵です。

2009年10月9日金曜日

0044_ゲーム004

『NINJA GAIDEN ∑2』(TECMO)買ってきましたぜ。
PS3初の購入ゲームです。
CEROレートはDということで、17歳以上。
元のXbox360版ではZの18歳以上だったので、よりマイルドな表現になっているのでしょう。
ちょっと残念。

あっちでは、赤い血しぶきと、飛び散るボディパーツにびっくりさせられたものです。
あと、ムービーでリュウに唐竹割で頭から股間まで真っ二つにされた人狼とか。
あれ、断面見えたような。

0043_本004

『らき☆すた』7巻(美水かがみ 角川書店)を買いました。
え、まだ続いていたの?なんて言う人は嫌いです。
アニメは終わっても、原作はしっかり続いているのです。
時間がループしてたり巻き戻ったりしているようですが。

『ナポレオン獅子の時代』12巻(長谷川哲也 少年画報社)も買いました。
ナポレオンのエジプト戦記ですが、より印象の強いのはビクトルの活躍(?)
回教徒にケツを掘られる役回りで男を上げます。
これ、真っ先に思い出したのが、小林源文の『東亜総統特務隊』。
シリーズを通しての弄られ役・ナカムラが、回教徒に掘られるエピソードがありました。
オマージュ?

『けんぷファー』1、2巻(築地俊彦 MF文庫)もとりあえず買ってみました。
今期の見るアニメはラノベ原作が多いので、今期はラノベの購入冊数が増えそう。

2009年10月8日木曜日

0042_ワークアウト015

今日も無事、ジムでトレーニングできました。
台風18号のあおりで、仕事で帰れないかと思っていましたが、無事何事もなく。
近来まれに見る大型台風とのことでしたが、大した損害はなかった模様。

今日の種目は背中と上腕三頭筋、ついでに腹筋をレッグレイズで少々。
背中というよりはむしろ足まで含む全身運動のデッドリフトですが、今日は久しぶりにフリーウェイトで100キロオーバーでやることができました。
腰を痛めずに。
しかし、これの重量をこれ以上増やしていくのには、なんらかのブレイクスルーが必要かと。
どうすればいいのかな?

他、背中はチンニング、ハイプーリーでラットプルダウン、マシンでのロウイングを。
上腕三頭筋はいつも通り、ライイングトライセプスエクステンションとプッシュダウン。
かわりばえしないメニューの割には、毎回しっかり筋肉痛になるのは、胸や上腕二頭筋とは違うことろです。

2009年10月6日火曜日

0041_ワークアウト014

木曜日以来のワークアウト日ということで、間が4日間も空いてしまった。
今日は、胸、肩、上腕二頭筋、腹筋の組み合わせで、カール系の種目…上腕二頭筋等は特に、ほぼ10日ぶり。
それだけに、筋肉痛も重いかもしれない。

クレアチンのせいか、ベンチプレス、ダンベルプレスのレップ数が増加しているように感じる。
ベンチプレスで言うと、1RMの80%くらいの重量でやる際の回数が増えているのを実感する。
10月中に、何とか以前どおりのウェイトが上がることを期待。

2009年10月5日月曜日

0040_アニメ011秋の新アニメ#2

『聖剣の刀鍛冶』第1回(公式サイト)

主人公の少女騎士・セシリーのおっぱいの形を打ち出した板金鎧の胸あてが気になる。
彼女が、徐々に成長するにつれ徐々に形を変えていくのであろうあの鎧、中世~近世レベルの技術力の世界観では、かなりコストがかかるのではないだろうか?
というまじめなことを感想に思う一方で、彼女の衣装にかなりのフェティシズムも感じてしまう旨書かなくてはなるまい。
脇の下がすぐ見えるようになっているとか。
絶対領域があったりとか、黒いパンツとか。
今回は、ちょっとしたサービスシーンもあったので・・・。

『けんぷファー』に続き、冬コミでの期待を抱かせるアニメの登場だ。

あと、ファンタジーアニメというのも一期に一つはあってほしいということもあって、一応期待してしまう。
西洋的世界観で「刀」というものが登場するのも、ライトファンタジーならではです。

ライトファンタジーと言えば、『グインサーガ』、今季から、地上波で放映開始しましたが、いきなり世界観を裏切るモンゴール軍による曲射弾道の炸裂弾攻撃に呆れて視聴を中止してしまいました。
炎上ならいいが、爆発はいかん。

0039_アニメ010秋の新アニメ他

『けんぷファー』第1回(公式サイト)
短い丈の制服のスカートにニーソックスの美少女がキャットファイトもといグラップルするアクションものです。
…と思ったら、どうやらそれだけではない、もうひと捻りがあった。
主人公の女の子、食い込みニーソハァハァ、でもぱんちゅ見えないですのう、などとのんきに見ている場合ではなく、これ、実はTSもの。
(TS=トランスセクシャル)
主人公は、実は少年で、女性限定の「ケンプファー」に選ばれたことで、おなごに変身させられてしまうという破天荒な展開。
まあ、百合だろうがフタ○リだろうがどんとこいの私にはどうってことない。
むしろご褒美です。
おしっこ我慢しているシーンとかもう・・・もうっ・・・!

とりあえず、乳、むちむち尻、太ももなどお色気的にも期待の作品です。
別になぜ少女たちが超能力バトル戦うのか、という謎はあんまり気にならない。

『にゃんこい!』第1回(公式サイト)
ネコ神様(?)の呪いで、猫の言葉が分かるようになった主人公がネコの悩みを解決していくお話。
ネコの願いをかなえる善行を100件こなしていかないと、呪いのせいでネコになってしまうという。
ネコアレルギーの彼が、自分の猫の毛で窒息死する被害妄想が笑える。

『生徒会の一存』第1回(公式サイト)
自虐ネタやらパロネタやら、業界内輪ネタやらが満載です。
生徒会をハーレムと公言してはばからない、いい性格をしている主人公は面白い。
でも、このネタの多さには、反発も多いだろう、誰だ脚本書いたの…ってまたあなたですか。

『とある科学の超電磁砲』第1回(公式サイト)
前期待が非常に大きい人気作だそうで、そう言われるだけあって、何もかもレベルが高いです。
印象に残った要素から述べていくと、凛々しい主人公と魅力的なサブキャラクター、華麗な演出、迫力のあるアクション、シンプルな話づくり。
あまり隙がない。
今回見た4件の新作アニメの中でも、断トツの面白さと演出の巧みさを感じます。

なお、運よく今回は、他とバッティングせずに東京MXと、TVKの両方で録画可能になっています。
そこでシャワーシーンを見比べてみたところ、湯気の量の差に、噴いた。
後者に比べ、前者はいつも規制が緩めなのが高い評価を得ているわけですが、今回も。
シャワールームで美琴の生おっぱいを素手で揉みまくる黒子さんのシーン。
後者では、湯気ジャミングによりほとんど身体の形すら見えないくらいなのに、前者では素晴らしいことに、黒子の手によってもみゅんもにゅんとうごめく美琴さんの裸のおっぱいが克明に描写されていることが判明しました。
とても柔らかそうだね!
百合描写にも期待。



時間が余ったのでついでに『戦場のヴァルキュリア』最終回も見てみたんですが、うわさ通り酷い出来。
これ、物語作りをバカにしているのか、というくらい素人丸出しの物語構造。
戦争ものをバカにしている無知(無恥)な脚本とか以前に、物語の盛り上げ方を分かっていないです。
とりあえず、昔ながらのお約束を踏襲した、敵移動要塞が爆発して終わるエンドで笑わしてもらいました。

2009年10月4日日曜日

0038_雑記009

金曜夜から日曜日まで、友人別荘へ遊びに…いや、強化合宿で行ってきましたぜ。
内容はテニスしたり、ガンダム見たり。
地鶏鍋食べたり。

テニスは、せいぜい2時間やった程度なのですが、普段使わない、右前腕上部、指伸筋辺りが筋肉痛になりました。
また、大殿筋のあたりも。
ダッシュと切り返しの連続もあるだけに、結構な運動になったようです。

とりあえず、清里のだけあって、10月にしては温かい日々であっても、結構な涼しさ。
大自然に囲まれた、高原のバカンスでリフレッシュです。

2009年10月1日木曜日

0037_ワークアウト013

久しぶりにジムへ行ってきました。
土曜日以来なので、日、月、火、水と、間が4日も空いてしまいました。
また、金曜日から友達の別荘に強化合宿予定なので、今週のウェイトトレーニングは、この1日だけ。

しょうがないので、基本的体幹部の筋トレに集中して、胸と背中、腹筋についてやりました。
末端ともいえる腕は切り捨てて。
肩ができなかったのはちょっと残念。

今回のデッドリフトは、スミスマシーンを活用。
16.8キログラムのバーに、徐々に40キロ、60キロ、80キロ、100キロ、とウェイトを徐々に増やしてつけていく。
フリーウェイトとは違って、引く距離がどうしても少なくなるので可能な重さです。
116.8キログラムが今回の限界でした。
まだまだ残念すぎる。

0036_アニメ009

『ティアーズ・トゥ・ティアラ』第26話

最終回。
超巨大化したメルカディスは、口からエレクトラム砲を大発射。
水爆をしのぐ威力のそれは、一撃で山をも吹き飛ばす…!

それに敢然と立ち向かうわれらが魔王様とアルサル様。
そして、覚醒リアンノン。
ここら辺のくだりは今回の見どころですが、さらには、後日譚までフォローしたお話もありました。

感想としては、とにかく綺麗なハッピーエンドにびっくり。
まさしく、グランドフィナーレ。
あとを引くような終わり方が普通の最近のアニメにしては珍しい。
これは気持ちいいですな。

2009年9月30日水曜日

0035_雑記008

1週間経って、ようやくふくらはぎの筋肉痛が取れてきました。
今さらながらに、さすがにあの石段トレーニングはやり過ぎだったのではないかと思い始めました。
週1程度の割合でやっていて慣れていると思っていたのですが。
次回はきっと、同じくらいやってもそんなに筋肉痛は来ないと思いたい。

ちなみに、明日までジムが定休日なので、今週は身体を持て余す日々です。
しょうがないから仕事でもするかい?
って。
木曜日は、ちゃんと運動するつもり。

金曜日夜から、友人の別荘で合宿の予定。

2009年9月28日月曜日

0034_アニメ008

『咲―Saki―』25局「全国」
オールスターメンバーで送る最終回。
温泉とかおっぱいとか盛りだくさん!
でも湯けむりジャミングで画面が白すぎる!
DVDではすべて晴れるのかな?

見どころは、咲と和の初々しい恋人みたいな見ていてこっちが恥ずかしくなるやりとり。
お互いに、初めて名前で呼び合うところは百合アニメ史上屈指の名シーン。

エンディングでは、遂に全国の強豪と戦うシーンが流れていきます。
ここまで描写しちゃうのか、というくらいに、県大会に劣らぬ濃いキャラクターがそろっています。
制服が巫女さんの高校とか、どんなところだろ。
また、麻雀対局シーンも異次元空間だったり、何か召喚していたりと、人外レベルも加速している模様。
いずれ、地球に隕石落としたり、恐竜絶滅させたりできそうなレベル。
第2期が楽しみなエンディングでした。

2009年9月27日日曜日

0033_ワークアウト012

ふくらはぎの筋肉痛がとれないので、今日の有酸素運動はただのランニングにしました。
先週と同じ10km今日の距離で、1分あまりタイムが縮まりました。
順調に伸びているというか、やはり身体が慣れてきたのでしょう。

とりあえず、金曜・土曜で連続でウェイトトレーニングをして、さらに今日は十分な量の有酸素運動をしたものだから、いい具合に疲労してきました。
人間、適度な肉体疲労は健康に良いのです。

そして昨日重視して行った肩ですが、確かにいつもより筋肉痛が来ているような気がしました。
アップライトロウである程度の高重量で安全にやる方法が分かってきたので、今後も続けていきたい。
より高重量で。
ショルダープレス系の方も、近いうちにマスターしたいところ。

後は、上腕筋もけっこう痛い。
一方で上腕二頭筋はそれほどでもない。
上腕二頭筋を狙ってカール系種目をやっているつもりだけれど、まあ、上腕筋は上腕二頭筋の土台っぽい重要な部位でもあるので、これはこれで問題ないのだろう。
とりあえずは、ここら辺の部位については、試行錯誤がまだまだ長引きそうです。


2009年9月26日土曜日

0032_ワークアウト011

昨日の分の筋肉痛は午前中、今日のトレーニング中に出てきました。
背中メインのトレーニングで、なぜかいつも、三角筋後部がいい具合に痛くなります。

さて、昨日に引き続き、今日もジムとれーにんぐ。
今日もまた、ここの種目のセット数を増やす代わりに、種目が減っている傾向のワークアウトです。
今回重視したのは肩。
アップライトロウのセット数とウェイトも増やしてみました。
今晩から明日朝にかけて、どのような筋肉痛が出るか、楽しみです。

2009年9月25日金曜日

0031_本003

ふと思いついて、昨日注文した中に『真・恋姫無双パーフェクトビジュアルブック』を入れておいた。
前作のファンブックがJIVEだったのに対し、これは電撃から出ています。
何ぞ、大人の事情でもあったんですかのう。

何はともあれ、今日無事に届いていました。
ピンナップはもちろん肌色を中心に色とりどりで素晴らしい。
むちむちです。

などと、痴的好奇心とともにページをめくっていたら、チョウセンのムキムキマッチョな裸体がバーンと出てきて1,000pのダメージを食らった。

他、今日届いたのは『ささめきこと』5巻(いけだたかし メディアファクトリー)。
前巻から引き続くすれ違いの連鎖。
すれ違って、すれ違って…6巻に続くってさ。
これは酷い。

0030_ワークアウト010

一昨日水曜日の石段トレーニングの後遺症、筋肉痛、特にふくらはぎのそれが酷いことになっている。
階段とか一度登ったらおりたくない気分ー。

今日は背中と上腕三頭筋をシンプルに。
本来は木曜日のセットメニュー。
結果的にセット数が多くなってしまったので、種類が少なめです。

2009年9月24日木曜日

0029_ゲーム003

マジ濃い…じゃねぇ、『まじこい』をコンプしたので、今度は『真・恋姫無双』のプレイを再開。
こちらも一応メインのストーリーはすべて終わらせてあるのだけれど、クリアしていないキャラクターが結構いたりするので、時折プレイしていました。
現在は、魏ルートで未クリアのキャラをメインに攻めています。
人和可愛いよ。

0028_アニメ007

『けいおん!』BD版3巻

これで、今出ている分はすべて見終わりました!
いや、観直してみて、第6話はやはり傑作です。
別に、澪ちゃんが公衆の面前でおぱんつ露出凌辱赤面プレイしているからというわけでもなく、ただ単純に、彼女たちの絆が見られるシーンが多くあるのが素晴らしすぎて。
互いに仲間(というかとくに澪)を思いやるメンバー、中でも光るのは律ちゃんのさりげないフォロー。
一見大雑把に見えて、こまやかな心遣いが魅力的ですね。

さまざまな艱難辛苦の果てに、大成功で終わる初ライブ。
全米が泣けるレベルですよ。

2009年9月23日水曜日

0027_ワークアウト009

倒れるかと思った…。
というのは、今日の持久トレーニング「石段登り」全2,030段往復。
先週から10日ほど空いてしまったせいでもないだろうが、かなり苦しかったです。
おそらくは、一昨日のランニングの筋肉疲労が残っていたせいだろう。
ランニングとはまた違った苦痛です。

さて、明日はジムで背中メインのワークアウトです。

2009年9月22日火曜日

0026_ワークアウト008

今日は午前中トレーニングの日。
ジムへ行って、真面目に胸と肩と上腕二頭筋を。
ついでに腹筋。

上腕二頭筋の方を、21レップス法と言うのでしょうか、スタンディングバーベル(EZバー)カールを7レップスずつ、それぞれ動範囲を変えてやる奴をやってみました。
雑誌でよく取り上げられている手法で、最初の7レップスを水平面から上、次の7レップスを水平面から下、最後の7レップスをフルレンジでやる方法です。
筋膜を伸ばして筋肉の成長の余地を伸ばすというコンセプトだとか。
回数がとにかく多いので、最後までやり遂げるのがなかなか大変。
でも、トレーニング終わって12時間近く経つ今、特に筋肉痛が、来てないのですよ。
腹筋や大胸筋の方はすでに痛くなっているのですが。

…ダメか、ダメなのかーっ!
これだけ疲れるまでやったのに効いていないというのねー。

0025_アニメ006

『ティアーズ・トゥ・ティアラ』第25話
 何と言うことでしょう、真の敵は白の精霊だったのれす。
 だが、白の精霊は追いつめられると、「メルカディス」にぱっくりと喰われちゃって、一体化して強大化しました。
 そんな所に竜を引き連れてさっそうと助けに現れたのは吟遊詩人さん。
 やっぱり生きていたんだね!


とまあ、それはさておき、BD『けいおん!』見ていないディスクがたまったので、見始めました。
2巻と3巻。
とりあえず2巻の第3話は、主役の唯の魅力がこれでもかと詰まっています。
アホ可愛いとはまさに彼女のこと。
センス抜群なのもイイ!

0024_雑記007

せっかくブログを設定したので、ブログパーツをつけてみた。
『アオイシロ』のブログパーツを。
下・主人公・小山内梢子とヒロインの一人・相沢保美の接吻(?)シーン。
のパズル。
と、左はオープニングムービー。

最初、どちらも左面につけようとしたのだが、前者は幅が足りずに失敗。
しょうがなく、最下面につけることとなった。

今後いろいろ試していこうと思う。

2009年9月21日月曜日

0023_ゲーム002

とりあえず、『真剣で私に恋しなさい!!』は全クリアしたっぽい。
差分が残っている絵が2枚ほどあるが。

各ヒロインシナリオをクリアした後現れるファイナルシナリオ。
俗にリュウゼツランルートとも呼ばれるが、これがまた、破天荒。
今までの蓄積をいかして、各ヒロインシナリオの伏線を回収するような話にもなっている。
このシナリオをやってみて初めて、ああなるほど、あそこは伏線だったのか、と思わされるのはちょっと気持ちいいかも。

これに限らず、たたみかけるようなキャラクター同士の掛け合いも心地よく、またパロディネタの多さも(分からないの多いけど)良い。
ただ、こう日常会話や、ストーリーそのものを楽しんでいると、18禁シーンが余計に思えてきたりもする、というぜいたくな悩み。
困ったユーザーです。

何はともあれ、2009年度の個人的ベスト美少女ゲームになりそうです。
って、今年の新作これ以外プレイしていないけれどね。

0022_ワークアウト007

今日は、久しぶりのコース3周、10kmランニングでした。
先週はコース2周。
ゆっくり目に走ったので、残念ながら時速10kmをやや下回りましたが、まあ、ゆっくりジョギングであろうと、走ることに意義があるのです。
汗かいて、体重もすこし減りました!
でも、その後ご飯食べたら、体重が1.8キロ増加していました。
それも人生。

0021_アニメ005

『プリンセスラバー!』最終話
 大団円です。
 哲平の正論述べすぎにハルトマンが可哀そう過ぎる最終回。
 お姫様を後ろにかばい、日本刀を手に、銃を構えた敵に正論を述べて仕置き仕る。
 やり過ぎると中二とか言われそうだけど、威風堂々とここまでやってくれるとは思いませんでした。
 格好いいぜ、畜生!

 …それでいて、原作は尿ゲーなんですよね!?
 清楚美少女メイド・優さんのをティーカップに受けて飲んだり、誇り高き少女騎士・シルヴィアに放○させたりとか!
 すごいや、拙者、興奮してきたでGOZARUぞ!


『咲―Saki―』第24局
 すわ作画崩壊か!?
 と思わされるシーンがところどころあり。
 まあ、そこだけやむを得ずに手を抜かざるを得なかったのでしょう。
 そういうこともあるさ。
 のどちゃんのおっぱいが歪になっていたりとかさ。

 今回の注目点はズバリ、
 鶴賀学園の加治木先輩のスク水のお尻!
 プールから上がった時の。
 もちろんカメラさんそのシーンでは彼女の尻にパンしていったのだ。
 こころなしか、作画にも気合いが感じられる。
 むっちり素晴らしい!

 次回、オールスターメンバーでの合同合宿。

2009年9月20日日曜日

0020_雑記006「なのはオンリー即売会」

今日は、kitさんのお手伝いで行ってきました、『魔法少女リリカルなのは』シリーズオンリー同人誌即売会「リリカルマジカル7」。
このようなオンリー即売会に行くのも2~3年ぶりくらいでしょうか?
300サークルが集まったとのことで、オンリーとしてはかなり大規模なものだったようです。

それにしても、このジャンルは、ずいぶんと栄えたもので、3年前とは隔世の観があります。
何せ、とらやメロンへ行っても、同人誌は1種類程度しかあらへんやないかー!
って感じで。

ちなみに、私が初めてこの作品に触れたのは、第2シリーズの『魔法少女リリカルなのはA's』からでした。
第1話を見た当時(2005年10月5日)の日記から感想を引用再現すると、


前作はぜんぜん知らないんだけど、多分前作もこんな作品で、既に言われていることだと思うのだけど…、
ぜんぜんリリカルぢゃないね・・・(´・ω・)
ハイテクノロジーを駆使した高速魔法戦闘のガチアクションぶりには驚かされる。
主人公が小学3年生の女の子だということを忘れるくらいハード&バイオレンスな戦闘描写で、
一見さんのハートもがっしり鷲掴み。
人間関係がよく分からないけど、フェイト=テスタロッサという少女が前作でのライバルキャラで、
今では主人公の
百合 親友だということだけは、わかる。

日常描写のシーンもあったものの、後半の戦闘シーンの印象が強すぎる。
作品名から受ける印象と、ぜんぜん違う展開に、衝撃を受けた。
最後のなのはのピンチでかつての敵・フェイトに救われるが、このハードな展開だと、作品終盤で戦死・自爆の恐れがある。


なんてこと書いてた。

閑話休題。
今日手に入れた同人誌は、自分で買ったもの以外も多くなってしまい、なんだか申し訳のうござります。
また、手に入れた同人誌の中での変わりモノが、「中の人」百合小説。
『魔法少女リリカルなのは』主役ヒロイン2人の声優さんが18禁ですぜ。
こんなの初めてなので興味津々。

2009年9月19日土曜日

0019_アニメ004

『プリンセスラバー!』第11話
 相変わらずシリアスなんですが、相変わらずパンツ隠しまくりだよ!
 それが気になって仕方ない。
 そして主人公ハーレムフラグ。
 シリアスの中、どうでもいいかもしれませんが、ヒロインに卑猥なこと言わせ過ぎ。
 次回予告でもにょゲー…は、今回は根津さんでしたけど。

『ティアーズ・トゥ・ティアラ』第24話
 ロリコンは正義!
 と言うお話(違う)
 オガムさんも相当のお人やで。

0018_雑記005

<プロテイン>
もうそろそろプロテインが尽きそうなので、新しいものを買わないといけない。
しかも、ソイとホエイ両方。
ソイの方は、Kentai メガバリュー ソイプロテイン 3kg プレーンタイプ」。
前回買ったのが6月12日となっているので、3か月以上はもったことになる。
(あとわずかに残っている。)
ホエイの方は、「バルクスポーツ ビックホエイ 2.3kgフレーバー」2袋を6月8日に購入しているが、それもあと1週間分くらいしかもたないだろう。
考えてみれば、両方合わせれば、店頭で買うよりはるかに安く買っているとはいえ、2万円を超える支出はちょっと痛いかもしれない。
思い切って、お徳用パック13kgを買ってみるのも手かもしれない…。

<本…と言うかマンガだ>
『魔法先生ネギま!』27巻
 前巻から続いた対ラカン戦、遂に完結!
 学園祭でのタカミチ戦を拡大発展させたような展開とは言え、これは、非常に萌えるじゃなくて燃えるお話であったことは間違いありません。今回は特にパンツやおっぱいはありませ…いや、ありましたが、それ以上に注目したのが、戦闘シーンでしたね。
いい加減強さのインフレも懸念されかねない、でもそこがいい。

『温泉惑星』
 高木先生絵で裸の女の子がいっぱい出てくるので買ったのだが(身も蓋もないわ)、ほんわかした感じがとても良い。残念なことに、第X巻、という表示がないので、これで完結してしまっているのだろう。主人公アクアの友人、実はアクアに思いを寄せる百合お嬢様ニィノが1回しか出番なく終わりと言うのもなんだかな…。

0017_ワークアウト007

今日はいつも通りの午前中ジム。
クレアチンが効力を発揮し始めたものか、ベンチプレスの挙上重量が回復し始めた感じがする。
それに加えて、インターバルを長めにしてみたのもある。
ここ数カ月は、軽めの重量でインターバルを短くして筋肉に刺激を送っていたのと逆パターン。
筋肉は、きまりきった刺激を与え続けるとすぐに適応してしまい、
成長を止めてしまうというので。

本日のメニューは、胸、肩、腹筋、上腕二頭筋と、いつも通り。
胸と腹筋については、水曜日夜トレーニングの筋肉痛が残っていたものの、
筋力発揮には全く問題なかった。
とは言え、「腹筋は遅筋が主な成分だから、毎日やって大丈夫」、と言うのは嘘ですな。

2009年9月18日金曜日

0016_本002

家に帰ったら、本が届いていた。
  • 『魔法先生ネギま!』27巻(赤松健 講談社)
  • 『温泉惑星』(かくばやしつよし・高木信孝 芳文社)
  • 『殿サマの七本槍』1巻(十神真 少年画報社)
  • 『IRONMAN MAGAZINE』10月(IRONMAN JAPAN)
  • 『戦後の日本戦車』(ストライクアンドタクティカルマガジン2009年9月号別冊 カマド)
最後がどうにも高価だった。
3,000円弱もすると、立派な写真集や画集が買えてしまいそうだ。

本と言えば、最近読みなおしているのが、アルフレッド・セイヤー・マハンの、
『マハン海軍戦略』(中央公論新社)。
評判の高い論考集…らしいが、とにかく読みにくい。
例え話が長すぎたりする以外にも、翻訳自体が難解なのではないか、と思ったり。
もう少し簡潔な文章に変えてもいいような気がする。

2009年9月17日木曜日

0015_ワークアウト006

平日のトレーニングは、通常火曜と木曜日が理想的なタイミングとなる。
それと、休日である土曜日を加えた合計3日/1週間が、適切なパターン。
今週は、ちょっとしたミスで、水曜日と木曜日連続となってしまった。
水曜日が胸メイン、木曜日が背中メインで。
となると、土曜日までに胸が筋肉痛から回復していない可能性が高い。
困りますね。

昨日の胸メインのワークアウトでは、ベンチプレスでいまいち追い込めなかったので、その後のインクラインダンベルプレスをみっちりやり過ぎた感がある。
意外に、筋肉痛が酷い。

本日の背中メインは、腰の痛みがまだとれていないので、デッドリフトをスミスマシーンで代用。
…効き具合が微妙な感じ。
そこで代わりに、ハイプーリーのセット数をやや増やしてみました。
まあ、今回はあまり期待してはいけないのかもしれない。

2009年9月16日水曜日

0014_アニメ003

今日、滋賀アニのケイオーン…じゃなかった、『けいおん!』3巻(ブルーレイディスク限定版)が届いていた。
連休中に、じっくり見るとします。
今回のピクチャーディスクはさわ子先生…の無残な顔が!
これは酷いいや惨いキツイ。

なお、このディスクは5、6話が収録。
6話と言えば、例のあれですよ。
澪たんの縞々おパンツ。
…って思ったら、ホカホカご飯茶碗(縞々柄)と言う不意打ち。
澪たんの縞々パンツの中身はオカズじゃなくて主食ですよ、と言う暗喩。
さらに深読みするなら、茶碗に盛られたご飯=お米=オコメ=アナグラムして関西ではオ○コというと…。

2009年9月15日火曜日

0013_ゲーム001

最近最も時間を割いているゲームが『真剣で私に恋しなさい!!』。
さすがのボリュームを誇る大作ではあるものの、テンポ良いシナリオと演出で、さくさくと進んで行きます。
行きます、と言うか自然にクリック、クリック!
キャラクター個性が濃すぎるだとか、オープニングアニメが大作の割に安っぽいとか粗もありますが、いや、前者はそもそも粗と言うより、合わない人もいるだろうな、と言う感じです。

この手のゲームは年に数本やっているけれど、何から何まで個性的。
システム周りやゲーム進行、フラグはオーソドックスなビジュアルサウンドノベルのものですが、何といってもシナリオとキャラが。
実際、やってみないと異様なまでのこのゲームの個性は分からないと思うが、個人的にはこのゲームは、斯界のエポックメーキングとなるのではないだろうか、と愚考いたします。

今、ちょうど真ルートを進めているところですが、ここの盛り上がりも半端ない。
また、睡眠時間を削る作業が始まります。

2009年9月13日日曜日

0012_アニメ002

『ティアーズ・トゥ・ティアラ』第23話

…こういう、最終回まであと何話となった状態で、終始シリアス展開だと、感想書きにくいだ。
とりあえず、アロウンさんがリアンノンのことを「俺の嫁」扱いしたのに違和感。
そういえば、全く色っぽい話がなかったから忘れていたけど、一応魔王様の嫁なんだっけ。
ついでに、スィールやモルガンも。
全く色気のある話ないけどな。

ここ数話、話の展開が駆け足すぎて、冒頭の話からして、「あれ?前回見忘れたっけ?」などと思ってしまう。
…やはり、話の展開が前半遅すぎて、後半駆け足になってしまった感があるのな。



『プリンセスラバー!』第10話

こっちも前回あたりから気になっていたのだが、…
いつの間に聖華さんとフラグ立てていたっけ?
ここらへん、1クールアニメの悲しさ、どうにも好意をもたれるいくつかの段階をすっ飛ばしているように感じられてならない。

そして、原作ではおそらくなかったに違いない超シリアス国際謀略展開にびっくりです。
これは果たして原作レイプなのか、ファンの人がどう思っているのか聞いてみたい。
原作レイプと言えば、昔のG○NZOや『アイドルマ○ターゼノグラシア』などが思い浮かびますが、そこまで原作をないがしろにした傲慢さは感じません。

0011_ワークアウト005

今日はランニングのみで終わり。
いつものコース2周で走行距離6,870。
前回よりタイムが45秒縮まったが、涼しさのせいだろう。

これからは体重が増えていく季節なので、これまで以上に、脂肪を燃やす有酸素運動は欠かせない。
現に、前回のランニング終了時より、体重が800グラム増えている。
もちろん、体重が増えるのは悪いことばかりではない。
継続してウェイトトレーニングしているわけだから、増えているのは必ずしも脂肪とは限らない。
…まあ、実際には上記の800グラム増と言うのも、おそらくは発汗量が足りなかったという要素が多分にあるように思われなくもない。

2009年9月12日土曜日

0010_雑記004難局!

Amazonで買い物ができなくなっていることに気づいた。

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あれーーーーーーーーーーーっ!?
何、このバグ。


0009_ワークアウト004

夕方から、恒例の階段トレーニング。
終わった後、しばらくしたら集中豪雨が来ていたので、タイミングが良かったみたい。

今回は、先週よりさらに1周増やして、203段の山の階段を10往復です。
ウェイトは、いつも通り8キログラム。
最初の2往復は2段ずつかけ登り…と思ったら、へろへろになりました。
まだまだだね。


運動の秋、ということとはまったく関係ありませんが、本日からクレアチンの服用を開始しました。
使用は半年ぶりくらいになります。
効力としては、以前、たとえば3~4回しか上がらないウェイトが、5~6回上がるようになったりとかしましたので、今回もそんな感じの効果に期待です。

0008_アニメ001『咲―Saki―』

『咲―Saki―』第22局

いきなり初っ端からのどちゃんの水着姿が現れて何事かと思ったら、
それと並んで福路キャプテンの水着姿が登場した時点で京ちゃんの夢と分かった。
ナイスサービス。
彼の存在意義をいかんなく発揮してくれました。

ここら辺はもう既に完全オリジナルストーリーらしい。
で、消化試合に思われた個人戦だけど、とんだ伏兵や波乱が待ち受けていたわけです。
優希、咲、竹井部長、ついでに龍門渕のメガネさんがピンチ。
ここら辺の展開は、ふたひねり程あって、見ていてわくわくする感じです。
特に、「ここからがステルスモモの独壇場っすよ」という名言が再び聞けたのにはゾクゾクさせられました。

今回の百合シーンは、咲に喝を入れに行った和が逆に手を握られて赤面するシーン。
と、桃子が回想する加治木先輩との思い出のシーン。
海でキャッキャウフフな感じのやつ。
これ見ていると、早くとらのあなやメロンでそこら辺を補完しに行きたい気がしちゃう。

0007_ワークアウト003

今日は土曜で休日なので、午前中いっぱいジムへ行ってきました。
9時過ぎから12時まで、ウォーミングアップとストレッチを入れれば3時間弱。

恒例の土曜日トレーニングなので、いつもとそんなに変わったことはしません。
ただ、最近は下半身のトレーニングはもっぱら階段トレーニングに振り分けているので、部位としては、胸、肩、上腕二頭筋、腹筋の4つ。

胸についてはまずベンチプレスですが、今日は他の人と時間が重ならなかったので、一人でやることに。
当然、ネガティブレップを活用した追い込みはできません。
そこで、今日はいつもと違うショックを胸に与える方法としてセット数を倍にしてみました!
最初の10セットは、普通のペースでピラミッド法。
次の10セットは、インターバルを30秒にして、軽いウェイトで実施。
他、インクラインダンベル、ケーブルフライはいつも通りやったけれど、ペクトラルマシン(フライマシン)は、やはり最後のセットでドロップセットを試してみました。
…これだけやって、あまり効果なかったら笑えます。

他の部位については、いつも通りのやり方で対応。
腹筋が、まだ木曜日の筋肉痛が残っていましたので、普通のクランチだけで終わりにしました。
さて、あとは寝るだけ…。
夕方も雨がやんでいたら、ちょっと走るとします。

2009年9月11日金曜日

0006_ワークアウト002「筋肉痛」

昨日の今日で、立派な筋肉痛が…そして、残念なことに腰痛も発生です。
やはり昨日のデッドリフトが腰砕け状態になったのと関連があるのでしょう。

それはさておき、背中の「立派な」筋肉痛は、おそらくはうまくターゲット筋に「効かせる」ことができた証拠でもあります。
筋肉痛が出るのを喜ぶのはナンセンスだとも言われますが、それでも痛みの分だけ、成長があるような気がしてしまうのです。痛ければ痛いほど…。
とりわけ昨日は、いつもよりラットプルダウンの強度とセット数を増やしてやったので、それが報われた、という思いがあります。

さて、明日は土曜日午前中にウェイトトレーニング、午後に余力があれば、持久系トレーニングをしたいと思います。

0005_雑記003

つい最近、父と母が機種替えで買った携帯電話が、すぐにバッテリー放電してしまううえに、充電に時間がかかり過ぎるとのこと。
調べてみると、よりにもよってLG電子という、韓国製の山塞携帯。
…いやいや、いくらなんでもそれはいけません。
なんて言おうにも、もう後の祭りです。

聞くと、私の一世代前のN705iより、充電時間に3倍の時がかかる一方で、放電までの時間が3分の1くらい、1週間ももたない。
韓国も立派な工業国だと思ったのですが、まだまだ努力が足りないようです。

2009年9月10日木曜日

0004_本001

『使える強い筋肉をつくるトレーニングマニュアルwith DVD』(谷本道哉・荒川裕志 晋遊舎ムック)

Amazonでお勧めされたので、ポチっといってみました。
『マッスル・アンド・フィットネス』誌や『Ironman Magazine』以外にもいろいろと知識を得ておきたい年頃です。

面白いのは、DVD付きで、つまりは動画で実際のトレーニングの動きがみられること。
実際にジムに行っていても、必ずしも理想的なフォームでやっている人が見られるとは限りません。
むしろ参考にならない、と言うか、トレーニングをやりに来ているのか、モンキーダンスを踊りに来ているのか判別付き難いオッサンがいたりします

それはそれで愉快なのですが、私はジムにモンキーダンスを見に来ているわけじゃないのです。
ついつい吹き出してしまって筋の緊張が解けてしまったこともある…って、閑話休題。

まあ、まだ内容は見ていないのですが、150種目収録されているとかで、かなり期待できそう。



0003_ワークアウト001

本日のトレーニングは、背中、上腕三頭筋、ついでに腹筋。

腹筋については、火曜日にやっているのでそんなにみっちりとはやりませんが、
それでも2日経っていると十分回復しているので、やらないわけにはいきません。
まあ、土曜日にまた本格的にやるつもり。
種目としてはハンギングレッグレイズとリバースクランチを少々。

本命は、背中。
今日の種目はデッドリフト、チンニング、ハイプーリー(ラットプルダウン)、
そしてマシンロウイング。
デッドリフトでウェイトを10キロ刻みで増やしていく途中で、
いつもより早く力尽きてしまった。
バーに片側45キロずつつけて持ち上げようとしたが、腰が踏ん張れずに腰砕けに。
まあ、腰痛気味だったので次回に期待。
他の種目については、いつも通りきっちりと筋肉の動きを意識してやれた感じがする。

上腕三頭筋は、ライイングトライセプスエクステンションとプッシュダウンだけ。
本来は、他にもダンベルで片腕ずつできるトライセプスキックバックなどをやった方がいいのだろう。
とりあえずいつも背中に時間を取られてしまうので…。

2009年9月9日水曜日

0002_雑記002

良く分からないけれど、せっかく設定したブログタイトルもうまく表示されない。
ひょっとしたら、自分の使っているブラウザに問題があるのかもしれない。
「苧環」の「苧」が、四角になっているのだが。

まあ、細かいことにこだわってもしょうがない。
引き続き、設定を行う。

0001_雑記001

プロバイダその他諸々を全とっかえする見込みが強まったので、
とりあえず中継ぎのためのブログを作ってみることにした。

今までは、すべてメモ帳からのタグベタ打ちで日記を書いていただけに、これは快適かもしれない。